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受講証明書のチャプター検索結果
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キーワード:受講証明書
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【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
第1回 胸部の解剖
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) 効果的に肺音を聞くには、解剖の理解が不可欠。なぜなら、体表から肺の位置を把握できることが適切な音を聞くための土台だからです。 第1回では、モデルの体表に骨や肺の位置をマーキングし、体表から肺の位置がわかるように解説します。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための子どもの看かた
【資料・受講証明書付き】ナースのための子どもの看かた
2026/04/17(金)~ 川上 大輔氏(学校法人 北里研究所/北里大学病院 看護部 周産母子成育医療センター PICU 係長/小児救急看護認定看護師) 小児、とくに乳児の看護では呼吸状態の悪化から全身状態の悪化に移行しやすいのが特徴です。急変を防ぐための小児看護のポイントを、呼吸、循環、腹部・消化器に分けて解説します。また、内服拒否時などにできる小児ならではの看護の工夫もお伝えします。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和的鎮静
【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和的鎮静
2026/04/10(金)~ 今井 堅吾氏(聖隷三方原病院 ホスピス科部長) 緩和困難な苦痛に対し、緩和的鎮静の適応をどのように検討するか、今井堅吾先生がレクチャーします。 「治療抵抗性の判断が難しい場合にできることは?」「耐え難い苦痛は本人の主観だけで判断してよい?」という臨床での疑問についても解説。 緩和的鎮静中、家族の葛藤に寄り添う「具体的な声掛け」など、本人・家族を支えるための実践知が詰まったセミナーです。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和ケア 症状コントロール編
【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和ケア 症状コントロール編
2026/04/10(金)~ 宇井 睦人氏(緩和アカデミー 代表/やさしい内科・在宅医療 鎌倉総合診療クリニック 院長) 疼痛管理では麻薬の安全な増量やスイッチング、がん以外の痛みへの対応まで解説します。 呼吸困難では麻薬を含む薬剤調整や鎮静の考え方、嘔気に対しては原因に応じた薬剤選択に加えて内服困難時の工夫など、現場で役立つケアの知恵を紹介。 さらに不安やせん妄等の精神症状への薬物療法と環境調整も整理。苦痛症状を効果的に和らげるための「実践的なスキル」を凝縮してお届けします。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和ケア コミュニケーション編
【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和ケア コミュニケーション編
2026/04/10(金)~ 宇井 睦人氏(緩和アカデミー 代表/やさしい内科・在宅医療 鎌倉総合診療クリニック 院長) 精神科の医師や看護師ではなくても、日々の関わりの中で看護師が実践できる精神的ケアとコミュニケーションスキルを解説します。 終盤では、「痛みや寂しさでナースコールが頻回な患者さん」への対応など、臨床で遭遇する3つの事例を紹介。具体的な声かけの工夫や緩和ケアに繋げるポイントなど、明日から活かせるスキルが学べます。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点
【資料・受講証明書付き】ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点
2026/04/03(金)~ 的野 多加志氏(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部 特任准教授/飯塚病院 感染症科 顧問) 厳選した10の抗菌薬は、ペニシリン系から3剤、セフェム系から4剤、その他にスペクトラムが広い3剤を取り上げます。抗菌薬の排泄経路やセフェム系の世代ごとの特徴、さらに薬剤耐性菌についても解説します。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学12 終末期医療-多職種だからできる全人的ケア 疼痛、疼痛以外の症状、スピリチュアルペイン
事前講義2:全人的苦痛・疼痛評価と疼痛への対応
2026/03/27(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 終末期医療に欠かせない、トータルペイン(全人的苦痛)の定義を押さえます。 そして、患者の症状で最も多い、疼痛について、その評価と対応について学びます。 ※2023年3月度に配信した講義です -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学12 終末期医療-多職種だからできる全人的ケア 疼痛、疼痛以外の症状、スピリチュアルペイン
事前講義3:疼痛以外の症状コントロール
2026/03/27(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 呼吸苦・発熱・口渇などの、終末期によく見られる症状をどのようにケアするのか。 数値や検査結果だけでなく患者の様子に重点をおいてケアをする方法を学びます。 ※2024年2月度に配信したものです。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学12 終末期医療-多職種だからできる全人的ケア 疼痛、疼痛以外の症状、スピリチュアルペイン
フィードバック:老年医学のクリニカルパール
2026/03/27(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) オンラインサロン最後の講義として、老年医学の5つのMそれぞれについて、樋口先生が大切だと感じる項目(クリニカルパール)を1つずつお話しいただきました。高齢者看護で行き詰りを感じるときに、これらのパールに注目してみると新しい発見があるでしょう。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学12 終末期医療-多職種だからできる全人的ケア 疼痛、疼痛以外の症状、スピリチュアルペイン
オンラインセッション:VALUES質問法を多職種で活用する
2026/03/27(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 価値観に関する情報収集は誰がするべきでしょうか?現場でVALUES質問法を活用するためには、職種・個人のコミュニケーション特性をうまく使うことが必要です。個々のセッティングで役割配分を考えるためのヒントとして臨床問題の4層構造を解説します。