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新着(セミナー)
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【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) お申し込みから90日間はいつでも受講OK!「受講証明書」も発行可能! \\「CareNeTV」で人気の講義が「CareNeTVナース」にも登場// 看護師にも必須となる肺聴診のスキルアップに繋がるセミナーをピックアップしました。 肺音に苦手意識がある看護師の方、ぜひこのセミナーを見てください! 皿谷 健先生が、胸部の解剖から肺音が聞こえる原理、雑音が生じる理由ま -
ナースのための心筋梗塞の重症度アセスメントと看護ケア
2026/04/23(木)~ プレミアム対象 齋藤 大輔氏(愛知医科大学病院 看護部 主任/急性・重症患者看護専門看護師) 急性・重症患者看護専門看護師の齋藤大輔先生が看護師に求められる心筋梗塞の医学的知識を整理し、実践的なアセスメントのポイントをレクチャーします。 まずはアセスメントの基礎となる冠動脈の解剖生理と病態生理。冠動脈の番号や12誘導心電図で梗塞波が出現する誘導、そして書籍だけではイメージしづらい「冠動脈支配領域」について丁寧に解説します。「心筋梗塞の治療の流れ」では、実際の冠動脈造影検査(CAG)経皮的冠動脈インターベンション(PCI)の記録を用いながら略語の意味や手技の流れを読み解く方法を伝授。さらにCK/CK-MBやトロポニンTなどの血液検査データの推移から心筋梗塞の重症度を予測するポイントや具体的な看護ケアについても触れています。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための子どもの看かた
2026/04/17(金)~ 川上 大輔氏(学校法人 北里研究所/北里大学病院 看護部 周産母子成育医療センター PICU 係長/小児救急看護認定看護師) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 突然の子どもの受け持ちで「どう接すればいい?」「観察ポイントは何だっけ?」と焦ってしまった経験はありませんか。本セミナーでは、成人・小児混合病棟に勤務する方や小児科配属予定の方などへ向けて、疾患を問わず役立つ「小児看護の基本」をお伝 -
ナースのための糖尿病治療薬ガイド
2026/04/16(木)~ プレミアム対象 野見山 崇氏(順天堂大学医学部附属静岡病院 糖尿病・内分泌内科 教授) 2026年度診療報酬改定において、とくに相談支援加算点数が大幅に引き上げられるなど、治療と仕事の両立を支援することやオンライン診療・指導が推進されています。 患者さんに処方されている糖尿病治療薬、なぜその薬が選ばれ、なぜその組み合わせなのか、処方意図を理解できていますか。本セミナーでは、糖尿病専門医の野見山崇先生が、複雑な糖尿病薬物療法の「ベストプラクティス」を、最新のエビデンスと共に紹介します。 まずは第1選択薬から。現在主流となっているビグアナイド薬、DPP-4阻害薬、SGLT2阻害薬について、それぞれの作用機序はもちろん、「どのような病態のときに、どの薬剤が選ばれるのか」という薬剤選択のロジックを紐解き -
【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和的鎮静
2026/04/10(金)~ 今井 堅吾氏(聖隷三方原病院 ホスピス科部長) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 本セミナーでは、『がん患者の治療抵抗性の苦痛と鎮静に関する基本的な考え方の手引き(2023年版)』において、鎮静ガイドライン改訂WPG(Working Practitioner Group)員長を務めた今井 堅吾先生が、手引きの考え方を -
【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和ケア 症状コントロール編
2026/04/10(金)~ 宇井 睦人氏(緩和アカデミー 代表/やさしい内科・在宅医療 鎌倉総合診療クリニック 院長) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 南山堂出版の「緩和ケアポケットマニュアル」の著者でもある宇井 睦人先生が、看護師のためだけに、日々の看護に活きる緩和ケアの知識をレクチャーします。 第3回は、症状コントロール編。 痛み、呼吸困難、消化 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和ケア コミュニケーション編
2026/04/10(金)~ 宇井 睦人氏(緩和アカデミー 代表/やさしい内科・在宅医療 鎌倉総合診療クリニック 院長) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 南山堂出版の「緩和ケアポケットマニュアル」の著者でもある宇井 睦人氏が、看護師のためだけに、日々の看護に活きる緩和ケアの知識をレクチャーします。 第2回はコミュニケーション編。 今回は、緩和ケアにおい -
Dr.樋口の老年医学8 患者とのコミュニケーションーよりよい意思決定のためのコミュニケーションスキル
2026/04/09(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(東京都立多摩総合医療センター救急・総合診療科医長) 「Dr.樋口の老年医学オンラインサロンアーカイブズ」今回のテーマは患者とのコミュニケーション。 医療コミュニケーションで重要なことは2つ。ひとつは患者の状態や感情をありのままに捉えること、もうひとつは感情への対応を怠らないことです。患者をありのままに捉えることを阻害する認知バイアスについて理解を深め、正確な観察に活かしましょう。患者の感情を理解に役立つ「3つのストーリー」などのテクニックを解説し、個人・チームいずれでもできる練習方法も紹介します。医療コミュニケーションは、学び上達することができ、高齢者看護以外のどの領域でも役立つスキルです。この機会に -
【資料・受講証明書付き】ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点
2026/04/03(金)~ 的野 多加志氏(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部 特任准教授/飯塚病院 感染症科 顧問) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 2026年度診療報酬改定にて、感染対策向上加算等における専従要件の見直しが行われ、抗菌薬の適正使用を推進する動きが強まっています。このセミナーでは、セフトリアキソン、メロペネム、バンコマイシンなど、看護師であれば一度は聞いたことがあ -
病棟ナースのための意識障害アセスメント
2026/04/02(木)~ プレミアム対象 上田 剛士氏(洛和会丸太町病院 救急総合診療科 部長) 本セミナーでは、意識の評価に慣れていない病棟看護師に向けて、その「違和感」を根拠あるアセスメントに変えるスキルを解説します。 講師は身体診察から病態を見抜くエキスパート、上田 剛士先生。 「第5のバイタルサイン」とも言われる意識障害は、急変予知の重要な鍵です。原因の丸暗記ではなく、「疑った際にどこを見るべきか」という臨床的な観察ポイントを伝授します。 バイタルサインや脱水所見などの5つの視点での全身観察に加えて、昏睡時でも確認できる所見や、見逃してはいけない「危険なせん妄」の見極め方も解説します。 あやふやな直感を確かな観察眼に変え、異変に気付く実践力が身につくセミナーです。