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新着(チャプター)
355本 (21 ~30本目を表示)
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【資料・受講証明書付き】心電図の達人 Dr.翼の心電図検定3級 必勝講座(全5回)
第2回 期外収縮と心室性不整脈
2025/10/30(木)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 心房期外収縮・心室期外収縮、心室頻拍(心室期外収縮との関連性・危険性)について解説します。 -
【資料・受講証明書付き】心電図の達人 Dr.翼の心電図検定3級 必勝講座(全5回)
第1回 徐脈性不整脈と超重要な頻脈性不整脈
2025/10/30(木)~ 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 洞不全・房室ブロック(刺激伝導系・心電図波形の成り立ち)、心房細動・心室細動について解説します。 -
ナースのための心エコーレポートの読み方
疾患別!エコーの見かたとレポートのポイント
2025/10/30(木)~ プレミアム対象 渡辺 弘之氏(東京ベイ・浦安市川医療センター ハートセンター長) 僧帽弁逆流(MR)、大動脈弁狭窄(AS)、拡張型心筋症(DCM)、心筋梗塞前壁を取り上げます。 各疾患ごとに心エコー画像・動画の見かたと、レポートで確認すべきポイントを解説します。 -
ナースのためのアセスメントが深まる心不全の知識
急性心不全患者の事例検討
2025/10/30(木)~ プレミアム対象 満田 幸士氏(宝塚市立病院 集中治療室 クリティカルケア認定看護師 / 日本DMAT隊員 / ICLS認定インストラクター) 講師と共に急性心不全患者の事例検討をします。血液検査結果や胸部レントゲン写真も見ながら、この患者に対して必要な介入を検討していくので、フィジカルアセスメントの過程がよくわかる内容です。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのためのトラブル爪ケア
【資料・受講証明書付き】ナースのためのトラブル爪ケア
2025/10/24(金)~ 橘 優子氏(順天堂大学医学部付属順天堂医院 足の疾患センター 副センター長 糖尿病看護特定認定看護師) 橘 優子先生が、爪トラブルの根本原因と看護ケアの方法について、爪の解剖生理に基づいて解説します。正しい靴選びや白癬菌対策など、生活指導のポイントも凝縮。 ニッパーを使用した爪切り、巻き爪や肥厚爪を切る際の基礎知識と技術が学べる看護セミナーです。巻き爪や肥厚爪の切り方のポイントも看護師向けに解説します。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学6 意思決定に関する「もやもや」とどう付き合う?ー4つめのM
フィードバック:在宅診療×老年医学 前編(柏倉 裕太 氏、鈴木 実咲 氏)
2025/10/24(金)~ 樋口 雅也氏(診療アシスタント/介護福祉士・やまと在宅診療所) 医師・看護師・診療アシスタントの3名のユニットで在宅診療を行うやまと在宅診療所から看護師の鈴木さん、診療アシスタントの柏倉さんをゲストに迎えました。対談に先駆けて診療を見学した樋口先生がオーケストラのようだと表現した先進的な診療スタイルについて伺います。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学6 意思決定に関する「もやもや」とどう付き合う?ー4つめのM
オンラインセッション:意思決定に関するもやもや症例検討会
2025/10/24(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 意思決定にまつわる2つのもやもや症例のケースディスカッションを行います。 1例目は84歳女性認知症、環境変化により本人の意向に沿わない施設入所になってしまった症例。 2例目は80歳女性。透析導入を拒否していたものの、急変時に専門機関へ入院し透析導入をして施設へ再入所となってしまいました。いずれもケース提示者と医師・PT・薬剤師など多職種のサロンメンバーと樋口さんのケースディスカッションから、意思決定支援のもやもやを解きほぐし、今後のケアに生きるヒントを探ります。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学6 意思決定に関する「もやもや」とどう付き合う?ー4つめのM
事前講義2:ACPを勧めるタイミング・ACPがうまくいく型を知る
2025/10/24(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) ACPを行うべき3つのタイミングと、ACPがうまくいく会話の型を解説します。病状や環境が変化したときに状況の把握と意思決定をスムーズに進めるためのフレームワークも紹介。 架空の入院患者・在宅患者の2例を使って練習してみましょう。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学6 意思決定に関する「もやもや」とどう付き合う?ー4つめのM
事前講義1:意思決定能力の評価・会話のための3ステージアプローチ
2025/10/24(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) ACPを実りあるものにするために、重要な会話の前に患者の意思決定能力に関する評価する方法を知りましょう。次に会話をどのように構成するか、3ステージアプローチを学びます。最後に予後や治療選択などで揺れる感情に対応するための方法を解説します。 -
知らないと困る!骨粗鬆症
第7回 多職種連携と転倒予防の取り組み
2025/10/23(木)~ プレミアム対象 千葉 優子氏(東京都健康長寿医療センター 臨床検査科部長) 骨粗鬆症治療や骨折予防において多職種連携は極めて有効です。顎骨壊死予防のための医科歯科連携や、多職種による転倒対策チーム活動などが広がっています。とくに転倒の2~3割は介入によって未然に防げるといわれており、転倒予防策は重要です。ベッドサイドに掲示するピクトグラムなど積極的に取り入れましょう。