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【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学9 医療者間のコンフリクト 医療者間の意見の対立をよりよいゴールに導くコツ
フィードバック:診断エラー学×老年医学 後編(綿貫 聡 氏)
2026/01/16(金)~ 樋口 雅也氏(東京都立多摩総合医療センター救急・総合診療科医長) 医師に意見を言いにくいと感じるとき、使ってみるべき言葉があります。医師に意見を聞いてもらえないと感じたとき、試してみるべき手段があります。医師に意見を伝えるときのコツを交え、診断のプロセスにどのように看護師が関わっているか、チームで診断エラーを防ぐための方策などをお話しいただきます。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学9 医療者間のコンフリクト 医療者間の意見の対立をよりよいゴールに導くコツ
オンラインセッション:コンフリクトをよりよい結果につなげる
2026/01/16(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) チーム内のコンフリクトの実例を用いて、対立からよりよい結果を得るためのヒントを学びます。ひとつは医師とPT・OTの対立。もうひとつは医師と看護師の意見が対立したケースです。そのほかにもよくあるコンフリクトを挙げ、さまざまな関係で汎用可能なノウハウを共有します。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学9 医療者間のコンフリクト 医療者間の意見の対立をよりよいゴールに導くコツ
事前講義2:関係性の力でチーム内の対立を解決する
2026/01/16(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 意見の対立は避けるべき悪ではなく、チームが成長するきっかけです。 コンフリクトを成長のきっかけにするために役立つのが、関係性を調節するスキル。関係性調節の3原則を押さえ、チームの協力を促進するフレームワークの使い方を解説します。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学9 医療者間のコンフリクト 医療者間の意見の対立をよりよいゴールに導くコツ
事前講義1:医療におけるコンフリクトとは?
2026/01/16(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 患者・家族・医療者間、どのような人間関係でも対立は起こります。人間関係が悪化することを避け、患者にとってよりよい結果につなげるために、医療における対立の定義とその種類を知ることから始めましょう。 -
看護師にこそできる!誤嚥性肺炎ベストケア
Diagnose 診断/Treat 治療
2026/01/15(木)~ プレミアム対象 森川 暢氏(市立奈良病院 総合診療科) 森川先生らの研究チームが提唱する新フレームワーク“Diagnose, Treat, and SUPPORT”から 、看護師が押さえておくべき「Diagnose(診断)」「Treat(治療)」の要点を解説します。 -
ナースのためのせん妄にさせない向精神薬の選び方
錐体外路症状と代表的な抗精神病薬・抗不安薬
2026/01/15(木)~ プレミアム対象 野田 北斗氏(野の花メンタルクリニック 精神科医/精神保健指定医/労働衛生コンサルタント) 向精神薬のうち、抗精神病薬と抗不安薬に分類される代表的な薬剤を取り上げます。抗精神病薬には特有のさまざまな副作用がありますが、中でも嚥下障害や転倒リスクがあるパーキンソニズム、正座不能症が生じるアカシジアなど、錐体外路症状について詳しく解説します。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための心筋梗塞の重症度アセスメントと看護ケア
【資料・受講証明書付き】ナースのための心筋梗塞の重症度アセスメントと看護ケア
2026/01/09(金)~ 齋藤 大輔氏(愛知医科大学病院 看護部 主任/急性・重症患者看護専門看護師) 心カテ記録、血液検査データ、心電図波形の変化から心筋梗塞の重症度をアセスメントし、適切な看護ケアを提供していくまでのプロセスが詰まっています。 -
ナースのためのせん妄にさせない向精神薬の選び方
看護師が抱える向精神薬の悩みと解決策
2026/01/08(木)~ プレミアム対象 野田 北斗氏(野の花メンタルクリニック 精神科医/精神保健指定医/労働衛生コンサルタント) 看護師が抱える向精神薬の悩みを細分化し、野田北斗先生が考える解決の道筋を示します。 -
Dr.樋口の老年医学3 認知症・抑うつ・せん妄-1つめのM
フィードバック:アルツハイマー型認知症の診断治療アップデート(アミロイドβ標的治療薬)
2026/01/08(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 2024年6月収録時点での最新情報をもとに、アルツハイマー型認知症の診断・治療について解説します。 新薬レカネマブの適応や副作用・治療スケジュールなどの情報を得ることは、認知症治療薬に過度な期待を持つ患者や家族に対して、正しい知識を持って接する自信につながります。 -
ナースのための窒息リスクアセスメントと食支援
実例から学ぶ評価と対応
2025/12/25(木)~ プレミアム対象 長谷 剛志氏(公立能登総合病院 歯科口腔外科 部長/食力の会 代表) 豊富な実例映像から、窒息に繋がりかねない危険な食事場面を紹介します。 「早食い」「噛めない」「姿勢が崩れる」など、具体的な観察所見に対し、どのような対応策があるかを提示します。