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受講証明書のチャプター検索結果
検索結果: 246本 (21 ~30本目を表示)
キーワード:受講証明書
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【資料・受講証明書付き】医療者のための院内感染対策 後編(全5回)
第9回 洗浄・消毒・滅菌
2026/06/12(金)~ 坂本 史衣氏(板橋中央総合病院 院長補佐 感染対策相談支援事務所 所長) 再使用可能医療器具は、使用後に洗浄・消毒・滅菌が必要となります。 この回では、洗浄・消毒・滅菌のやり方を覚えてもらうのではなく、医療器具を使用した後に、どのように取り扱うのかを理解してもらうことが目的です。自分は洗浄しないから、使った後その辺においてしまう、これから使用する医療器具が実は滅菌されていなかったなどといったことがないよう、正しい知識を身につけておきましょう。 -
【資料・受講証明書付き】医療者のための院内感染対策 後編(全5回)
第8回 職業感染予防
2026/06/12(金)~ 坂本 史衣氏(板橋中央総合病院 院長補佐 感染対策相談支援事務所 所長) 今回は、職業感染予防についてです。ここでは大きく2点、 1.針刺し・切創と粘膜・創傷汚染 2.ワクチンで予防できる感染症 について解説します。 血液などに含まれる病原体による感染のリスクをしっかりと理解しておきましょう。 危険性を把握し、必要な対策を行うことが自分自身と患者さんを守ることになります。 -
【資料・受講証明書付き】医療者のための院内感染対策 後編(全5回)
第7回 医療器具関連感染予防策2 カテーテル関連尿路感染
2026/06/12(金)~ 坂本 史衣氏(板橋中央総合病院 院長補佐 感染対策相談支援事務所 所長) 今回のテーマはカテーテル関連尿路感染(CAUTI)です。 前回の血流感染と同様、疾病の負荷が大きく予防可能性が高い医療器具関連感染です。まずはCAUTIについて詳細を知り、どのように感染を予防できるのかをしっかりと把握していきましょう。 -
【資料・受講証明書付き】医療者のための院内感染対策 後編(全5回)
第6回 医療器具関連感染予防策1 カテーテル関連血流感染
2026/06/12(金)~ 坂本 史衣氏(板橋中央総合病院 院長補佐 感染対策相談支援事務所 所長) 2回にわたって、医療器具関連感染予防策について坂本史衣氏が解説します。 今回は、カテーテル関連血流感染についてです。疾病の負荷が大きく予防の可能性が高い医療器具関連感染の1つが、中心ライン関連血流感染、Central line-associated bloodstream infection( CLABSI)です。 この予防には、カテーテルを挿入する前、そして挿入するとき、そして挿入後の留置管理の3つの領域で対策を講じることが必要です。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための失神・痙攣・アナフィラキシー対応
【資料・受講証明書付き】ナースのための失神・痙攣・アナフィラキシー対応
2026/06/05(金)~ 関根 一朗氏(湘南鎌倉総合病院 【湘南ER】 部長) 看護師が遭遇する頻度の高い失神、痙攣、アナフィラキシーの3つの症候について、それぞれの病態と発見時・遭遇時の初期アクションを学びます。 関根先生が看護師が現場でとるべき「観察と行動のルーチン」をわかりやすく整理。 失神、痙攣、アナフィラキシーの緊急性の高い危険なサインがわかり、迷わず緊急コールができる判断力と、現場で動ける実践力が身につく看護セミナーです。 -
【受講証明書付き】Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第10回 心筋梗塞
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 心電図読影で見逃しが許されない疾患の代表が心筋梗塞です。心電図検定3級レベルでも前壁・側壁など、どの箇所に起こった心筋梗塞であるかの判断までできることが求められます。駒井翼先生のわかりやすい説明で冠動脈の走行と12誘導心電図の関係をしっかり復習し、心筋梗塞の心電図をマスターしてください。 -
【受講証明書付き】Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第9回 軸偏位
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) QRS波が上向きか、下向きかは心電図を見るポイントの一つですがその判別基準は明確に理解できているでしょうか。駒井翼先生と一緒にその基本を確認し、左軸偏位・右軸偏位の心電図を見分ける方法をマスターしましょう。 -
【受講証明書付き】Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第8回 発作性上室頻拍
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 発作性上室頻拍には房室回帰性頻拍(WPW症候群)と房室結節リエントリー性頻拍の2種類がありますが、そのいずれであるかを心電図上で正確に判断することは困難です。心電図検定3級レベルで出題されるとすれば難問にあたりますが、試験での判読テクニックを駒井翼先生がズバリ伝授します。 -
【受講証明書付き】Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第7回 WPW症候群
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) WPW症候群はA・B・C型の3つに分類されますが、いずれにあたるのかを心電図上で見極めることは簡単ではありません。駒井翼先生がその発生機序から心電図上の特徴までをわかりやすく解説し、検定で使えるシンプルな判別テクニックをお伝えします。 -
【受講証明書付き】Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第6回 脚ブロック
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 一般的に脚ブロックは心臓の興奮そのものには大きな影響を与えませんが、心電図上で見分けるためには複数のポイントを押さえる必要があります。駒井翼先生の明快な講義でその病態生理と判読のテクニックを身に付けてください。