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#アセスメントのチャプター検索結果
検索結果: 54本 (11 ~20本目を表示)
キーワード:#アセスメント
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【資料・受講証明書付き】ナースのための下痢から学ぶIn-Outとアセスメント
【資料・受講証明書付き】ナースのための下痢から学ぶIn-Outとアセスメント
2025/11/28(金)~ 青木 瑞智子氏(国立循環器病研究センター 診療看護師(NP)血管外科 / クリティカルケア認定看護師) 2024年のケアネットまつりで配信した人気セミナー! 下痢の症例からインアウトのアセスメント方法を学びます。 -
【資料・受講証明書付き】型で解く!ナースのためのアセスメントクイズ
【資料・受講証明書付き】型で解く!ナースのためのアセスメントクイズ
2025/11/14(金)~ 星野 晴彦氏(東京情報大学 看護学部 成人・高齢者看護領域 准教授) 「型」を紹介した後は、以下の3つの症例でフィジカルアセスメントを進めていきます。 1)緊急入院時より循環に異常がある患者 2)COVID-19の治療目的に入院した患者の酸素化低下 3)心不全で酸素投与をしている患者の夜勤帯での異変 -
ナースのためのアセスメントが深まる心不全の知識
急性心不全患者の事例検討
2025/10/30(木)~ プレミアム対象 満田 幸士氏(宝塚市立病院 集中治療室 クリティカルケア認定看護師 / 日本DMAT隊員 / ICLS認定インストラクター) 講師と共に急性心不全患者の事例検討をします。血液検査結果や胸部レントゲン写真も見ながら、急性心不全患者に対して必要な介入を検討していくので、フィジカルアセスメントの過程や必要な看護ケアがよくわかる内容です。 -
ナースのためのアセスメントが深まる心不全の知識
心不全患者のフィジカルアセスメントと心原性ショック
2025/10/23(木)~ プレミアム対象 満田 幸士氏(宝塚市立病院 集中治療室 クリティカルケア認定看護師 / 日本DMAT隊員 / ICLS認定インストラクター) 心不全患者のフィジカルアセスメントに役立つ知識をまとめました。胸部レントゲンや腹部CTにおける心不全患者特有の所見をはじめ、心エコーや全身に現れる身体所見の特徴を解説します。 また、心不全患者にショックの5Pが現れるまでの機序や、バイタルサインの観察項目、おさえておきたい血液検査データもわかりやすく説明します。 -
ナースのためのアセスメントが深まる心不全の知識
心不全の定義と分類
2025/10/16(木)~ プレミアム対象 満田 幸士氏(宝塚市立病院 集中治療室 クリティカルケア認定看護師 / 日本DMAT隊員 / ICLS認定インストラクター) 心不全の定義と概要を「2025年改訂版心不全診療ガイドライン」を基にお伝えします。 また、心不全患者と関わるときに知っておきたい「クリニカルシナリオ分類」「フォレスター分類」「Nohria-Stevenson分類」そして今主流の「左室駆出率による分類」をそれぞれ丁寧に解説します。 -
ナースのためのアセスメントが深まる心不全の知識
心拍出量の規定因子
2025/10/09(木)~ プレミアム対象 満田 幸士氏(宝塚市立病院 集中治療室 クリティカルケア認定看護師 / 日本DMAT隊員 / ICLS認定インストラクター) 心不全の病態理解やアセスメントに欠かせない「心拍出量」について、心拍出量を構成する4つの要素を深掘りします。心不全だけでなく、すべての患者のフィジカルアセスメントに役立つ内容です。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための正しいフットケア
【資料・受講証明書付き】ナースのための正しいフットケア
2025/10/03(金)~ 木嶋 千枝氏(Abeby代表 群馬大学臨床教授 慢性疾患看護専門看護師) このセミナーでは、看護師が爪切りを行う前にアセスメントをすることの重要性を解説します。安易に爪切りをしてはいけない禁忌症例や、実施前の確認・準備事項も学べます。 具体的なケアとして、保清のための「シャボンラッピング」や、爪切りやニッパーを用いた基本の爪切り方法を、写真や実際の処置動画で分かりやすく説明。道具の使い方からケアの要点まで、一連の流れを理解できる内容です。 -
【資料・受講証明書付き】ココだけはおさえよう!透析患者の看護のポイント
【資料・受講証明書付き】ココだけはおさえよう!透析患者の看護のポイント
2025/08/14(木)~ 池田 達弥氏(東京医療保健大学 医療保健学部看護学科 大学院医療保健学研究科プライマリ・ケア看護学領域 講師 診療看護師(NP)) まずは腎臓の機能と透析の基礎知識を確認し、腎代替療法の全体像を把握します。続いて、ドライウエイトの考え方、透析時記録の見かた、シャントの種類と観察ポイントを看護師向けに解説します。最後に、患者への適切な指導、医師や透析室とのスムーズな連携のために、病棟看護師が知っておくべき患者教育のポイントをまとめて解説します。 透析患者を受け持つ看護師に必須の知識が詰まったセミナーです。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための窒息リスクアセスメントと食支援
【資料・受講証明書付き】ナースのための窒息リスクアセスメントと食支援
2025/08/08(金)~ 長谷 剛志氏(公立能登総合病院 歯科口腔外科 部長/食力の会 代表) ”窒息するかもしれない”を察知する力が身につく、看護師のための窒息予防セミナーです。 「誤嚥」と「窒息」の違い、窒息リスクが高い患者と食品の特徴を解説。さらに、症例映像で専門医視点の評価方法と対応を紹介します。 看護師が行うべき窒息時の初動対応についても、講師の実体験から重要なポイントをレクチャー。 訴訟とならないために施設側に求められる対応についても要点を確認します。病院・施設の医療安全対策にも役立つ内容が詰まっています。 -
【資料・受講証明書付き】今はこうするケアの根拠 全8巻コンプリート版 内科・外科・救急・在宅など8領域
第5巻 救急看護
2025/07/25(金)~ 松井 憲子氏(東北大学病院 急性・重症患者看護専門看護師) 見逃してはならないポイントを事例を用いてレクチャーします。救急現場のみならず、急変対応時に役立つ知識です。 1. 脳梗塞は発症時間によって治療の適応が変わる 2. 自殺未遂であっても自殺企図の確認から逃げない 3. 救急外来での腰痛はレッドフラッグを見逃さない 4. 挿管困難に備えてDAMカートを用意しておく