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#看護ケアのチャプター検索結果
検索結果: 156本 (61 ~70本目を表示)
キーワード:#看護ケア
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【資料・受講証明書付き】今はこうするケアの根拠1~4 基礎看護技術・内科・外科・高齢者認知症
第2巻 外科「術後悪心・嘔吐(PONV)出現後の制吐薬は効果が期待できない」
2025/07/25(金)~ 亀田 典宏氏(東京科学大学大学院保健衛生学研究科 ヘルスサービスリサーチ看護学分野 准教授) 術後に制吐剤を使用しても効果が期待できないと言われています。 術後の悪心・嘔吐(PONV)出現リスクの評価方法と、効果的な予防法を解説します。 -
【資料・受講証明書付き】今はこうするケアの根拠1~4 基礎看護技術・内科・外科・高齢者認知症
第2巻 外科「術前の緩下剤内服は必要とされない」
2025/07/25(金)~ 亀田 典宏氏(東京科学大学大学院保健衛生学研究科 ヘルスサービスリサーチ看護学分野 准教授) 最新のガイドラインでは、術前の緩下剤内服は推奨されていないことを知っていますか? 世界的に推奨されていますが、日本ではまだ浸透していない術前腸管処置のケアの根拠について亀田 典宏氏が解説します。 -
【資料・受講証明書付き】今はこうするケアの根拠1~4 基礎看護技術・内科・外科・高齢者認知症
第2巻 外科「消化管手術でも術後早期から経口摂取を開始する」
2025/07/25(金)~ 加藤木 真史氏(神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部看護学科 准教授) これまで周手術期の食事は、術前術後は禁食とし、術後に徐々に普通食へ上げることが一般的でしたが、最新ガイドラインでは消化管手術でも術後早期から経口摂取を開始することが推奨されています。 その効果と早期経口摂取開始に向けた看護ケアについて解説します。 -
【資料・受講証明書付き】今はこうするケアの根拠1~4 基礎看護技術・内科・外科・高齢者認知症
第2巻 外科「術後回復促進策であるESSENSEプロジェクトが展開されている」
2025/07/25(金)~ 加藤木 真史氏(神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部看護学科 准教授) 科学的に効果があると実証された術後回復促進策が世界的に展開されています。 その特徴と問題点を紹介し、日本で展開されているESSENSEについて加藤木 真史氏が解説します。 施設の慣習による周手術期管理ではなく、エビデンスに基づいた看護ケアの実践に繋がる知識です。 -
【資料・受講証明書付き】今はこうするケアの根拠5~8 救急・ICU・外来・在宅
第5巻 救急看護「挿管困難に備えてDAMカートを用意しておく」
2025/07/25(金)~ 松井 憲子氏(東北大学病院 高度救命救急センター 看護師長 急性・重症患者看護専門看護師) 一般病棟でも「もしも」に備えて、挿管困難時の対応を考えておく必要があります。 気道確保困難を予測する危険因子や必要となる物品、実際に気道確保困難となった場合の対応について事例を用いて解説します。 看護師に必要なスキルについても紹介。緊急性の高い場面で、最良の対応をするために必要な知識・スキルを押さえましょう。 -
【資料・受講証明書付き】今はこうするケアの根拠5~8 救急・ICU・外来・在宅
第5巻 救急看護「救急外来での腰痛はレッドフラッグを見逃さない」
2025/07/25(金)~ 松井 憲子氏(東北大学病院 高度救命救急センター 看護師長 急性・重症患者看護専門看護師) 患者が強い腰痛を訴えた際に、緊急度を判断する指標となるレッドフラッグについて解説します。 緊急性の高い症状を見逃さないために必要となる臨床推論の考え方も学べます。 -
【資料・受講証明書付き】今はこうするケアの根拠5~8 救急・ICU・外来・在宅
第5巻 救急看護「自殺未遂であっても自殺企図の確認から逃げない」
2025/07/25(金)~ 井上 昌子氏(東北大学病院 急性・重症患者看護専門看護師) 自殺企図患者への対応時に、知っておきたいポイントを解説します。 具体的な患者への確認方法と、「TALKの原則」に基づいた声かけ内容についても紹介します。 -
【資料・受講証明書付き】今はこうするケアの根拠5~8 救急・ICU・外来・在宅
第5巻 救急看護「脳梗塞は発症時間によって治療の適応が変わる」
2025/07/25(金)~ 林 直子氏(東北大学病院 急性・重症患者看護専門看護師) 脳梗塞発症時に選択される治療と、看護師が確認するべきポイントについて事例を用いて解説します。 見逃してはならない脳梗塞の症状と、それを発見した際に看護師が取るべきアクションがわかります。 -
【資料・受講証明書付き】今はこうするケアの根拠1~4 基礎看護技術・内科・外科・高齢者認知症
第1巻 基礎看護技術・臨床検査「車椅子移乗で患者を持ち上げない」
2025/07/25(金)~ 佐居 由美氏(聖路加国際大学大学院看護学研究科基礎看護・看護技術学 教授) 看護師の腰痛を予防するために、患者を持ち上げない移乗や体位変換が推奨されています。 そこで、まずは看護師が車椅子移乗で患者を持ち上げないことが推奨される根拠を佐居由美氏が詳しく解説。続いて、スライディングシートを用いて、患者を持ち上げずに看護師1人で行う体位調整の方法を実演動画で解説します。 -
【資料・受講証明書付き】今はこうするケアの根拠1~4 基礎看護技術・内科・外科・高齢者認知症
第1巻 基礎看護技術・臨床検査「グリセリン浣腸時、カテーテル挿入の長さは5cm以下で実施する」
2025/07/25(金)~ 佐居 由美氏(聖路加国際大学大学院看護学研究科基礎看護・看護技術学 教授) グリセリン浣腸により実際におこった重篤な有害事例を2例紹介。その際の体位や、実際に患者さんに出現した症状についても解説します。 浣腸実施時のリスクと安全な看護ケアの実施方法を確認しましょう。