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受講証明書のチャプター検索結果
検索結果: 240本 (231 ~240本目を表示)
キーワード:受講証明書
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【リアタイ配信】薬剤師・看護師のための基礎から学ぶ心電図セミナー
【重要】Zoom参加用URLと受講のご案内
2025/05/30(金)~ 山形 泰士氏(東京科学大学病院 看護部 副看護師長) 全ての回のZoom参加用URLと、受講に関するご案内です。 セミナー当日までに必ずこの動画とスライドをご確認ください。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための褥瘡ケア
【資料・受講証明書付き】ナースのための褥瘡ケア
2025/05/23(金)~ 水原 章浩氏(医療法人三和会東鷲宮(ひがしわしのみや)病院 院長・理事長 循環器・血管外科 褥瘡・創傷ケアセンター) DESIGN-R2020®を用いた褥瘡評価とケア、また褥瘡の状態に合わせた被覆材・外用薬の選び方を、多くの症例写真付きでわかりやすく解説している褥瘡セミナーです。褥瘡の勉強会開催にも役立つ資料も付いています。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための循環のエッセンス
【資料・受講証明書付き】ナースのための循環のエッセンス
2025/05/16(金)~ 星野 晴彦氏(帝京大学 医療技術学部看護学科 成人看護学(急性期)講師 博士(医学)) まず、循環の基本である血圧を決定する要因を押さえます。 その上で、ショックの病態と、血圧維持に関わる薬剤の作用機序と体内での反応を解説。 講師オリジナル図表を用いて解説するため、複雑なメカニズムも視覚的に理解できる看護師向けの講義です。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための頭痛アセスメント
【資料・受講証明書付き】ナースのための頭痛アセスメント
2025/05/09(金)~ 松森 保彦氏(仙台頭痛脳神経クリニック 院長) まず片頭痛などの代表的な「一次性頭痛」の臨床的特徴や治療を押さえます。その上で、「くも膜下出血」や「頭蓋内動脈解離」など緊急性が高く見逃せない「二次性頭痛」を的確に鑑別するためのポイントを松森 保彦先生がレクチャー。 看護師ができる頭痛の問診の進め方もフローチャートを用いて解説します。 重症度・緊急度を根拠をもって判断し、迅速かつ適切な初期対応に繋げる実践力が身につく看護師のための頭痛セミナーです。 患者さんのより良い治療を支える「頭痛ナース」を目指しましょう。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための腎機能アセスメント
【資料・受講証明書付き】ナースのための腎機能アセスメント
2025/05/02(金)~ 村澤 昌氏(行徳総合病院 腎臓内科) 腎臓の働きと評価方法からはじまり、腎機能悪化の原因や看護師が押さえるべき観察ポイントをわかりやすく整理。さらに、透析が必要となる状態の評価方法や治療の概要も解説します。 腎機能悪化を予測し、的確なアセスメントにつなげる視点が身につく、看護師のための実践的な講義です。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための胸部X線の読み方
【資料・受講証明書付き】ナースのための胸部X線の読み方
2025/04/11(金)~ 長尾 大志氏(島根大学医学部地域医療教育学講座 教授 島根大学医学部附属病院 総合診療医センター/病院医学教育センター/クリニカルスキルアップセンター 副センター長) 肺の構造とX線の原理から解説があり、“レントゲン写真ではこう写る”理由がわかる講義です。 また、胸部X線写真を見るポイント3点に加えて、間質性肺炎、腫瘤、胸水、無気肺、気胸等の病態をイラストを用いて解説します。 「すりガラス影」と「浸潤影」の違いや、それぞれの病態でレントゲン写真ではどのように写るのかが、視覚的に理解できる看護師必見のセミナーです。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための頻出抗菌薬ガイド
必修!10薬剤の特徴と注意点
2025/04/11(金)~ 的野 多加志氏(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部 特任准教授/飯塚病院 感染症科 顧問) 頻出抗菌薬を10個に厳選し、スペクトラムや適応疾患など薬剤ごとの特徴と、看護師が知っておきたい観察ポイントなどの注意点をお伝えします。 また、近年大きな問題になっている薬剤耐性菌(AMR)に対して、看護師が果たす役割やAMR対策として抗菌薬の適正使用に必要なことも解説。 抗菌薬を扱うすべての看護師に役立つセミナー内容です。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための頻出抗菌薬ガイド
投与開始までのステップと看護ケア
2025/04/11(金)~ 的野 多加志氏(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部 特任准教授/飯塚病院 感染症科 顧問) 抗菌薬を投与するまでのステップと看護ケアについてです。 感染症の診療にて、原因微生物を特定する検査と同じくらい大切なのが「問診」。 ほかにも、検体採取で看護師がこだわるべき点や、経過を見る際にCRP以外にチェックすべきポイント、抗菌薬投与時の観察項目など、明日から役立つ知識が満載です。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための漢方のトリセツ2
【資料・受講証明書付き】ナースのための漢方のトリセツ2
2025/04/03(木)~ 小川 恵子氏(広島大学病院漢方診療センター 教授) ▼講義で扱う漢方薬 麻黄湯、葛根湯、芍薬甘草湯、八味丸、当帰芍薬散、桂枝茯苓丸、加味逍遙散、補中益気湯、十全大補湯、人参養栄湯、麻子仁丸、桃核承気湯、大黄甘草湯、半夏瀉心湯、五苓散 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための漢方のトリセツ1
【資料・受講証明書付き】ナースのための漢方のトリセツ1
2025/04/03(木)~ 小川 恵子氏(広島大学病院漢方診療センター 教授) 約45分間の看護師のための漢方セミナーは、3つのパートで構成されています。1つ目のパートでは西洋医学との視点の違いや漢方治療の特徴といった、漢方医学の要点を押さえます。さらに看護師が患者の状態観察をするときに知っていると役立つ診察法も簡単にお伝えします。2つ目のパートでは六君子湯と大建中湯という代表的な2つの方剤を取り上げ、漢方薬の成り立ちと臨床的な効果を押さえます。3つ目のパートでは、基礎知識として知っておきたい漢方薬の飲み方と管理方法をはじめ、重要な副作用の解説もします。 セミナー講師は、漢方専門医の資格も持つ広島大学病院漢方診療センター教授の小川恵子氏です。