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#看護ケアのチャプター検索結果
検索結果: 163本 (81 ~90本目を表示)
キーワード:#看護ケア
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ナースのための漢方のトリセツ2
便秘に対する処方/胃腸炎に対する処方
2025/07/17(木)~ プレミアム対象 小川 恵子氏(広島大学病院漢方診療センター 教授) 便秘に対して処方される麻子仁丸、桃核承気湯、大黄甘草湯と、胃腸炎に効果があるとされる半夏瀉心湯、五苓散を解説します。 -
ナースのための漢方のトリセツ2
婦人科の頻用処方/気力や体力の不足を補う補剤
2025/07/10(木)~ プレミアム対象 小川 恵子氏(広島大学病院漢方診療センター 教授) 婦人科でよく処方される当帰芍薬散、桂枝茯苓丸、加味逍遙散と、気力や体力が不足した際に処方される補剤として補中益気湯、十全大補湯、人参養栄湯をご紹介。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのためのアセスメントが深まる心不全の知識
【資料・受講証明書付き】ナースのためのアセスメントが深まる心不全の知識
2025/07/04(金)~ 満田 幸士氏(宝塚市立病院 集中治療室 クリティカルケア認定看護師 / 日本DMAT隊員 / ICLS認定インストラクター) 心不全の発症機序を理解し、心不全患者のフィジカルアセスメントに必要な観察項目を学びます。講義の最後には、講師とともに事例検討をして看護ケアまで落とし込みます。心不全のアセスメントの苦手意識解消にも役立てられる講義です。 -
ナースのための漢方のトリセツ2
風邪の頻用処方/高齢者の頻用処方
2025/07/03(木)~ プレミアム対象 小川 恵子氏(広島大学病院漢方診療センター 教授) 風邪の際によく処方される葛根湯と、インフルエンザに有効とされる麻黄湯をご紹介。その後は高齢者によく処方される芍薬甘草湯と八味丸を解説。 -
ナースのための漢方のトリセツ1
知っておきたい漢方薬の飲み方・管理方法・副作用
2025/07/03(木)~ プレミアム対象 小川 恵子氏(広島大学病院漢方診療センター 教授) 漢方セミナー1の最後のパートでは、経管栄養で漢方薬を投薬する場合や保管方法、飲みづらい場合の服用方法をお伝えします。また、看護師も押さえておきたい漢方薬の副作用についても触れています。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための医療用テープと被覆材
【資料・受講証明書付き】ナースのための医療用テープと被覆材
2025/06/20(金)~ 石井 義輝氏(医療法人真鶴会小倉第一病院 副院長・形成外科部長) 実演動画が豊富なため、創傷ケアに必要な手技を視覚的に理解しやすいのが特徴です。知識とスキルがどちらも身につく貴重なセミナーです。 -
研修医のための栄養・輸液(全10回)
第5回 経腸栄養2大トラブル
2025/06/12(木)~ プレミアム対象 伊在井 淳子氏(公益財団法人宮城厚生協会坂総合病院 救急外科科長 NST委員会委員長) 経腸栄養の2大トラブルである嘔吐と下痢について、それぞれ投与側・患者側の原因と解決策を示します。投与側の原因では、投与量や速度を見直しすることが重要。患者側の原因では、腸内細菌叢の変化など栄養素の追加によって解決できるケースもあります。トラブルの原因を見極め、適切に対処できるようになりましょう。 -
研修医のための栄養・輸液(全10回)
第4回 経腸栄養の実際
2025/05/29(木)~ プレミアム対象 伊在井 淳子氏(公益財団法人宮城厚生協会坂総合病院 救急外科科長 NST委員会委員長) 今回は、経腸栄養剤の種類と選択を中心に解説。栄養剤の選択において、まず押さえるべき指標はNPC/N比(非蛋白熱量/窒素比)です。この適正値は、高度侵襲期、安定期、透析導入前の腎不全などでそれぞれ異なります。患者状態に応じた栄養剤の変更について学びましょう。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための褥瘡ケア
【資料・受講証明書付き】ナースのための褥瘡ケア
2025/05/23(金)~ 水原 章浩氏(医療法人三和会東鷲宮(ひがしわしのみや)病院 院長・理事長 循環器・血管外科 褥瘡・創傷ケアセンター) DESIGN-R2020®を用いた褥瘡評価とケア、また褥瘡の状態に合わせた被覆材・外用薬の選び方を、多くの症例写真付きでわかりやすく解説している褥瘡セミナーです。褥瘡の勉強会開催にも役立つ資料も付いています。 -
研修医のための栄養・輸液(全10回)
第3回 経腸栄養を始める前に
2025/05/15(木)~ プレミアム対象 伊在井 淳子氏(公益財団法人宮城厚生協会坂総合病院 救急外科科長 NST委員会委員長) 第3回では、消化管の解剖生理のおさらいから経鼻胃管挿入のコツまで、経腸栄養を行う前に押さえておくべき必須知識をまとめます。これまで腸を使うことの大切さを学んできましたが、やみくもに経腸栄養をすればいいわけではありません。経腸栄養の禁忌を理解し、可否を正しく判断できるようになりましょう。