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#不整脈のチャプター検索結果
検索結果: 61本 (1 ~10本目を表示)
キーワード:#不整脈
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【資料・受講証明書付き】ナースのための心臓解剖から理解するモニター心電図・12誘導心電図
ナースのための心臓解剖から理解する12誘導心電図
2026/07/03(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 看護師向けにレクチャーしている12誘導心電図についての講義です。 「緊急性の高い不整脈」では徐脈性不整脈として洞不全症候群と房室ブロック、そして頻脈性不整脈として重症度が高くなり傾向にあるWide QRS、比較的症状が軽いことが多いNarrow QRSについて解説します。不整脈を認めた際に看護師が取るべき対応や医師への報告の仕方までカバー。軸偏位や移行帯の知識も整理していきます。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための心臓解剖から理解するモニター心電図・12誘導心電図
ナースのための心臓解剖から理解するモニター心電図
2026/07/03(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 看護師向けにレクチャーしている心電図の基礎・モニター心電図についての講義です。 心電図の基礎として、心電図にP波とQRS波が生じるときに、解剖生理学的に心臓がどのような動きをしているのかをお伝えします。Wide QRSと徐脈については症例を用いて解説。ほかにも、看護師がモニター心電図を見るときに1番確認してほしいポイントや、抵抗感を抱く看護師が多い12誘導心電図についてもサラっと触れていきます。 -
ナースのための心臓解剖から理解する12誘導心電図
12誘導心電図判読ドリル
2026/07/02(木)~ プレミアム対象 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 講義内で学んだ内容を基に、7つの12誘導心電図を読み解いていきます。 -
ナースのための心臓解剖から理解する12誘導心電図
緊急性の高い不整脈
2026/06/25(木)~ プレミアム対象 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 徐脈性不整脈として洞不全症候群と房室ブロック、そして頻脈性不整脈として重症度が高くなり傾向にあるWide QRS、比較的症状が軽いことが多いNarrow QRSについて解説します。不整脈を認めた際に看護師が取るべき対応や医師への報告の仕方までお伝えします。 -
ナースのための心臓解剖から理解する12誘導心電図
心筋梗塞の「部位」診断
2026/06/18(木)~ プレミアム対象 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 12誘導心電図から心筋梗塞の部位をアセスメントするための知識と、アセスメントする際の注意点をお伝えします。 -
ナースのための心臓解剖から理解する12誘導心電図
「QRS電気軸」と「移行帯」
2026/06/11(木)~ プレミアム対象 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) QRSがどこを向いているのかを示す軸偏位と移行帯について解説します。これらは必ずしも必須の知識ではありませんが、習慣的に確認していることで気づけるようになる所見もあるため、解剖と結び付けて理解していきましょう。 -
【受講証明書付き】Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第8回 発作性上室頻拍
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 発作性上室頻拍には房室回帰性頻拍(WPW症候群)と房室結節リエントリー性頻拍の2種類がありますが、そのいずれであるかを心電図上で正確に判断することは困難です。心電図検定3級レベルで出題されるとすれば難問にあたりますが、試験での判読テクニックを駒井翼先生がズバリ伝授します。 -
【受講証明書付き】Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第7回 WPW症候群
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) WPW症候群はA・B・C型の3つに分類されますが、いずれにあたるのかを心電図上で見極めることは簡単ではありません。駒井翼先生がその発生機序から心電図上の特徴までをわかりやすく解説し、検定で使えるシンプルな判別テクニックをお伝えします。 -
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第6回 脚ブロック
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 一般的に脚ブロックは心臓の興奮そのものには大きな影響を与えませんが、心電図上で見分けるためには複数のポイントを押さえる必要があります。駒井翼先生の明快な講義でその病態生理と判読のテクニックを身に付けてください。 -
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第5回 心室期外収縮・心室頻拍
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 心房期外収縮に続き、もう一つの期外収縮である心室期外収縮について学びます。心室期外収縮が3回以上続く心室頻拍は危険性が高く、これを見抜くことは臨床上も重要です。駒井翼先生がその機序をわかりやすく解説した上で心電図の見分け方を伝授します。