- TOP
- チャプター検索
チャプター検索結果
検索結果: 444本 (61 ~70本目を表示)
キーワード:
-
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学10 せん妄と認知症のBPSD 5つのMを使って症状と原因に対応する
オンラインセッション:BPSDとせん妄
2026/02/06(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 認知症・せん妄・抑うつは見分けにくく、重なって症状が出ていることも稀ではありません。今回は入院時のせん妄を例に、せん妄のスクリーニング方法、薬剤の効果をどう評価するのかなどを解説します。脱抑制による性行動への対応も参加者の臨床体験を交えディスカッションします。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学10 せん妄と認知症のBPSD 5つのMを使って症状と原因に対応する
事前講義:BPSD対応5つの原則とピットフォール
2026/02/06(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) BPSDへの対応を考えるとき、身体・心理・環境に目を向けて原因を探ることが重要です。 病棟・外来・在宅の異なる環境の症例で、3つの要因に対するアセスメントのコツを学び、患者本人と家族への対応5つの原則を解説します。「認知症だから」という先入観に阻まれずにBPSDの原因を見つけ、よりよい介入を行うヒントを盛り込みました。 -
60分で見てわかる眼科ナースの必須知識
Step1:眼の構造(正常)を理解する
2026/02/05(木)~ プレミアム対象 宮田 俊氏(眼科看護師 すん/株式会社S.U.N 代表取締役) 特殊な眼科領域を看護師が効率的に勉強するための「案内マップ」を提供します。 Step1では、眼科の基本「眼の構造」について。カメラのレンズに例えて、看護師に必要な解剖の知識を確認します。 -
看護師にこそできる!誤嚥性肺炎ベストケア
SUPPORT 予防のためのサポート:口腔管理/リハビリテーション/多職種チームでの介入
2026/02/05(木)~ プレミアム対象 森川 暢氏(市立奈良病院 総合診療科) 肺炎予防の要「口腔ケア」の重要性と評価・観察方法、医科歯科連携の重要性を解説します。 また「飲み込みだけでなく全身のリハビリ」が予後を改善する根拠を提示。最後に、誤嚥性肺炎ケアに欠かせない多職種連携の要点について触れます。 -
ナースのためのせん妄にさせない向精神薬の選び方
不穏時・不眠時指示の使い方
2026/02/05(木)~ プレミアム対象 野田 北斗氏(野の花メンタルクリニック 精神科医/精神保健指定医/労働衛生コンサルタント) 不穏時・不眠時指示を使う看護ケアのシチュエーションを細かく設定し、医師がその薬剤の指示を出す理由や使用上の注意・副作用などを学びます。患者さんに最適な薬剤を選択するための知識を身につけられるでしょう。 -
Dr.樋口の老年医学4 身体機能ー2つめのM 転倒・失禁を防ぐアプローチ
事前講義2:転倒予防+α
2026/02/05(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 転倒予防は身体機能維持に欠かせない項目。転倒に関するクイズ、症例を交えて、入院中の転倒リスクのスクリーニング方法と転倒予防のノウハウを解説します。 -
看護師にこそできる!誤嚥性肺炎ベストケア
SUPPORT 予防のためのサポート:予後予測と意思決定支援/予防と症状緩和
2026/01/29(木)~ プレミアム対象 森川 暢氏(市立奈良病院 総合診療科) 誤嚥性肺炎患者の意思決定支援に関わる上で知っておきたい、誤嚥性肺炎特有の病の軌跡(Illness Trajectory)と、それをたどる患者・家族の体験の旅路(Patient Journey)について、森川先生ご自身が行われたアンケート調査を紹介。さらに、救急医療の現場で用いられることの多い「Time-limited trial」の概念を誤嚥性肺炎診療にも適応することの重要性についても解説します。 -
ナースのためのせん妄にさせない向精神薬の選び方
せん妄の概要とせん妄時の指示簿の使い方
2026/01/29(木)~ プレミアム対象 野田 北斗氏(野の花メンタルクリニック 精神科医/精神保健指定医/労働衛生コンサルタント) せん妄を疑ったときにうつ病や認知症と見分けるポイントやハイリスクアセスメントをご紹介。さらに、せん妄であると判断した場合に指示簿から適切な薬剤を選択するところまでレクチャーします。 -
Dr.樋口の老年医学4 身体機能ー2つめのM 転倒・失禁を防ぐアプローチ
事前講義1:生活に直結する身体機能のアセスメント
2026/01/29(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 歩行や日常生活動作、食事、排泄にかかわる身体機能は、だれとどこで生活するかを決定する重要な項目です。事前講義1では、これらの機能に関する短時間で実施できるアセスメントツールを紹介します。 ※2022年7月に配信した講義です。 -
【資料・受講証明書付き】チームで取り組む!転倒予防セミナー
【資料・受講証明書付き】チームで取り組む!転倒予防セミナー
2026/01/23(金)~ 饗場 郁子氏(独立行政法人国立病院機構 東名古屋病院 院長) 転倒ハイリスク疾患の特徴から、実践的なノウハウまで。明日から取り組める転倒予防セミナーです。 わずかな工夫で動作が見違えるほど安定するコツや、ADL・介助レベルが一目でわかる現場の工夫は看護師必見。「身体拘束最小化」と「安全」の両立に向けても実用的なヒントが満載です。