- TOP
- チャプター検索
チャプター検索結果
検索結果: 630本 (51 ~60本目を表示)
キーワード:
-
ナースのための緩和的鎮静
治療抵抗性の耐え難い苦痛が疑われるときの対応
2026/08/06(木)~ プレミアム対象 今井 堅吾氏(聖隷三方原病院 ホスピス科部長) 緩和しきれない「治療抵抗性の苦痛」が疑われた際の評価と対応を学びます。 鎮静を実施する前に見直すべきケア・治療や、「治療抵抗性」と判断するのが難しい状況で行う「5つの対応」について解説します。 -
Dr.樋口の老年医学12 終末期医療-多職種だからできる全人的ケア 疼痛、疼痛以外の症状、スピリチュアルペイン
事前講義3:疼痛以外の症状コントロール
2026/07/30(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 呼吸苦・発熱・口渇などの、終末期によく見られる症状をどのようにケアするのか。 数値や検査結果だけでなく患者の様子に重点をおいてケアをする方法を学びます。 ※2024年2月度に配信したものです。 -
ナースのための緩和的鎮静
鎮静の定義と分類
2026/07/30(木)~ プレミアム対象 今井 堅吾氏(聖隷三方原病院 ホスピス科部長) まずは苦痛緩和のための「鎮静」の定義、安楽死との違いを整理します。 亡くなるまで眠らせるだけでなく、一時的に行う「間欠的鎮静」や、少量から投与する「調節型鎮静」など、緩和的鎮静の種類と適応を解説。 状況に応じた最適な方法を選ぶための基礎知識を学びます。 -
認知症治療薬の最新動向と看護師の役割
最新認知症診療の現状を踏まえた看護師の役割
2026/07/30(木)~ プレミアム対象 朝田 隆氏(メモリークリニックお茶の水 理事長・院長/筑波大学 名誉教授/東京科学大学 客員教授) 最新治療の普及により初期診断が増えている現状から、あらためて大切な看護師の役割について説きます。 告知を受けた患者さんが抱く心理に寄り添い、患者さんの「生きがい」を支える認知症看護の本質を朝田先生から学びましょう。 -
【資料・受講証明書付き】在宅フットケア症例ノート 慢性創傷・浮腫編
【資料・受講証明書付き】在宅フットケア症例ノート 慢性創傷・浮腫編
2026/07/24(金)~ 細田 夕子氏(医療法人水野クリニック/ニノ切やまもとクリニック 皮膚・排泄ケア特定認定看護師) 教科書通りにいかない在宅の現場で、何を観察し、どうケアをしているのか。 「創傷ケア」と「圧迫療法」のポイントから、本人の「できること」や「生活」を守るための指導内容、家族や多職種との連携についても紹介します。 5症例を通して、介入のポイントを押さえましょう。 -
Dr.樋口の老年医学12 終末期医療-多職種だからできる全人的ケア 疼痛、疼痛以外の症状、スピリチュアルペイン
事前講義2:全人的苦痛・疼痛評価と疼痛への対応
2026/07/23(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 終末期医療に欠かせない、トータルペイン(全人的苦痛)の定義を押さえます。 そして、患者の症状で最も多い、疼痛について、その評価と対応について学びます。 ※2023年3月度に配信した講義です -
認知症治療薬の最新動向と看護師の役割
認知症治療薬の最新動向
2026/07/23(木)~ プレミアム対象 朝田 隆氏(メモリークリニックお茶の水 理事長・院長/筑波大学 名誉教授/東京科学大学 客員教授) 2023年末に承認された疾患修飾薬(抗アミロイドβ抗体薬)を中心に、最新の薬物療法を解説します。 レカネマブとドナネマブの違いや、重大な副作用である「アミロイド関連画像異常(ARIA)」の特徴、既存の対症療法薬との使いわけについても解説。アミロイドやタウ以外を標的とした新薬の開発状況まで、認知症治療薬の動向が押さえられる内容です。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための急性期の看取り
【資料・受講証明書付き】ナースのための急性期の看取り
2026/07/17(金)~ 立野 淳子氏(産業医科大学 産業保健学部看護学科 准教授) 本セミナーでは、4つの事例から急性期の看取りで生じる葛藤への解決策として以下を提示していきます。 ・痛みや呼吸困難感など患者さんの苦痛緩和に対して、的確に苦痛を評価し医師に動いてもらうためのノウハウ ・怒りや抑うつなどの心理的反応に対して、コミュニケーションスキル「NURSE」を用いて関わる方法 ・意思決定プロセスと、SDM(Shared Decision Making)を活用した意思決定支援 ・終末期患者の家族に対する悲嘆ケア(グリーフワーク)とライフレビューによるコーピング支援 -
Dr.樋口の老年医学12 終末期医療-多職種だからできる全人的ケア 疼痛、疼痛以外の症状、スピリチュアルペイン
事前講義1:VALUES質問法
2026/07/16(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) VALUES質問法は、患者が必要としていることを具体的に知るためのツールです。患者の価値観に沿った希望を、生活の具体的なケアに落とし込むためにこの質問法をどのように使うのか解説します。 -
認知症治療薬の最新動向と看護師の役割
早期受診を困難にする要因と治療標的
2026/07/16(木)~ プレミアム対象 朝田 隆氏(メモリークリニックお茶の水 理事長・院長/筑波大学 名誉教授/東京科学大学 客員教授) 早期発見・早期治療が求められつつも、なかなか受診に繋がらないのはなぜなのか。 本人や家族が受診を躊躇する心理的要因について解説します。 また、認知症のように見えて「治る疾患」の代表例と、認知症の治療標的となる3つの症状について押さえます。