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受講証明書のチャプター検索結果
検索結果: 240本 (1 ~10本目を表示)
キーワード:受講証明書
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【資料・受講証明書付き】ナースのための急性期の看取り
【資料・受講証明書付き】ナースのための急性期の看取り
2026/07/17(金)~ 立野 淳子氏(産業医科大学 産業保健学部看護学科 准教授) 本セミナーでは、4つの事例から急性期の看取りで生じる葛藤への解決策として以下を提示していきます。 ・痛みや呼吸困難感など患者さんの苦痛緩和に対して、的確に苦痛を評価し医師に動いてもらうためのノウハウ ・怒りや抑うつなどの心理的反応に対して、コミュニケーションスキル「NURSE」を用いて関わる方法 ・意思決定プロセスと、SDM(Shared Decision Making)を活用した意思決定支援 ・終末期患者の家族に対する悲嘆ケア(グリーフワーク)とライフレビューによるコーピング支援 -
【資料・受講証明書付き】在宅フットケア症例ノート 爪トラブル編
【資料・受講証明書付き】在宅フットケア症例ノート 爪トラブル編
2026/07/10(金)~ 細田 夕子氏(医療法人水野クリニック/ニノ切やまもとクリニック 皮膚・排泄ケア特定認定看護師) 在宅で困ることが多い爪トラブルを取り上げ、細田 夕子先生が訪問看護師に押さえてほしいケアのポイントを解説します。 切る前の判断そのものが技術となる「肥厚爪を切るポイント」や、巻き爪の痛みを緩和する「テーピングの巻き方」は、手技動画でも解説。道具の選び方や、訪問バッグに入れておきたいフットケア用品も紹介します。 在宅で足・爪をみる、ケアするスキルを学びましょう。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための心臓解剖から理解するモニター心電図・12誘導心電図
ナースのための心臓解剖から理解する12誘導心電図
2026/07/03(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 看護師向けにレクチャーしている12誘導心電図についての講義です。 「緊急性の高い不整脈」では徐脈性不整脈として洞不全症候群と房室ブロック、そして頻脈性不整脈として重症度が高くなり傾向にあるWide QRS、比較的症状が軽いことが多いNarrow QRSについて解説します。不整脈を認めた際に看護師が取るべき対応や医師への報告の仕方までカバー。軸偏位や移行帯の知識も整理していきます。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための心臓解剖から理解するモニター心電図・12誘導心電図
ナースのための心臓解剖から理解するモニター心電図
2026/07/03(金)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 看護師向けにレクチャーしている心電図の基礎・モニター心電図についての講義です。 心電図の基礎として、心電図にP波とQRS波が生じるときに、解剖生理学的に心臓がどのような動きをしているのかをお伝えします。Wide QRSと徐脈については症例を用いて解説。ほかにも、看護師がモニター心電図を見るときに1番確認してほしいポイントや、抵抗感を抱く看護師が多い12誘導心電図についてもサラっと触れていきます。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのためのリンパ浮腫ケア
【資料・受講証明書付き】ナースのためのリンパ浮腫ケア
2026/06/19(金)~ 千葉 恵子氏(亀田医療大学 成人看護学 准教授/リンパ浮腫センターセラピスト(亀田メディカルセンター)) リンパ浮腫は軽度の違和感の段階からの連携が悪化予防につながります。病棟・外来・訪問看護、すべてで共通するスキンケアの基本やスキントラブル・合併症の特徴と初期対応のほか、多職種連携のポイントと共有すべき情報を学んでいきます。 -
【受講証明書付き】知らないと困る!骨粗鬆症(全7回)
第7回 多職種連携と転倒予防の取り組み
2026/06/19(金)~ 千葉 優子氏(東京都健康長寿医療センター 臨床検査科部長) 骨粗鬆症治療や骨折予防において多職種連携は極めて有効です。顎骨壊死予防のための医科歯科連携や、多職種による転倒対策チーム活動などが広がっています。とくに転倒の2~3割は介入によって未然に防げるといわれており、転倒予防策は重要です。ベッドサイドに掲示するピクトグラムなど積極的に取り入れましょう。 -
【受講証明書付き】知らないと困る!骨粗鬆症(全7回)
第6回 薬物療法の注意点
2026/06/19(金)~ 千葉 優子氏(東京都健康長寿医療センター 臨床検査科部長) 各薬剤の副作用と具体的な対策について解説。骨粗鬆症治療薬の多くは腎代謝のため、腎機能低下がある場合にはとくに注意が必要です。休薬するとただちに骨密度低下を来す薬剤もあり、治療開始前のプランニングが欠かせません。重大な副作用である顎骨壊死については症例写真を提示し、予防の基本的な考え方を示します。 -
【受講証明書付き】知らないと困る!骨粗鬆症(全7回)
第5回 薬物療法
2026/06/19(金)~ 千葉 優子氏(東京都健康長寿医療センター 臨床検査科部長) 骨粗鬆症治療薬には数多くの種類があり、投与経路や投与頻度もさまざま。骨形成促進作用と骨吸収抑制作用の両方を併せ持つ新薬も登場しています。代表的な薬剤の作用と特徴を押さえ、個々の患者に合った薬剤選択と長期的な治療方針の立て方について学びましょう。 -
【受講証明書付き】知らないと困る!骨粗鬆症(全7回)
第4回 食事・運動療法
2026/06/19(金)~ 千葉 優子氏(東京都健康長寿医療センター 臨床検査科部長) 骨強度低下の主な要因は、日光不足、栄養不足、運動不足の3つ。この3つの不足を補うことが当然骨折予防の基本となりますが、誤解している方もいるようです。たとえば、カルシウムはとればとるほど骨折リスクを減らすわけではありません。では、どのような基準で食事をとればいいのでしょうか?運動については、有酸素運動やレジスタンス運動、柔軟性運動などを組み合わせて行うことが効果的。東京都健康長寿医療センター推奨の1分程度でできる簡単な運動方法もレクチャーします。 -
【受講証明書付き】知らないと困る!骨粗鬆症(全7回)
第3回 続発性骨粗鬆症の原疾患
2026/06/19(金)~ 千葉 優子氏(東京都健康長寿医療センター 臨床検査科部長) 生活習慣病や薬剤などさまざまな要因によって発症する骨粗鬆症。今回は糖尿病、CKD、関節リウマチなどの代表的な原疾患とステロイド性骨粗鬆症を中心にレクチャーします。各疾患はどのようなメカニズムで骨粗鬆症を引き起こすのでしょうか?とくに注意すべき薬剤は?ステロイド性骨粗鬆症については、治療開始基準やステロイド投与終了後の治療の見直しタイミングを学びます。