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#看護ケアのチャプター検索結果
検索結果: 163本 (151 ~160本目を表示)
キーワード:#看護ケア
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今はこうするケアの根拠2 外科
消化管手術でも術後早期から経口摂取を開始する
2024/10/17(木)~ プレミアム対象 加藤木 真史氏(神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部看護学科 准教授) これまで周手術期の食事は、術前術後は禁食とし、術後に徐々に普通食へ上げることが一般的でしたが、最新ガイドラインでは消化管手術でも術後早期から経口摂取を開始することが推奨されています。 その効果と早期経口摂取開始に向けた看護ケアについて解説します。 -
今はこうするケアの根拠2 外科
術後回復促進策であるESSENSEプロジェクトが展開されている
2024/10/17(木)~ プレミアム対象 林 直子氏(聖路加国際大学大学院看護学研究科 教授) 科学的に効果があると実証された術後回復促進策が世界的に展開されています。 その特徴と問題点を紹介し、日本で展開されているESSENSEについて加藤木 真史氏が解説します。 施設の慣習による周手術期管理ではなく、エビデンスに基づいた看護ケアの実践に繋がる知識です。 -
症例プレゼンバトル せん妄/早期リハ
せん妄 The NEW
2024/10/17(木)~ プレミアム対象 星野 晴彦氏(帝京大学 医療技術学部看護学科 成人看護学(急性期)講師 博士(医学)) 星野先生のプレゼンでは「せん妄」の症例を取り上げます。 一見複雑に思えるせん妄も「一言で言い表せる」と解説。 厄介なものだと思われがちなせん妄に対する新しい捉え方、考え方を紹介します。 -
ナースのための緩和ケア 総論
Illness Trajectory(病の軌跡)について
2024/10/10(木)~ プレミアム対象 宇井 睦人氏(緩和アカデミー 代表/やさしい内科・在宅医療 鎌倉総合診療クリニック 院長) 疾患別にどのような経過をたどるかをグラフにした「Illness Trajectory(病の軌跡)」について解説します。 予後を予測し、適切な支援をするための看護師必須の知識です。 患者・家族から予後を聞かれた際の対応等も紹介しながら、押さえておきたいポイントを解説します。 -
今はこうするケアの根拠1 基礎看護技術・臨床検査
車椅子移乗で患者を持ち上げない
2024/10/03(木)~ プレミアム対象 佐居 由美氏(聖路加国際大学大学院看護学研究科基礎看護・看護技術学 教授) 看護師の腰痛を避けるために、患者を持ち上げない移乗や体位変換が推奨されています。 そこで、まずは看護師が車椅子移乗で患者を持ち上げないことが推奨される根拠を佐居由美氏が詳しく解説。続いて、スライディングシートを用いて、患者を持ち上げずに看護師1人で行う体位調整の方法を実演動画で解説します。 -
ナースのための緩和ケア 総論
Total Pain(トータルペイン)について
2024/10/03(木)~ プレミアム対象 宇井 睦人氏(緩和アカデミー 代表/やさしい内科・在宅医療 鎌倉総合診療クリニック 院長) Total Pain(トータルペイン:全人的苦痛)についての講義です。 看護師が押さえておくべき、精神的苦痛とスピリチュアルペインの違いについても、事例を用いて解説します。 -
今はこうするケアの根拠1 基礎看護技術・臨床検査
グリセリン浣腸時、カテーテル挿入の長さは5cm以下で実施する
2024/10/03(木)~ プレミアム対象 佐居 由美氏(聖路加国際大学大学院看護学研究科基礎看護・看護技術学 教授) グリセリン浣腸により実際におこった重篤な有害事例を2例紹介。その際の体位や、実際に患者さんに出現した症状についても解説します。 浣腸実施時のリスクと安全な看護ケアの実施方法を確認しましょう。 -
ナースのための緩和ケア 総論
緩和ケアにおけるよくある誤解 / 緩和ケアの定義
2024/10/03(木)~ プレミアム対象 宇井 睦人氏(緩和アカデミー 代表/やさしい内科・在宅医療 鎌倉総合診療クリニック 院長) よくある誤解について、緩和ケアの定義を示しながら宇井 睦人氏が解説します。 看護師が緩和ケアを学ぶ上で入り口となる重要な知識です。 希死念慮の表出があった患者さんへの緩和ケアにおける具体的な声かけや対応についても紹介します。 -
今はこうするケアの根拠1 基礎看護技術・臨床検査
気管内吸引で吸引カテーテルは回転・上下の操作をしない
2024/09/26(木)~ プレミアム対象 佐居 由美氏(聖路加国際大学大学院看護学研究科基礎看護・看護技術学 教授) 気管内吸引時に吸引カテーテルを回転させたり、上下に動かす操作を行うことがありますが、その操作によるリスクも報告されています。 吸引操作による患者の苦痛や気管壁損傷のリスクを最小限にするために、看護師が注意するポイントについて解説します。 -
今はこうするケアの根拠1 基礎看護技術・臨床検査
採血前に手を強く握りグーパーをくり返す動作をしてはならない
2024/09/26(木)~ プレミアム対象 林 直子氏(聖路加国際大学大学院看護学研究科基礎看護・看護技術学 助教) 採血時、患者に強く手を握ることや、グーパーをくり返す動作を看護師が促してはいけない理由を西本葵氏が解説します。 検査値に影響を与えにくい代替法についても実演動画で解説します。