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#看護のチャプター検索結果
検索結果: 48本 (1 ~10本目を表示)
キーワード:#看護
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【資料・受講証明書付き】ナースのためのトラブル爪ケア 実践編
【資料・受講証明書付き】ナースのためのトラブル爪ケア 実践編
2026/08/07(金)~ 橘 優子氏(順天堂大学医学部付属順天堂医院 足の疾患センター 副センター長 糖尿病看護特定認定看護師) 肥厚爪の処置後写真を見て「なぜこんなに短くするのか」と疑問に思ったことはありませんか。その答えとなるカットラインの決め方を、爪の解剖生理に基づいて橘 優子先生が解説します。 「どこから切るのか」「どこまで切るのか」が、写真と動画でわかる。肥厚爪のケアスキルを学びましょう。 -
【資料・受講証明書付き】在宅フットケア症例ノート 慢性創傷・浮腫編
【資料・受講証明書付き】在宅フットケア症例ノート 慢性創傷・浮腫編
2026/07/24(金)~ 細田 夕子氏(医療法人水野クリニック/ニノ切やまもとクリニック 皮膚・排泄ケア特定認定看護師) 教科書通りにいかない在宅の現場で、何を観察し、どうケアをしているのか。 「創傷ケア」と「圧迫療法」のポイントから、本人の「できること」や「生活」を守るための指導内容、家族や多職種との連携についても紹介します。 5症例を通して、介入のポイントを押さえましょう。 -
【資料・受講証明書付き】在宅フットケア症例ノート 爪トラブル編
【資料・受講証明書付き】在宅フットケア症例ノート 爪トラブル編
2026/07/10(金)~ 細田 夕子氏(医療法人水野クリニック/ニノ切やまもとクリニック 皮膚・排泄ケア特定認定看護師) 在宅で困ることが多い爪トラブルを取り上げ、細田 夕子先生が訪問看護師に押さえてほしいケアのポイントを解説します。 切る前の判断そのものが技術となる「肥厚爪を切るポイント」や、巻き爪の痛みを緩和する「テーピングの巻き方」は、手技動画でも解説。道具の選び方や、訪問バッグに入れておきたいフットケア用品も紹介します。 在宅で足・爪をみる、ケアするスキルを学びましょう。 -
ナースのための高次脳機能障害ケア 事例で学ぶアセスメントと看護のポイント
応用編case2:画像をケアに活用する
2026/07/09(木)~ プレミアム対象 杉本 智波氏(医療法人重喜会 南福岡脳神経外科病院 医療教育部長/脳卒中看護認定看護師/ユマニチュード(R)チーフインストラクター) 介助中の怒りや抵抗といった行動の背景と対応を、画像所見から考えていきます。 脳の損傷によって不安や混乱が生じるメカニズムを理解し、その上で行う「意図的なケア」について解説。日々の看護に取り入れられる具体的で、効果的なケアを紹介します。見えない障害を推測し、「その人らしさ」を支えるエキスパートの視点が学べます。 -
ナースのための高次脳機能障害ケア 事例で学ぶアセスメントと看護のポイント
応用編case1:神経心理ピラミッドを活用したアプローチ
2026/07/02(木)~ プレミアム対象 杉本 智波氏(医療法人重喜会 南福岡脳神経外科病院 医療教育部長/脳卒中看護認定看護師/ユマニチュード(R)チーフインストラクター) 注意障害や失語、昼夜逆転が重なる事例を取り上げ、神経心理ピラミッドを活用したケア計画を学びます。 機能回復を目指す上で、土台となる「覚醒」を高めるケアや、前頭葉機能に着目した「アパシー」「うつ」の判別とアセスメントの方法を整理。優先順位を明確にした具体的な看護計画を提示します。 -
ナースのための高次脳機能障害ケア 事例で学ぶアセスメントと看護のポイント
注意障害への看護ケア/情報過多が脳に与える影響
2026/06/25(木)~ プレミアム対象 杉本 智波氏(医療法人重喜会 南福岡脳神経外科病院 医療教育部長/脳卒中看護認定看護師/ユマニチュード(R)チーフインストラクター) 注意障害の「なかなか食事が進まない」状況への看護ケアなど具体的な介入から解説します。 さらに、脳神経機能の視点から、情報過多が患者に与える影響を詳説。「いつものケア」が脳への過剰な負荷・ストレスとなっている可能性を指摘します。その悪影響を断ち切り、回復の武器となるストレスケアについて学びましょう。 -
ナースのための高次脳機能障害ケア 病態と看護がつながる基礎知識
応用編case:脳梗塞患者のアセスメント
2026/06/18(木)~ プレミアム対象 杉本 智波氏(医療法人重喜会 南福岡脳神経外科病院 医療教育部長/脳卒中看護認定看護師/ユマニチュード(R)チーフインストラクター) 脳梗塞発症3日目の事例を通じ、脳画像と出現している症状の関連をアセスメントします。 「脳神経看護あるある」のケースを通して、臨床推論力を養いましょう。 -
ナースのための高次脳機能障害ケア 病態と看護がつながる基礎知識
失行/失認/失語の理解とケアのポイント
2026/06/11(木)~ プレミアム対象 杉本 智波氏(医療法人重喜会 南福岡脳神経外科病院 医療教育部長/脳卒中看護認定看護師/ユマニチュード(R)チーフインストラクター) 日常生活動作に支障を及ぼす「失行・失認」の症状と、具体的なケアを学びます。 道具が使えない「観念失行」への動作サポートや、「半側空間失認」へのアプローチ方法を解説 。 失語に対しては、漢字や絵、ジェスチャーを活用し、日常ケアの中でコミュニケーションを支援するためのポイントを紹介します。 -
ナースのための高次脳機能障害ケア 病態と看護がつながる基礎知識
注意障害/失語の基礎知識
2026/06/04(木)~ プレミアム対象 杉本 智波氏(医療法人重喜会 南福岡脳神経外科病院 医療教育部長/脳卒中看護認定看護師/ユマニチュード(R)チーフインストラクター) あらゆる認知機能の基盤となる「注意障害」と、コミュニケーションが難しくなる「失語」を深掘りします。 ナースコールを押さずに動いてしまう、騒がしい場所で会話が噛み合わないなどといった、臨床でよく遭遇する行動と脳の障害との繋がりを紐解きます。講師の具体的な解説から「患者さんが体験している世界」がわかり、患者さんの視点で適切なケアを考えるための知識が身につきます。 -
ナースのための高次脳機能障害ケア 病態と看護がつながる基礎知識
脳の構造を立体的に理解する
2026/05/28(木)~ プレミアム対象 杉本 智波氏(医療法人重喜会 南福岡脳神経外科病院 医療教育部長/脳卒中看護認定看護師/ユマニチュード(R)チーフインストラクター) まずは、疾患理解の基本となる脳の立体構造が理解できるように、イラストやMRI画像などを用いて解説していきます。 自分の頭を触りながら「4つの葉(前頭葉、頭頂葉、後頭葉、側頭葉)の位置」を確認する方法の紹介も。 高次脳機能を司る部位を、MRI画像で見わけるポイントについてもレクチャーします。