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【資料・受講証明書付き】ナースのための急性期の看取り

最期が迫る中での最善のケアとは?現場のリアルな葛藤への解決策

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「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能!
お申し込みから30日間はいつでも受講可能!


「もっと他にできることがあったのではないだろうか…」
急性期の現場では、十分な環境を整えられないまま看取りの場面を迎え、モヤモヤした葛藤を抱える看護師は少なくありません。
本セミナーでは、日本集中治療医学会で終末期医療に関するガイドライン改定委員を務める立野淳子先生を講師に迎え、急性期の限られた時間の中でも実践できる「最善の看取りケア」をレクチャーします。

講義では、現場で直面しやすいリアルな葛藤を4つの事例から深掘りし、患者の不安や怒りに対応するコミュニケーションスキル「NURSE」や、意思決定支援において主流になってきているSDM(Shared Decision Making)など、実践的なフレームワークを学びます。
さらに、「患者の痛みが医師にうまく伝わらず、薬剤調整がされない」といったよくある問題に対しても、的確に苦痛を評価し、医師に動いてもらうための具体的なノウハウを提示します。

看取りの環境を整えづらい急性期だからこそ、理論と根拠に裏付けられた「ケアの引き出し」を増やし、「これでよかった」と思える看取り看護を実践しませんか。


■おすすめの対象:
葛藤が残る看取りを経験したことがある看護師、ACPやSDMなど意思決定支援に関わりたい看護師、家族への悲嘆ケアを取り組みたい看護師、看取りケアに興味関心がある急性期病院の看護師全般

※購入、受講された方は、受講証明書をマイページの購入履歴より受け取れます。
※本セミナーは、CareNeTVナース プレミアム対象外です。

チャプター

【資料・受講証明書付き】ナースのための急性期の看取り

【資料・受講証明書付き】ナースのための急性期の看取り|【資料・受講証明書付き】ナースのための急性期の看取り 2026/07/17(金)公開 81分44秒
本セミナーでは、4つの事例から急性期の看取りで生じる葛藤への解決策として以下を提示していきます。
・痛みや呼吸困難感など患者さんの苦痛緩和に対して、的確に苦痛を評価し医師に動いてもらうためのノウハウ
・怒りや抑うつなどの心理的反応に対して、コミュニケーションスキル「NURSE」を用いて関わる方法
・意思決定プロセスと、SDM(Shared Decision Making)を活用した意思決定支援
・終末期患者の家族に対する悲嘆ケア(グリーフワーク)とライフレビューによるコーピング支援

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