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チャプター検索結果
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【受講証明書付き】知らないと困る!骨粗鬆症(全7回)
第1回 機序と疫学
2026/06/19(金)~ 千葉 優子氏(東京都健康長寿医療センター 臨床検査科部長) まずは、骨粗鬆症の発症機序と疫学について学びます。骨代謝回転などの基本知識や、低骨量を呈する疾患、骨折の好発部位や死亡リスクの高い部位について整理。高齢化が著しいわが国の社会課題ともいえる骨粗鬆症の現状について解説します。 -
ナースのための肝胆膵の血液検査データの読み方
肝臓(総論)
2026/06/18(木)~ プレミアム対象 宮垣 亜紀氏(公立豊岡病院組合立豊岡病院 消化器科 医長) 肝臓が持つ役割と、肝臓のどこに不具合が生じているのかを血液検査データから読み解くコツをお伝えします。 -
Dr.樋口の老年医学11 診療連携とケア移行:診療所・急性期病院・在宅診療-スムーズな移行のためのセッティング別TO DO
オンラインセッション:現場でケア移行プランの見直しを始める
2026/06/18(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 前半は参加者からの2つの質問に樋口先生が答えます。1つはハロペリドール5㎎でせん妄が収まったが翌日活動性が低下した患者に対して、どのような対応が適切だったのか。 もう1つは統合医療のエビデンスについて、とくにマッサージの効果と適応について解説します。 後半は、さまざまなケア移行の体験談を交え、現場でケア移行の見直しをする場合のコツを探ります。 -
ナースのための心臓解剖から理解する12誘導心電図
心筋梗塞の「部位」診断
2026/06/18(木)~ プレミアム対象 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 12誘導心電図から心筋梗塞の部位をアセスメントするための知識と、アセスメントする際の注意点をお伝えします。 -
ナースのための高次脳機能障害ケア 病態と看護がつながる基礎知識
応用編case:脳梗塞患者のアセスメント
2026/06/18(木)~ プレミアム対象 杉本 智波氏(医療法人重喜会 南福岡脳神経外科病院 医療教育部長/脳卒中看護認定看護師/ユマニチュード(R)チーフインストラクター) 脳梗塞発症3日目の事例を通じ、脳画像と出現している症状の関連をアセスメントします。 「脳神経看護あるある」のケースを通して、臨床推論力を養いましょう。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための人工呼吸ケア 挿管介助~抜管までの看護と挿管中のリハビリテーション
【資料・受講証明書付き】ナースのための人工呼吸ケア 挿管介助~抜管までの看護と挿管中のリハビリテーション
2026/06/12(金)~ 辻本 雄大氏(クリケア訪問看護ステーション 所長/急性・重症患者看護専門看護師/特定行為研修修了看護師) 抜管までのリスク評価と、再挿管リスク評価、さらに抜管後に看護師が確認すべき項目について細かく解説します。ベッドサイドですぐに活かせる知識と看護ケアが凝縮されたセミナーです。 -
【資料・受講証明書付き】医療者のための院内感染対策 後編(全5回)
第10回 医療環境管理
2026/06/12(金)~ 坂本 史衣氏(板橋中央総合病院 院長補佐 感染対策相談支援事務所 所長) 最終回は医療者が身を置く、医療環境の感染管理について坂本史衣氏が解説します。 この回では、環境の中でも重要なとひとことで言っても、廃棄物の扱い、水回り、換気、接触面について取り上げます。 自分の行動で、医療環境を汚染させ、患者、あるいは自分自身が感染の危険にさらすことのないよう、やるべきこと、やってはいけないことをしっかりと把握しておきましょう。 -
【資料・受講証明書付き】医療者のための院内感染対策 後編(全5回)
第9回 洗浄・消毒・滅菌
2026/06/12(金)~ 坂本 史衣氏(板橋中央総合病院 院長補佐 感染対策相談支援事務所 所長) 再使用可能医療器具は、使用後に洗浄・消毒・滅菌が必要となります。 この回では、洗浄・消毒・滅菌のやり方を覚えてもらうのではなく、医療器具を使用した後に、どのように取り扱うのかを理解してもらうことが目的です。自分は洗浄しないから、使った後その辺においてしまう、これから使用する医療器具が実は滅菌されていなかったなどといったことがないよう、正しい知識を身につけておきましょう。 -
【資料・受講証明書付き】医療者のための院内感染対策 後編(全5回)
第8回 職業感染予防
2026/06/12(金)~ 坂本 史衣氏(板橋中央総合病院 院長補佐 感染対策相談支援事務所 所長) 今回は、職業感染予防についてです。ここでは大きく2点、 1.針刺し・切創と粘膜・創傷汚染 2.ワクチンで予防できる感染症 について解説します。 血液などに含まれる病原体による感染のリスクをしっかりと理解しておきましょう。 危険性を把握し、必要な対策を行うことが自分自身と患者さんを守ることになります。 -
【資料・受講証明書付き】医療者のための院内感染対策 後編(全5回)
第7回 医療器具関連感染予防策2 カテーテル関連尿路感染
2026/06/12(金)~ 坂本 史衣氏(板橋中央総合病院 院長補佐 感染対策相談支援事務所 所長) 今回のテーマはカテーテル関連尿路感染(CAUTI)です。 前回の血流感染と同様、疾病の負荷が大きく予防可能性が高い医療器具関連感染です。まずはCAUTIについて詳細を知り、どのように感染を予防できるのかをしっかりと把握していきましょう。