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【資料・受講証明書付き】ナースのための漢方のトリセツ2(全1回)
第1回 【資料・受講証明書付き】ナースのための漢方のトリセツ2
2025/04/03(木)~ 小川 恵子氏(広島大学病院漢方診療センター 教授) ▼講義で扱う漢方薬 麻黄湯、葛根湯、芍薬甘草湯、八味丸、当帰芍薬散、桂枝茯苓丸、加味逍遙散、補中益気湯、十全大補湯、人参養栄湯、麻子仁丸、桃核承気湯、大黄甘草湯、半夏瀉心湯、五苓散 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための漢方のトリセツ1(全1回)
第1回 【資料・受講証明書付き】ナースのための漢方のトリセツ1
2025/04/03(木)~ 小川 恵子氏(広島大学病院漢方診療センター 教授) 約45分間の講義は、3つのパートで構成されています。1つ目のパートでは西洋医学との視点の違いや漢方治療の特徴といった、漢方医学の要点を押さえます。さらに看護師が患者の状態観察をするときに知っていると役立つ診察法も簡単にお伝えします。2つ目のパートでは六君子湯と大建中湯という代表的な2つの方剤を取り上げ、漢方薬の成り立ちと臨床的な効果を押さえます。3つ目のパートでは、基礎知識として知っておきたい漢方薬の飲み方と管理方法をはじめ、重要な副作用の解説もします。 -
ココだけはおさえよう!透析患者の看護のポイント(全3回)
第1回 透析の基礎知識
2025/04/03(木)~ 池田 達弥氏(東京医療保健大学 医療保健学部看護学科 大学院医療保健学研究科プライマリ・ケア看護学領域 講師 診療看護師(NP)) まずは腎臓の機能と透析についての基礎知識を確認し、透析を含む腎代替療法の全体像を把握しましょう。 透析治療を受けている患者の生活スケジュールや、腎代替療法の選択導入時に必要な支援についても解説します。 -
Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第7回 WPW症候群
2025/04/03(木)~ 駒井 翼氏(ソウクリニック四条烏丸 副院長) WPW症候群はA・B・C型の3つに分類されますが、いずれにあたるのかを心電図上で見極めることは簡単ではありません。Dr.翼がその発生機序から心電図上の特徴までをわかりやすく解説し、検定で使えるシンプルな判別テクニックをお伝えします。 -
ナースのための離床に向けたポジショニング Part 2(全4回)
第3回 側臥位のポイントと各体位における目的とリスク
2025/04/03(木)~ 香川 寛氏(一般社団法人 日本重度化予防ケア推進協会 理事長) 離床に向けて大切なのは体位を変えることではなく、姿勢のバリエーションを増やすこと。そのために重要となる側臥位のポイントを学びます。 また、各体位のリスクを伝え、日常の姿勢の配分をどのように分けると成果が得られるのかを複数の事例で示します。 -
Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第6回 脚ブロック
2025/03/27(木)~ 駒井 翼氏(ソウクリニック四条烏丸 副院長) 一般的に脚ブロックは心臓の興奮そのものには大きな影響を与えませんが、心電図上で見分けるためには複数のポイントを押さえる必要があります。Dr.翼の明快な講義でその病態生理と判読のテクニックを身に付けてください。 -
ナースのための離床に向けたポジショニング Part 2(全4回)
第2回 基本と仰臥位の実演
2025/03/27(木)~ 香川 寛氏(一般社団法人 日本重度化予防ケア推進協会 理事長) 第1回の内容を実演します。写真では伝えられないクッションの扱い方や挿入方法など、細かいポイントも1つずつ解説しています。 -
ナースのための緩和ケア コミュニケーション編(全3回)
第3回 事例集 がんや死を前にした人とのコミュニケーションの具体例
2025/03/27(木)~ 宇井 睦人氏(緩和アカデミー代表) 臨床でよく遭遇する事例を通して、具体的なコミュニケーション方法と緩和ケアに繋げるポイントを解説します。 「麻薬なんて怖くて使いたくない」「もう死にたいです」と言われた場合や、「痛みや寂しさでナースコールが頻回な患者さん」への対応について紹介します。 -
ナースのための緩和ケア コミュニケーション編(全3回)
第2回 感情に対応するスキル「NURSE」
2025/03/20(木)~ 宇井 睦人氏(緩和アカデミー代表) コミュニケーションスキル「NURSE」についての解説です。 患者さんの緊張を和らげ、敬意が伝わる声かけの方法や、相手が発した言葉の真意を引き出すアプローチが学べます。 -
Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第5回 心室期外収縮・心室頻拍
2025/03/20(木)~ 駒井 翼氏(ソウクリニック四条烏丸 副院長) 心房期外収縮に続き、もう一つの期外収縮である心室期外収縮について学びます。心室期外収縮が3回以上続く心室頻拍は危険性が高く、これを見抜くことは臨床上も重要です。Dr.翼がその機序をわかりやすく解説した上で心電図の見分け方を伝授します。