- TOP
- チャプター検索
#脳神経のチャプター検索結果
検索結果: 29本 (1 ~10本目を表示)
キーワード:#脳神経
-
ナースのための高次脳機能障害ケア 事例で学ぶアセスメントと看護のポイント
応用編case2:画像をケアに活用する
2026/07/09(木)~ プレミアム対象 杉本 智波氏(医療法人重喜会 南福岡脳神経外科病院 医療教育部長/脳卒中看護認定看護師/ユマニチュード(R)チーフインストラクター) 介助中の怒りや抵抗といった行動の背景と対応を、画像所見から考えていきます。 脳の損傷によって不安や混乱が生じるメカニズムを理解し、その上で行う「意図的なケア」について解説。日々の看護に取り入れられる具体的で、効果的なケアを紹介します。見えない障害を推測し、「その人らしさ」を支えるエキスパートの視点が学べます。 -
ナースのための高次脳機能障害ケア 事例で学ぶアセスメントと看護のポイント
応用編case1:神経心理ピラミッドを活用したアプローチ
2026/07/02(木)~ プレミアム対象 杉本 智波氏(医療法人重喜会 南福岡脳神経外科病院 医療教育部長/脳卒中看護認定看護師/ユマニチュード(R)チーフインストラクター) 注意障害や失語、昼夜逆転が重なる事例を取り上げ、神経心理ピラミッドを活用したケア計画を学びます。 機能回復を目指す上で、土台となる「覚醒」を高めるケアや、前頭葉機能に着目した「アパシー」「うつ」の判別とアセスメントの方法を整理。優先順位を明確にした具体的な看護計画を提示します。 -
ナースのための高次脳機能障害ケア 事例で学ぶアセスメントと看護のポイント
注意障害への看護ケア/情報過多が脳に与える影響
2026/06/25(木)~ プレミアム対象 杉本 智波氏(医療法人重喜会 南福岡脳神経外科病院 医療教育部長/脳卒中看護認定看護師/ユマニチュード(R)チーフインストラクター) 注意障害の「なかなか食事が進まない」状況への看護ケアなど具体的な介入から解説します。 さらに、脳神経機能の視点から、情報過多が患者に与える影響を詳説。「いつものケア」が脳への過剰な負荷・ストレスとなっている可能性を指摘します。その悪影響を断ち切り、回復の武器となるストレスケアについて学びましょう。 -
ナースのための高次脳機能障害ケア 病態と看護がつながる基礎知識
応用編case:脳梗塞患者のアセスメント
2026/06/18(木)~ プレミアム対象 杉本 智波氏(医療法人重喜会 南福岡脳神経外科病院 医療教育部長/脳卒中看護認定看護師/ユマニチュード(R)チーフインストラクター) 脳梗塞発症3日目の事例を通じ、脳画像と出現している症状の関連をアセスメントします。 「脳神経看護あるある」のケースを通して、臨床推論力を養いましょう。 -
ナースのための高次脳機能障害ケア 病態と看護がつながる基礎知識
失行/失認/失語の理解とケアのポイント
2026/06/11(木)~ プレミアム対象 杉本 智波氏(医療法人重喜会 南福岡脳神経外科病院 医療教育部長/脳卒中看護認定看護師/ユマニチュード(R)チーフインストラクター) 日常生活動作に支障を及ぼす「失行・失認」の症状と、具体的なケアを学びます。 道具が使えない「観念失行」への動作サポートや、「半側空間失認」へのアプローチ方法を解説 。 失語に対しては、漢字や絵、ジェスチャーを活用し、日常ケアの中でコミュニケーションを支援するためのポイントを紹介します。 -
ナースのための高次脳機能障害ケア 病態と看護がつながる基礎知識
注意障害/失語の基礎知識
2026/06/04(木)~ プレミアム対象 杉本 智波氏(医療法人重喜会 南福岡脳神経外科病院 医療教育部長/脳卒中看護認定看護師/ユマニチュード(R)チーフインストラクター) あらゆる認知機能の基盤となる「注意障害」と、コミュニケーションが難しくなる「失語」を深掘りします。 ナースコールを押さずに動いてしまう、騒がしい場所で会話が噛み合わないなどといった、臨床でよく遭遇する行動と脳の障害との繋がりを紐解きます。講師の具体的な解説から「患者さんが体験している世界」がわかり、患者さんの視点で適切なケアを考えるための知識が身につきます。 -
ナースのための高次脳機能障害ケア 病態と看護がつながる基礎知識
脳の構造を立体的に理解する
2026/05/28(木)~ プレミアム対象 杉本 智波氏(医療法人重喜会 南福岡脳神経外科病院 医療教育部長/脳卒中看護認定看護師/ユマニチュード(R)チーフインストラクター) まずは、疾患理解の基本となる脳の立体構造が理解できるように、イラストやMRI画像などを用いて解説していきます。 自分の頭を触りながら「4つの葉(前頭葉、頭頂葉、後頭葉、側頭葉)の位置」を確認する方法の紹介も。 高次脳機能を司る部位を、MRI画像で見わけるポイントについてもレクチャーします。 -
チームで取り組む!転倒予防セミナー
患者・家族参加型で楽しく取り組む
2026/05/28(木)~ プレミアム対象 饗場 郁子氏(独立行政法人国立病院機構 東名古屋病院 院長) 患者さんの行動を否定や制限で縛るのではなく、前向きに、共に取り組むためのアプローチを紹介します。 Q&Aコーナーでは、「患者さんの同意が得られない」「ナースコールを押さずに動いてしまう」「センサーを外してしまう」といった、現場で直面する3つの課題に対し、解決のヒントを提示します。 -
チームで取り組む!転倒予防セミナー
転倒予防における各職種の役割
2026/05/21(木)~ プレミアム対象 饗場 郁子氏(独立行政法人国立病院機構 東名古屋病院 院長) 東名古屋病院での取り組みと、多職種チームによる転倒予防の具体的な活動・連携を紹介します。 日常生活での少しの工夫で動作が劇的に安定する「動作指導映像」は必見。バランスを崩しやすいすべての患者に応用できる内容です。 また、退院後の生活を見据えた「退院前訪問指導」の内容とその効果についても紹介します。 -
チームで取り組む!転倒予防セミナー
転倒ハイリスク疾患の特徴と対策のコツ
2026/05/14(木)~ プレミアム対象 饗場 郁子氏(独立行政法人国立病院機構 東名古屋病院 院長) 転倒ハイリスク疾患(パーキンソン病、脊髄小脳変性症、筋萎縮性側索硬化症など)にフォーカス。 すくみ足には「スペースを広く」、脊髄小脳変性症では「手すりを近くに」といった、疾患特性に応じた環境整備とケアのポイントを症例映像とともに解説します。 すぐに使える具体的な対策とケアのコツを伝授します。