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チャプター検索結果
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【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和ケア 総論
【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和ケア 総論
2026/03/27(金)~ 宇井 睦人氏(緩和アカデミー 代表/やさしい内科・在宅医療 鎌倉総合診療クリニック 院長) 緩和ケアを正しく理解するために不可欠な「基本となる知識と考え方」を学びます。 看護師が抱きがちな緩和ケアへの誤解を解き、トータルペインの概念や、病の軌跡を考慮した支援について宇井 睦人先生が丁寧に解説します。 -
ナースのための排便コントロールのポイント
便秘症治療に用いる各薬剤の作用と使い方
2026/03/26(木)~ プレミアム対象 中島 淳氏(国際医療福祉大学 消化器内科統括教授) 酸化マグネシウムやセンノシド、浣腸など、看護師になじみのある薬剤を中心に解説します。OIC(オピオイド誘発性便秘症)も詳しく説明しています。 -
ナースのためのペースメーカー植込み患者の看護のポイント
ペースメーカー植込み患者の看護
2026/03/26(木)~ プレミアム対象 大月 幸恵氏(佐久大学大学院看護学研究科 / 植込み型心臓不整脈デバイス認定士、心臓リハビリテーション指導士、心不全療養指導士、認定心理士) 植込み術後から退院までの各場面における観察項目やペースメーカー植込み患者の注意点・禁忌をお伝えします。とくに退院後を見据えた日常生活指導は即実践可能な内容です。まペーシング不全やセンシング不全、スパイクonTなどモニター管理についても詳しく解説しています。 -
Dr.樋口の老年医学7 多疾患併存の複雑症例、落としどころの見つけ方ー5つめのM
事前講義2:複雑症例に組織で立ち向かう エイジフレンドリーケアシステム
2026/03/26(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 多疾患併存の複雑症例によいケアを提供するには、組織全体の協働が不可欠です。たとえば入院時に内服薬を誰が確認するのか、ポリファーマシーが見つかったときにどのように対応するか、所属する組織では体系化されていますか?組織単位でケアを向上させるヒントを、北米で運用されているエイジフレンドリーヘルスケアシステムからを学びます。 -
ナースのためのトラブル爪ケア
ニッパーを用いた爪切りの基本/巻き爪・肥厚爪の切り方
2026/03/26(木)~ プレミアム対象 橘 優子氏(順天堂大学医学部付属順天堂医院 足の疾患センター 副センター長 糖尿病看護特定認定看護師) 一般看護師が「爪切りを実施してもよい状態か」を判断する基準から押さえます。 写真や映像を用いて、ニッパーの持ち方から使い方、趾を支える方法をイチから解説。巻き爪や肥厚爪を切る際のニッパーの角度やポイントまで、看護師向けにレクチャーします。 -
【資料・受講証明書付き】認知症治療薬の最新動向と看護師の役割
【資料・受講証明書付き】認知症治療薬の最新動向と看護師の役割
2026/03/19(木)~ 朝田 隆氏(メモリークリニックお茶の水 理事長・院長/筑波大学 名誉教授/東京科学大学 客員教授) 日本の認知症診療と研究を牽引してきた朝田 隆先生による看護師向け認知症セミナーです。 認知症やMCIについての総論から、注目の「抗アミロイドβ抗体薬」、最新の治療薬開発動向までを網羅。 最新知識にアップデートし、看護師が大切にすべき「認知症看護の本質」を朝田 隆先生から学びましょう。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための頻出抗菌薬ガイド 投与開始までのステップと看護ケア
【資料・受講証明書付き】ナースのための頻出抗菌薬ガイド 投与開始までのステップと看護ケア
2026/03/19(木)~ 的野 多加志氏(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部 特任准教授/飯塚病院 感染症科 顧問) 抗菌薬を投与している患者さんの経過が良くない場合に考えること、抗菌薬アレルギーの観察ポイントや静脈炎リスクの高い薬剤をお伝えします。 -
ナースのための排便コントロールのポイント
便秘の種類・メカニズムと各疾患との関係性
2026/03/18(水)~ プレミアム対象 中島 淳氏(国際医療福祉大学 消化器内科統括教授) 「便通異常症診療ガイドライン2023」を参考に便秘の分類を解説します。便秘と循環器疾患、慢性腎臓病、認知症など、便秘が他疾患に与える影響を紐解きます。 -
ナースのためのペースメーカー植込み患者の看護のポイント
用語の解説とモードの理解
2026/03/18(水)~ プレミアム対象 大月 幸恵氏(佐久大学大学院看護学研究科 / 植込み型心臓不整脈デバイス認定士、心臓リハビリテーション指導士、心不全療養指導士、認定心理士) センシングやペーシング、スパイクなど用語の解説からはじめます。次にNGBコードの意味、最後にペーシング波形や解剖図を用いながらAAIモード、VVIモード、DDDモードを丁寧にレクチャーします。 -
Dr.樋口の老年医学7 多疾患併存の複雑症例、落としどころの見つけ方ー5つめのM
事前講義1:複雑性とは? 患者の個別性と多疾患併存
2026/03/18(水)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 5つめのMー複雑性では、高齢者のケアに欠かせない2つの要素を解説します。ひとつは患者の個別性。同じ疾患を患っていても、家族構成や金銭状況、その疾患以外の健康状態など様々な条件における違いによって、意思決定や治療選択はまったく別のものになります。 もうひとつは高齢者の2人に1人が抱えるコモンな問題、多疾患併存です。樋口先生が日々チームで使っているマルモ症例のケアに役立つ型を伝授。この型を用いて、重度認知症患者への脳梗塞後の点滴薬物療法の是非を考えます。