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#呼吸のチャプター検索結果
検索結果: 44本 (1 ~10本目を表示)
キーワード:#呼吸
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【資料・受講証明書付き】ナースのための人工呼吸ケア 酸素化評価・換気モード・アラーム対応
【資料・受講証明書付き】ナースのための人工呼吸ケア 酸素化評価・換気モード・アラーム対応
2026/05/15(金)~ 辻本 雄大氏(クリケア訪問看護ステーション 所長/急性・重症患者看護専門看護師/特定行為研修修了看護師) 臨床でよく見かけるモードやアラーム、医師カルテに記載されている数値の意味まで理解できるようになるセミナーです。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための人工呼吸ケア 人工呼吸管理の適応とグラフィックモニターの見かた
【資料・受講証明書付き】ナースのための人工呼吸ケア
2026/04/28(火)~ 辻本 雄大氏(クリケア訪問看護ステーション 所長/急性・重症患者看護専門看護師/特定行為研修修了看護師) 鼻カヌラやマスクを用いる酸素療法をはじめ、HFNC、NPPV、IPPV、ECMOといった呼吸管理デバイスを選択する際の基準についても解説します。呼吸状態のアセスメントに加え、使用中のデバイスが適切かどうか確認する指標にもなります。 -
【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
第10回 多彩な疾患へのアプローチ
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) 最終回は肺音で聴き取れる特殊な症例をみていきます。画像診断やその他の検査で診断がついてから肺音を聴取してみると、その異常が肺音でも聴き取れることがわかります。 こうした症例を知っておくと、侵襲的な検査をする前に異常を発見することにもつながります。これはまさに上級者のテクニック。 基本的な肺音を聴けるだけでなく、高度なテクニックも身に付けて診断の精度を上げていきましょう! -
【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
第9回 気管支喘息、肺がんへのアプローチ
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) 高音と低音と入り混じった喘鳴を聴いたとき、どんな疾患を想像しますか?答えを出すポイントは、気道の構造を考慮すること。 気道の太さと細さで音の性質が変わることを念頭に置いて画像や診察情報と照らし合わせることで答えにたどり着くことができます。 肺音と解剖、そして画像や診察情報などを総合して、疾患を見つける訓練をしていきましょう。 -
【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
第7回 肺底部で聴こえる音
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) 間質性肺炎を疑うとき、最も注意して聴診すべき箇所が肺底部。ここで音をキャッチできるとより早期に間質性肺炎を発見し、治療に結び付けられます。 肺底部での聴診のコツ、そして実際の症例で録音した肺音から、音の性質、聴こえるフェーズなどを理解しておきましょう。 -
【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
第4回 肺炎と胸膜炎を理解する
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) 臨床で頻繁に遭遇する肺炎と胸膜炎。これらの疾患で肺音はどう変化するのか? 病変の種類と聴取部位による音の違いを、実際の症例で見ていきます。 患者に発語してもらい音の変化から病変を捉える「声音聴診」や打診を組み合わせたテクニックも皿谷 健先生が実技で解説します。 -
【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
第3回 正常呼吸音を聴く
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) 呼吸音は、気管呼吸音、気管支呼吸音、肺胞呼吸音の3つに分類されます。これらの正常音の聴取部位や音の性質をしっかりと把握していれば、肺音から異常を見つけるのも簡単。 それぞれの呼吸音の正常な状態と、異常が生じる場合を実際に録音した症例音源で解説します。 -
【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
第2回 呼吸音伝達の仕組み
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) 肺音は、正常呼吸音と副雑音に分かれます。それぞれの異常に気付くために押えておきたい基本は呼吸音がどこで発生しているのか、そしてその音がどうやって体の中で伝達されているか。これを理解するために最も重要なポイント「肺はlow pass filterである」を皿谷 健先生がわかりやすく解説します。 -
【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
第1回 胸部の解剖
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) 効果的に肺音を聞くには、解剖の理解が不可欠。なぜなら、体表から肺の位置を把握できることが適切な音を聞くための土台だからです。 第1回では、モデルの体表に骨や肺の位置をマーキングし、体表から肺の位置がわかるように解説します。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための子どもの看かた
【資料・受講証明書付き】ナースのための子どもの看かた
2026/04/17(金)~ 川上 大輔氏(学校法人 北里研究所/北里大学病院 看護部 周産母子成育医療センター PICU 係長/小児救急看護認定看護師) 小児、とくに乳児では呼吸状態の悪化から全身状態の悪化に移行しやすいのが特徴です。急変を防ぐためのポイントを、呼吸、循環、腹部・消化器に分けて解説します。また、内服拒否時などにできる小児ならではの工夫もお伝えします。