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チャプター検索結果
検索結果: 596本 (11 ~20本目を表示)
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ナースのための子どもの看かた
異常の早期発見につながる観察ポイント
2026/08/13(木)~ プレミアム対象 川上 大輔氏(学校法人 北里研究所/北里大学病院 看護部 周産母子成育医療センター PICU 係長/小児救急看護認定看護師) 呼吸状態と循環動態について、緊急性の高い兆候を解説。腹部・消化器症状は「先天性胆道閉鎖症」「精巣捻転」など、好発年齢別に特徴のある疾患をお伝えします。成人と異なり評価が難しい「活気」にも触れています。 -
Dr.樋口の老年医学12 終末期医療-多職種だからできる全人的ケア 疼痛、疼痛以外の症状、スピリチュアルペイン
フィードバック:老年医学のクリニカルパール
2026/08/13(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) オンラインサロン最後の講義として、老年医学の5つのMそれぞれについて、樋口先生が大切だと感じる項目(クリニカルパール)を1つずつお話しいただきました。高齢者看護で行き詰りを感じるときに、これらのパールに注目してみると新しい発見があるでしょう。 -
ナースのための緩和的鎮静
相対的な最善の判断(鎮静の適応)
2026/08/13(木)~ プレミアム対象 今井 堅吾氏(聖隷三方原病院 ホスピス科部長) 緩和的鎮静の実施を「医療チームとしての最善」と判断し、開始に至るまでの思考過程と意思決定支援について解説します。 適応判断に必須となる「耐え難い苦痛」の評価方法から、家族への具体的な説明内容、さらに本人と家族の意向が異なる場合の対応まで。手引きに基づく考え方と今井先生の豊富な経験から、最善を導き出す意思決定支援のプロセスを学びましょう。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのためのトラブル爪ケア 実践編
【資料・受講証明書付き】ナースのためのトラブル爪ケア 実践編
2026/08/07(金)~ 橘 優子氏(順天堂大学医学部付属順天堂医院 足の疾患センター 副センター長 糖尿病看護特定認定看護師) 肥厚爪の処置後写真を見て「なぜこんなに短くするのか」と疑問に思ったことはありませんか。その答えとなるカットラインの決め方を、爪の解剖生理に基づいて橘 優子先生が解説します。 「どこから切るのか」「どこまで切るのか」が、写真と動画でわかる。肥厚爪のケアスキルを学びましょう。 -
ナースのための子どもの看かた
小児のバイタルサインの基礎
2026/08/06(木)~ プレミアム対象 川上 大輔氏(学校法人 北里研究所/北里大学病院 看護部 周産母子成育医療センター PICU 係長/小児救急看護認定看護師) 安静にしている子どもに対して、泣かさないようにバイタルサインを測定するコツや、乳児の脈拍を触知するときに役立つスキルをお伝えします。 -
Dr.樋口の老年医学12 終末期医療-多職種だからできる全人的ケア 疼痛、疼痛以外の症状、スピリチュアルペイン
オンラインセッション:VALUES質問法を多職種で活用する
2026/08/06(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 価値観に関する情報収集は誰がするべきでしょうか?現場でVALUES質問法を活用するためには、職種・個人のコミュニケーション特性をうまく使うことが必要です。個々のセッティングで役割配分を考えるためのヒントとして臨床問題の4層構造を解説します。 -
ナースのための緩和的鎮静
治療抵抗性の耐え難い苦痛が疑われるときの対応
2026/08/06(木)~ プレミアム対象 今井 堅吾氏(聖隷三方原病院 ホスピス科部長) 緩和しきれない「治療抵抗性の苦痛」が疑われた際の評価と対応を学びます。 鎮静を実施する前に見直すべきケア・治療や、「治療抵抗性」と判断するのが難しい状況で行う「5つの対応」について解説します。 -
Dr.樋口の老年医学12 終末期医療-多職種だからできる全人的ケア 疼痛、疼痛以外の症状、スピリチュアルペイン
事前講義3:疼痛以外の症状コントロール
2026/07/30(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 呼吸苦・発熱・口渇などの、終末期によく見られる症状をどのようにケアするのか。 数値や検査結果だけでなく患者の様子に重点をおいてケアをする方法を学びます。 ※2024年2月度に配信したものです。 -
ナースのための緩和的鎮静
鎮静の定義と分類
2026/07/30(木)~ プレミアム対象 今井 堅吾氏(聖隷三方原病院 ホスピス科部長) まずは苦痛緩和のための「鎮静」の定義、安楽死との違いを整理します。 亡くなるまで眠らせるだけでなく、一時的に行う「間欠的鎮静」や、少量から投与する「調節型鎮静」など、緩和的鎮静の種類と適応を解説。 状況に応じた最適な方法を選ぶための基礎知識を学びます。 -
認知症治療薬の最新動向と看護師の役割
最新認知症診療の現状を踏まえた看護師の役割
2026/07/30(木)~ プレミアム対象 朝田 隆氏(メモリークリニックお茶の水 理事長・院長/筑波大学 名誉教授/東京科学大学 客員教授) 最新治療の普及により初期診断が増えている現状から、あらためて大切な看護師の役割について説きます。 告知を受けた患者さんが抱く心理に寄り添い、患者さんの「生きがい」を支える認知症看護の本質を朝田先生から学びましょう。