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【資料・受講証明書付き】ナースのための失神・痙攣・アナフィラキシー対応

「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能!
お申し込みから30日間はいつでも受講可能!


病棟、外来、施設、訪問先、あるいは通勤途中の路上で、目の前の患者さんや周囲の人が突然倒れたとき、迷わず動けますか。

失神、痙攣、アナフィラキシーは、日常的に遭遇する可能性がありますが、わずかな判断の遅れが予後を左右します。その時、看護師としてどう動くべきか?本セミナーはその一点に焦点を当てました。講師は、日本トップクラスの救急搬送数を受け入れる湘南鎌倉総合病院のER部長、関根 一朗先生。圧倒的な臨床経験と講演実績をもつ関根先生が、ナースのために「最初の3分アクション」と「緊急度判断のポイント」をレクチャーします。

急変対応時、看護師に必要なのは、診断ではなく、「決断」。
そう明言する関根先生が、ナースがとるべき初期アクションをフローチャートで提示。「緊急コールすべき?」「本当にアドレナリンを打っていいの?」といった現場の迷いをなくし、確実に動けるよう導きます。
さらに、「院内」と「院外」、2つのフェーズに応じた優先事項も整理。道具がない状況でも、瞬時に緊急度を判断できる方法を伝授。「普段通り会話ができるか」「顔色や冷汗の有無」がなぜ重要なのか。その根拠と具体的なアクションを、現場で動けるリアルな言葉で解説します。

「急変への不安」が「動ける自信」に変わるセミナーです。

■おすすめの対象
・急変や緊急時対応に苦手意識がある・自信がないすべての看護師
・病棟・外来看護師
・訪問看護師、介護施設勤務の看護師
・保育園看護師、企業看護師、養護教諭、保健師

※購入、受講された方は、受講証明書をマイページの購入履歴より受け取れます。
※本セミナーは、CareNeTVナース プレミアム対象外です。

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