本文へジャンプ

  • TOP
  • セミナー

キービジュアル キービジュアル

【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和ケア 症状コントロール編

専門医の視点で学ぶ症状緩和の看護のポイント

★★★★★
★★★★★
- (-)

「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能!
お申し込みから30日間はいつでも受講可能!


南山堂出版の「緩和ケアポケットマニュアル」の著者でもある宇井 睦人先生が、看護師のためだけに、日々の看護に活きる緩和ケアの知識をレクチャーします。

第3回は、症状コントロール編。
痛み、呼吸困難、消化器症状、不眠不安、せん妄の5つの代表的な苦痛症状を取り上げ、「症状緩和の看護のポイント」を宇井先生が豊富な臨床経験に基づいて解説します。とくに、悩まれることが多い麻薬増量の考え方や効果評価の方法は具体的に解説。続いて、各症状に対して効果が期待できる代表的な薬剤の知識、非薬物療法、医師や他職種との連携をよりスムーズにするための観察点と情報共有のポイントを押さえます。

専門医視点の症状コントロール方法を学び、苦痛対応の「引き出し」が増える看護セミナーです。

■おすすめの対象
・がん患者や終末期患者へのケア、および緩和ケアに関わる看護師全般
・緩和ケア病棟やホスピス勤務の看護師、一般病棟の看護師、外来看護師
・訪問看護師、介護施設勤務の看護師
・がん看護専門看護師、緩和ケア認定看護師

※購入、受講された方は、受講証明書をマイページの購入履歴より受け取れます。
※本セミナーは、CareNeTVナース プレミアム対象外です。

お試し視聴

【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和ケア 症状コントロール編

スライド

26ページ

【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和ケア 症状コントロール編

セミナーの購入またはプレミアム会員契約が必要となります。

チャプター

【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和ケア 症状コントロール編

【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和ケア 症状コントロール編|【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和ケア 症状コントロール編 2026/04/10(金)公開 54分28秒
疼痛管理では麻薬の安全な増量やスイッチング、がん以外の痛みへの対応まで解説します。
呼吸困難では麻薬を含む薬剤調整や鎮静の考え方、嘔気に対しては原因に応じた薬剤選択に加えて内服困難時の工夫など、現場で役立つケアの知恵を紹介。
さらに不安やせん妄等の精神症状への薬物療法と環境調整も整理。苦痛症状を効果的に和らげるための「実践的なスキル」を凝縮してお届けします。

評価一覧

★★★★★
★★★★★
- (-)

評価はまだありません。

もっと見る

関連セミナー