- TOP
- 新着セミナー
新着(セミナー)
168本 (21 ~30本目を表示)
-
Dr.樋口の老年医学10 せん妄と認知症のBPSD 5つのMを使って症状と原因に対応する
2026/05/14(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(千葉大学大学院看護学研究院附属専門職連携教育研究センター センター長・教授) 「Dr.樋口の老年医学オンラインサロンアーカイブズ」今回のテーマは、せん妄と認知症のBPSD。 認知症の周辺症状として現れるBPSDへの対応は家族や医療者がケアを継続するためにも必要不可欠です。今回はBPSDに対応する5つの原則を解説し、環境調整や介入のコツを学びます。BPSDのほかに、せん妄への薬剤投与とその後の評価も押さえます。 ◾️おすすめの対象者 高齢者のケアに関わるすべての看護師・医療従事者、認知症看護認定看護師、老人看護専門看護師 「Dr.樋口の老年医学オンラインサロンアーカイブズ」は -
【資料・受講証明書付き】訪問看護師のための脱水症・熱中症ケア
2026/05/08(金)~ 井上 淑恵氏(悠翔会在宅クリニック品川 医師/藤沢市民病院 救命救急センター 非常勤医師/日本医科大学武蔵小杉病院総合診療科非常勤講師) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 毎夏、日本中で連日の猛暑が当たり前になる中、患者に日常的に接する看護師は脱水症・熱中症に迅速かつ適切に対応することが求められます。とくに訪問看護を利用する高齢者は常に危険と隣り合わせ。今回は、救急科専門医・在宅医療専門医として、最前 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための離床に向けたポジショニング Part 3
2026/05/08(金)~ 香川 寛氏(一般社団法人 日本重度化予防ケア推進協会 理事長) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 2026年度診療報酬改定で「リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算」の強化や、離床を伴わないリハビリテーションに対する減算(疾患別リハビリテーション料)など、「離床」と「ADL低下予防」がさらに推進されています。離床に向けたポジ -
チームで取り組む!転倒予防セミナー
2026/05/07(木)~ プレミアム対象 饗場 郁子氏(独立行政法人国立病院機構 東名古屋病院 院長) 2026年度の診療報酬改定において身体拘束最小化のさらなる推進が掲げられ、「転倒予防」の重要性が増しています。「身体拘束最小化」と「安全」を両立する上で、適切な転倒予防対策は欠かせません。 「とくに転びやすい疾患」とその転倒パターンを知ることは、転倒予防の重要な鍵となります。 本セミナーでは、国立病院機構東名古屋病院 院長の饗場 郁子先生が神経内科医としての専門的視点と、同院で20年以上活動を続ける多職種チーム「Team 1010-4(てんとうぼうし)」の実践的なノウハウをレクチャーします。 講義前半では、パーキンソン病や脊髄小脳変性症などの転倒ハイリスク疾患にフォーカス。 後半では、チー -
【資料・受講証明書付き】ナースのための離床に向けたポジショニング Part 2
2026/05/01(金)~ 香川 寛氏(一般社団法人 日本重度化予防ケア推進協会 理事長) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 2026年度診療報酬改定で「リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算」の強化や、離床を伴わないリハビリテーションに対する減算(疾患別リハビリテーション料)など、「離床」と「ADL低下予防」がさらに推進されています。離床に向けたポジ -
【資料・受講証明書付き】ナースのための離床に向けたポジショニング Part 1
2026/05/01(金)~ 香川 寛氏(一般社団法人 日本重度化予防ケア推進協会 理事長) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 2026年度診療報酬改定で「リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算」の強化や、離床を伴わないリハビリテーションに対する減算(疾患別リハビリテーション料)など、「離床」と「ADL低下予防」がさらに推進されています。離床に向けたポジ -
Dr.樋口の老年医学9 医療者間のコンフリクト 医療者間の意見の対立をよりよいゴールに導くコツ
2026/04/30(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(東京都立多摩総合医療センター救急・総合診療科医長) 「Dr.樋口の老年医学オンラインサロンアーカイブズ」今回のテーマは、医療者間のコンフリクト(対立)。 チーム内の対立や人間関係の不和は、治療選択やケアの質に影響を与え、患者の不利益につながります。ですが、対立をよりよい解決策を見つけるきっかけに変えることは可能です。コンフリクトを建設的に活用するために、どのような種類の対立があるのか、それらにどう対応するのかを学びます。 コンフリクトを活用する手段を身につけ、チームで成長するために使いましょう。 ◾️おすすめの対象者 高齢者のケアに関わるすべての看護師 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための人工呼吸ケア 人工呼吸管理の適応とグラフィックモニターの見かた
2026/04/28(火)~ 辻本 雄大氏(クリケア訪問看護ステーション 所長/急性・重症患者看護専門看護師/特定行為研修修了看護師) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 人工呼吸器があると数値の変動や機器が正常に作動しているかという点に目が行きがちですが、数値では表せないさまざまな観察が、合併症の早期発見と安全な呼吸管理につながります。本セミナーでは、急性・重症患者看護専門看護師の辻本 雄大先生が、 -
【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) お申し込みから90日間はいつでも受講OK!「受講証明書」も発行可能! \\「CareNeTV」で人気の講義が「CareNeTVナース」にも登場// 看護師にも必須となる肺聴診のスキルアップに繋がるセミナーをピックアップしました。 肺音聴取に苦手意識がある・自信がない看護師の方、ぜひこのセミナーを見てください! 皿谷 健先生が、胸部の解剖から肺音が聞こえる原理、雑 -
ナースのための心筋梗塞の重症度アセスメントと看護ケア
2026/04/23(木)~ プレミアム対象 齋藤 大輔氏(愛知医科大学病院 看護部 主任/急性・重症患者看護専門看護師) 急性・重症患者看護専門看護師の齋藤大輔先生が看護師に求められる心筋梗塞の医学的知識を整理し、実践的なアセスメントのポイントをレクチャーします。 まずはアセスメントの基礎となる冠動脈の解剖生理と病態生理。冠動脈の番号や12誘導心電図で梗塞波が出現する誘導、そして書籍だけではイメージしづらい「冠動脈支配領域」について丁寧に解説します。「心筋梗塞の治療の流れ」では、実際の冠動脈造影検査(CAG)経皮的冠動脈インターベンション(PCI)の記録を用いながら略語の意味や手技の流れを読み解く方法を伝授。さらにCK/CK-MBやトロポニンTなどの血液検査データの推移から心筋梗塞の重症度を予測するポイントや具体的な看護ケアについても触れています。