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#感染のチャプター検索結果
検索結果: 21本 (11 ~20本目を表示)
キーワード:#感染
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医療者のための院内感染対策(全10回)
第1回 手指衛生
2024/12/19(木)~ 坂本 史衣氏(板橋中央総合病院 院長補佐 感染対策相談支援事務所 所長) 手指衛生はすべての感染対策の基本です。その手指衛生を、なぜ、いつ、どのようにおこなうのか、手順とタイミングを実例を示しながら解説します。 まずは、しっかりと手指衛生につて理解し、やり方を身につけましょう。そのうえで、そのほかの感染対策を行うことになります。 -
ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点(全5回)
第5回 頻出抗菌薬10選-その他-
2024/11/28(木)~ 的野 多加志氏(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部 特任准教授/飯塚病院 感染症科 顧問) 臨床でよく使用する10の抗菌薬、最後はメロペネム、バンコマイシン、レボフロキサシンを取り上げます。 薬剤の適応となる診断名や観察ポイント以外に、重症患者で多剤併用する場合のスペクトラムの考え方までお伝えします。 -
ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点(全5回)
第4回 頻出抗菌薬10選-セフェム系-
2024/11/28(木)~ 的野 多加志氏(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部 特任准教授/飯塚病院 感染症科 顧問) セフェム系の抗菌薬は第1~第4世代までの各世代から1薬剤ずつ、合計4薬剤をピックアップ。 薬剤の適応となる診断名や観察ポイントのほかに、理解が難しい世代ごとの違いや使い分けも、視覚的にわかりやすくレクチャーします。 -
ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点(全5回)
第3回 頻出抗菌薬10選-ペニシリン系-
2024/11/28(木)~ 的野 多加志氏(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部 特任准教授/飯塚病院 感染症科 顧問) ここからは臨床でよく使用する10の抗菌薬についての個別解説です。 まずはペニシリン系から3薬剤をピックアップ。薬剤ごとに適応となる診断名や観察ポイント、そのほか注意点を視覚的にわかりやすいように表を用いてお伝えしていきます。 -
ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点(全5回)
第2回 グラム染色と抗菌薬の分類
2024/11/21(木)~ 的野 多加志氏(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部 特任准教授/飯塚病院 感染症科 顧問) グラム染色に関する基礎知識と、抗菌薬のスペクトラム、排泄経路など薬剤ごとに看護師が知っておくべき特徴についてお話しします。 また抗菌薬投与中の観察ポイントについても触れていきます。 -
ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点(全5回)
第1回 薬剤耐性菌と看護師の役割
2024/11/21(木)~ 的野 多加志氏(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部 特任准教授/飯塚病院 感染症科 顧問) 抗菌薬を扱う現場において薬剤耐性菌の問題は深刻であり、厚生労働省はAMR(薬剤耐性)アクションプランを作成しています。 薬剤耐性対策において、看護師に求められる役割についてお話しします。 -
ナースのための頻出抗菌薬ガイド 投与開始までのステップと看護ケア(全4回)
第4回 抗菌薬投与時の観察項目
2024/11/07(木)~ 的野 多加志氏(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部 特任准教授/飯塚病院 感染症科 顧問) 抗菌薬投与時に副作用としてアレルギーや静脈炎の有無を確認するのは一般的ですが、それ以外にも看護師が知っておくべき観察項目がたくさんあります。 また、TDM(治療薬物モニタリング)や血液培養の解釈についてもお伝えします。 -
ナースのための頻出抗菌薬ガイド 投与開始までのステップと看護ケア(全4回)
第3回 院内感染と感染症患者の看護のポイント
2024/11/07(木)~ 的野 多加志氏(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部 特任准教授/飯塚病院 感染症科 顧問) 病棟看護師が最も注意すべき院内感染と発熱に関する知識をまとめます。 続いて、感染症患者の経過を追っていくときに看護師が見るべきポイントをお伝えします。 -
ナースのための頻出抗菌薬ガイド 投与開始までのステップと看護ケア(全4回)
第1回 感染症診療の原則
2024/10/31(木)~ 的野 多加志氏(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部 特任准教授/飯塚病院 感染症科 顧問) 医師が行う感染症診療のステップの中で看護師にもできるのが「問診」です。 感染症診療における看護師の役割について説明していきます。 -
ナースのための頻出抗菌薬ガイド 投与開始までのステップと看護ケア(全4回)
第2回 検体採取のポイント
2024/10/31(木)~ 的野 多加志氏(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部 特任准教授/飯塚病院 感染症科 顧問) 感染症診療において重要な原因微生物の推定/同定。 そのための培養検体の採取は看護師が担うことがほとんどであり、看護師の手技によって診療が左右されます。 この講義では看護師が知っておくべき培養検体に関する知識をお届けします。