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【受講証明書付き】Dr.水野のうたう♪心音レクチャー(全7回)

正しい心音の聴き方を身につけたい看護師におすすめ!

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お申し込みから90日間はいつでも受講OK!「受講証明書」も発行可能!

\\「CareNeTV」で人気の講義が「CareNeTVナース」にも登場//

心音聴取で聴きとりにくいといわれるIII音、IV音のユニークな覚え方が「CareNeTV」で人気の「Dr.水野のうたう♪心音レクチャー」をピックアップ。心音の聴き方を身につけたい看護師におすすめの内容です。

様々な診断ツールがある現代、心音なんて時代遅れ?そんなことはありません!
正しく心音聴取できれば、診断はもちろん経過観察においても、いち早く変化を捉え、次の検査や治療につなげることができます。
このシリーズでは系統的に学習する機会が減ってしまった心音聴取のエッセンスを、若き循環器内科医・水野篤氏が熱くわかりやすくお伝えします! 全7回で、基本のキ、Ⅰ音Ⅱ音の同定から、過剰心音(III音IV音)の覚え方まで聴きとれる耳を育てます。
水野流のコツはズバリ「うたう」こと。誰でも知っている心音聴取のおとっさん・おっかさんmethodも、Dr水野とうたえばこんなに使えるんだと耳からウロコが落ちるでしょう。一緒にうたって心音聴取のポイントをつかんでください!

■おすすめの対象:循環器疾患患者へのケアに携わる看護師、循環器内科・外科病棟の看護師、訪問看護師、心音の聴診スキルを身につけたいすべての看護師

※本セミナーにスライドはございません。
※本セミナーは、CareNeTVナース プレミアム対象外です。
※購入、受講された方は、受講証明書をマイページの購入履歴より受け取れます。


「心電図」セミナー特集ページ

チャプター

第1回 心臓の解剖生理と心音の関係

【受講証明書付き】Dr.水野のうたう♪心音レクチャー(全7回)|第1回 心臓の解剖生理と心音の関係 2026/05/29(金)公開 7分15秒
系統的に学習する機会が減ってしまった心音聴取。難しいと思われがちですが、解剖学と生理学を心音に生かすつもりで確認すると、その聴き方が明解に、シンプルに理解できます。 第1回は、必須知識である心臓の解剖生理と心音の関係を解説。原理を理解すると格段に心音が聴きとりやすくなるんです。さぁ、始めましょう!

第2回 I音・II音を同定する

【受講証明書付き】Dr.水野のうたう♪心音レクチャー(全7回)|第2回 I音・II音を同定する 2026/05/29(金)公開 12分01秒
心音聴取の手がかりはI音とII音。これらを確実に同定することが、過剰心音や心雑音を聴きとる土台になります。 連続する心臓の拍動を聴き、どれがI音かII音か、リズムをつかむためのコツをDr水野が伝授します。 Dr水野と一緒にうたって、I音・II音を体で覚えてください!

第3回 III音・IV音を聴きとる

【受講証明書付き】Dr.水野のうたう♪心音レクチャー(全7回)|第3回 III音・IV音を聴きとる 2026/05/29(金)公開 15分56秒
I音とII音が同定できたら、次は過剰心音です。ここでも役に立つのが心臓の解剖と生理。III音とIV音が生理学的に示す意味をまず確認しましょう。 聴きとりにくいといわれるIII音、IV音の特徴を押さえ、うたいかたをレクチャー。 誰でも知っているおとっさん・おっかさんmethodも、Dr水野とうたえばこんなに使えるんだと耳からウロコが落ちるでしょう!

第4回 収縮期雑音を聴き分ける

【受講証明書付き】Dr.水野のうたう♪心音レクチャー(全7回)|第4回 収縮期雑音を聴き分ける 2026/05/29(金)公開 14分20秒
まず収縮期雑音の有無をどう確かめるか、その方法を学びます。そして収縮期雑音で必ず聴き分けなければいけないのが狭窄と閉鎖不全の違い。 この違いを区別できるだけでほぼ疾患を特定できてしまいます。両者の違いとその聴き分け方をDr.水野が徹底レクチャー!

第5回 わずかな拡張期雑音を拾う

【受講証明書付き】Dr.水野のうたう♪心音レクチャー(全7回)|第5回 わずかな拡張期雑音を拾う 2026/05/29(金)公開 10分14秒
断言します。拡張期雑音は圧倒的に聴こえにくいです!しかし拡張期雑音はほとんどが異常。そのかすかな音を拾って異常を発見するのが医師の醍醐味です。 どうやってそのわずかな違いに気づくか、循環器の身体診察に情熱を傾けるDr水野が独自のメソッドを伝授します。

第6回 心音がとくに役立つ疾患、臨床場面

【受講証明書付き】Dr.水野のうたう♪心音レクチャー(全7回)|第6回 心音がとくに役立つ疾患、臨床場面 2026/05/29(金)公開 18分50秒
様々な診断ツールがある現代、心音の使いどころは診断だけではありません。気軽に繰り返し取れる身体徴候は、臨床経過を追うのに最適のツールでもあります。 機械弁や大動脈弁狭窄症など心音が診断に役立つ場面、また臨床経過を追うべき肺塞栓症や心筋梗塞など、本当に臨床で心音を使うべき疾患と、聴こえる音をお教えします。

第7回 聴診手技の勘所

【受講証明書付き】Dr.水野のうたう♪心音レクチャー(全7回)|第7回 聴診手技の勘所 2026/05/29(金)公開 7分37秒
最終回は実際の心音を聴診する手技のポイントをレクチャー。基本を押さえて正しい心音の聴き方をマスターしましょう!

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