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【資料・受講証明書付き】ナースのための失神・痙攣・アナフィラキシー対応
【資料・受講証明書付き】ナースのための失神・痙攣・アナフィラキシー対応
2026/06/05(金)~ 関根 一朗氏(湘南鎌倉総合病院 【湘南ER】 部長) 看護師が遭遇する頻度の高い失神、痙攣、アナフィラキシーの3つの症候について、それぞれの病態と発見時・遭遇時の初期アクションを学びます。 関根先生が看護師が現場でとるべき「観察と行動のルーチン」をわかりやすく整理。 失神、痙攣、アナフィラキシーの緊急性の高い危険なサインがわかり、迷わず緊急コールができる判断力と、現場で動ける実践力が身につく看護セミナーです。 -
【受講証明書付き】Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第10回 心筋梗塞
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 心電図読影で見逃しが許されない疾患の代表が心筋梗塞です。心電図検定3級レベルでも前壁・側壁など、どの箇所に起こった心筋梗塞であるかの判断までできることが求められます。駒井翼先生のわかりやすい説明で冠動脈の走行と12誘導心電図の関係をしっかり復習し、心筋梗塞の心電図をマスターしてください。 -
【受講証明書付き】Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第9回 軸偏位
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) QRS波が上向きか、下向きかは心電図を見るポイントの一つですがその判別基準は明確に理解できているでしょうか。駒井翼先生と一緒にその基本を確認し、左軸偏位・右軸偏位の心電図を見分ける方法をマスターしましょう。 -
【受講証明書付き】Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第8回 発作性上室頻拍
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 発作性上室頻拍には房室回帰性頻拍(WPW症候群)と房室結節リエントリー性頻拍の2種類がありますが、そのいずれであるかを心電図上で正確に判断することは困難です。心電図検定3級レベルで出題されるとすれば難問にあたりますが、試験での判読テクニックを駒井翼先生がズバリ伝授します。 -
【受講証明書付き】Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第7回 WPW症候群
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) WPW症候群はA・B・C型の3つに分類されますが、いずれにあたるのかを心電図上で見極めることは簡単ではありません。駒井翼先生がその発生機序から心電図上の特徴までをわかりやすく解説し、検定で使えるシンプルな判別テクニックをお伝えします。 -
【受講証明書付き】Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第6回 脚ブロック
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 一般的に脚ブロックは心臓の興奮そのものには大きな影響を与えませんが、心電図上で見分けるためには複数のポイントを押さえる必要があります。駒井翼先生の明快な講義でその病態生理と判読のテクニックを身に付けてください。 -
【受講証明書付き】Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第5回 心室期外収縮・心室頻拍
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 心房期外収縮に続き、もう一つの期外収縮である心室期外収縮について学びます。心室期外収縮が3回以上続く心室頻拍は危険性が高く、これを見抜くことは臨床上も重要です。駒井翼先生がその機序をわかりやすく解説した上で心電図の見分け方を伝授します。 -
【受講証明書付き】Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第4回 心房期外収縮
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 期外収縮には心房期外収縮と心室期外収縮がありますが、心電図検定3級合格に向けてまず押さえておきたいのは心房期外収縮です。その発生機序と、誰でも一発で身に付けられるシンプルな心電図の見分け方を駒井翼先生が伝授します。 -
【受講証明書付き】Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第3回 心房細動と心房粗動
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 心電図上混同されることも多い心房細動と心房粗動について、駒井翼先生が病態生理の違いから心電図の見分け方のコツまで明快に解説します。見れば誰でも両者をハッキリと区別できるようになるでしょう。 -
【受講証明書付き】Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第2回 房室ブロック
2026/06/05(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 今回のテーマは房室結節の異常によって生じる房室ブロックです。P波が出た後、QRS波が脱落するのが房室ブロックの特徴。房室ブロックの心電図では正常心電図とは異なりP波を見つけるのが困難です。駒井翼先生にそのテクニックを学んでください。