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【資料・受講証明書付き】ナースのための大人の発達障害

コミュニケーションに困る患者・家族・同僚との接し方

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「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能!
お申し込みから30日間はいつでも受講可能!


同じ説明をしても通じる人と通じない人がいるのはなぜなのか。
本セミナーでは、心理士と精神科看護師の経験を持つ石橋佐枝子先生が、医療現場でとくに問題となりやすい「発達障害」の特性と、円滑なコミュニケーションをとるための具体的な支援方法をレクチャーします。

講義では、ASD(自閉症スペクトラム症)、ADHD(注意欠如・多動症)、LD(限局性学習症)の3つについて、主な特性と現場で起こりやすい困りごとを整理。特性がある人とない人とのコミュニケーションで、解釈にずれが生じる根本的な原因である「情報処理の偏り」について解説し、相互理解を深めるためのアプローチを学びます。
さらに特性のある患者・家族へすぐに実践できる具体的な支援策はもちろん、教育や連携に悩むことが多い「特性のある同僚」への関わり方や職場環境の整え方まで踏み込んで解説します。

すれ違いから生じる双方のストレスを減らし、患者・家族・同僚とスムーズに伝え合える円滑なコミュニケーションスキルを身につけませんか。


■おすすめの対象: いつもと同じ説明で伝わらなかった経験がある看護師、特性がある人とのコミュニケーションに悩んでいる看護師、特性のある同僚と関わることがある看護師、発達障害について学びたい看護師

※購入、受講された方は、受講証明書をマイページの購入履歴より受け取れます。
※本セミナーは、CareNeTVナース プレミアム対象外です。

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【資料・受講証明書付き】ナースのための大人の発達障害

【資料・受講証明書付き】ナースのための大人の発達障害|【資料・受講証明書付き】ナースのための大人の発達障害 2026/09/11(金)公開 57分26秒
発達障害の特性は人により濃淡の出方が異なり、複数の発達障害の特性を抱えることも少なくありません。講義では、特性があっても周囲に適応している「マスキング」や、「グレーゾーン」と呼ばれる人についても解説します。

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