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#循環器のチャプター検索結果
検索結果: 21本 (1 ~10本目を表示)
キーワード:#循環器
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Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第7回 WPW症候群
2025/04/03(木)~ 駒井 翼氏(ソウクリニック四条烏丸 副院長) WPW症候群はA・B・C型の3つに分類されますが、いずれにあたるのかを心電図上で見極めることは簡単ではありません。Dr.翼がその発生機序から心電図上の特徴までをわかりやすく解説し、検定で使えるシンプルな判別テクニックをお伝えします。 -
Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第6回 脚ブロック
2025/03/27(木)~ 駒井 翼氏(ソウクリニック四条烏丸 副院長) 一般的に脚ブロックは心臓の興奮そのものには大きな影響を与えませんが、心電図上で見分けるためには複数のポイントを押さえる必要があります。Dr.翼の明快な講義でその病態生理と判読のテクニックを身に付けてください。 -
Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第5回 心室期外収縮・心室頻拍
2025/03/20(木)~ 駒井 翼氏(ソウクリニック四条烏丸 副院長) 心房期外収縮に続き、もう一つの期外収縮である心室期外収縮について学びます。心室期外収縮が3回以上続く心室頻拍は危険性が高く、これを見抜くことは臨床上も重要です。Dr.翼がその機序をわかりやすく解説した上で心電図の見分け方を伝授します。 -
Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第4回 心房期外収縮
2025/03/13(木)~ 駒井 翼氏(ソウクリニック四条烏丸 副院長) 期外収縮には心房期外収縮と心室期外収縮がありますが、3級合格に向けてまず押さえておきたいのは心房期外収縮です。その発生機序と、誰でも一発で身に付けられるシンプルな心電図の見分け方をDr.翼が伝授します。 -
Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第2回 房室ブロック
2025/02/27(木)~ 駒井 翼氏(ソウクリニック四条烏丸 副院長) 今回のテーマは房室結節の異常によって生じる房室ブロックです。P波が出た後、QRS波が脱落するのが房室ブロックの特徴。房室ブロックの心電図では正常心電図とは異なりP波を見つけるのが困難です。Dr.翼にそのテクニックを学んでください。 -
Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾(全10回)
第1回 洞不全
2025/02/27(木)~ 駒井 翼氏(ソウクリニック四条烏丸 副院長) 洞結節に異常が生じて起こる不整脈「洞不全」が初回のテーマです。まずは洞調律の刺激伝導系の流れと正常心電図の対応をDr.翼と一緒に復習しましょう。続いて洞徐脈、洞頻脈などの洞不全がどのようにして起こるのか、それらが心電図にどのように表れるのかがわかりやすく解説されます。折に触れて示される試験対策テクニックも必見です。 -
型で解く!ナースのためのアセスメントクイズ(全4回)
第4回 症例3:心不全で酸素投与をしている患者の夜勤帯での異変
2025/02/27(木)~ 松石 雄二朗氏(東京情報大学 看護学部 成人・高齢者看護領域 准教授) 患者さんを思って実施したケアが異変につながる症例です。 混乱しやすい心不全の病態やうっ血と低潅流の所見の違いをしっかり解説します。また心不全患者に有用なフィジカルアセスメント方法もお伝えします。 -
型で解く!ナースのためのアセスメントクイズ(全4回)
第2回 症例1:緊急入院時より循環に異常がある患者
2025/02/20(木)~ 星野 晴彦氏(帝京大学 医療技術学部看護学科 成人看護学(急性期)講師 博士(医学)) 緊急入院時より循環に異常がある患者の症例です。 「型」に沿って情報を整理し、経過に合わせてアセスメントを繰り返していきます。I-SBARCを用いた医師への報告もわかりやすくお伝えします。 -
ナースのための下痢から学ぶIn-Outとアセスメント(全2回)
第2回 下痢の事例からインアウトのアセスメント方法を学ぼう
2024/11/07(木)~ 青木 瑞智子氏(済生会宇都宮病院 心臓血管外科 診療看護師 クリティカルケア認定看護師) 下痢の事例をベースに、講師と一緒にインアウトを計算しながらアセスメントを展開していきます。 アセスメントをした後には、SBARを用いた報告の仕方までレクチャーします。 普段医師と働くNPだからお伝えできる、医師への報告で役立つアレンジ方法もお伝えします。 -
ナースのための下痢から学ぶIn-Outとアセスメント(全2回)
第1回 インアウトの正常と異常 / 水分必要量と尿量の計算方法
2024/11/07(木)~ 青木 瑞智子氏(済生会宇都宮病院 心臓血管外科 診療看護師 クリティカルケア認定看護師) インアウト(水分出納)の移乗を判断するために必要な「インアウトの正常」を学びます。 実際に看護の現場でよく用いられる尿量の計算方法に加え、重症患者のインアウトを計算するときに使いたい水分必要量の計算方法をご紹介します。