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#肺のチャプター検索結果
検索結果: 37本 (1 ~10本目を表示)
キーワード:#肺
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ナースのための人工呼吸ケア 人工呼吸管理の適応とグラフィックモニターの見かた
人工呼吸管理の合併症
2026/08/20(木)~ プレミアム対象 辻本 雄大氏(クリケア訪問看護ステーション 所長/急性・重症患者看護専門看護師/特定行為研修修了看護師) 陽圧管理をすることによる直接的な肺障害として、VALI(人工呼吸器関連肺障害)、P-SILI(患者自発誘発性肺障害)、VAP(人工呼吸器関連肺炎)を挙げ、機序から予防策まで解説します。 -
ナースのための人工呼吸ケア 人工呼吸管理の適応とグラフィックモニターの見かた
人工呼吸管理の適応と各呼吸管理デバイスの特徴
2026/08/13(木)~ プレミアム対象 辻本 雄大氏(クリケア訪問看護ステーション 所長/急性・重症患者看護専門看護師/特定行為研修修了看護師) 呼吸状態が悪い患者さんに対して、呼吸管理デバイスを選択する基準と、HFNC、NPPV、IPPVの特徴や注意点をお伝えします。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための人工呼吸ケア 挿管介助~抜管までの看護と挿管中のリハビリテーション
【資料・受講証明書付き】ナースのための人工呼吸ケア 挿管介助~抜管までの看護と挿管中のリハビリテーション
2026/06/12(金)~ 辻本 雄大氏(クリケア訪問看護ステーション 所長/急性・重症患者看護専門看護師/特定行為研修修了看護師) 抜管までのリスク評価と、再挿管リスク評価、さらに抜管後に看護師が確認すべき項目について細かく解説します。ベッドサイドですぐに活かせる知識と看護ケアが凝縮されたセミナーです。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための人工呼吸ケア 酸素化評価・換気モード・アラーム対応
【資料・受講証明書付き】ナースのための人工呼吸ケア 酸素化評価・換気モード・アラーム対応
2026/05/15(金)~ 辻本 雄大氏(クリケア訪問看護ステーション 所長/急性・重症患者看護専門看護師/特定行為研修修了看護師) 臨床でよく見かけるモードやアラーム、医師カルテに記載されている数値の意味まで理解できるようになるセミナーです。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための人工呼吸ケア 人工呼吸管理の適応とグラフィックモニターの見かた
【資料・受講証明書付き】ナースのための人工呼吸ケア
2026/04/28(火)~ 辻本 雄大氏(クリケア訪問看護ステーション 所長/急性・重症患者看護専門看護師/特定行為研修修了看護師) 鼻カヌラやマスクを用いる酸素療法をはじめ、HFNC、NPPV、IPPV、ECMOといった呼吸管理デバイスを選択する際の基準についても解説します。呼吸状態のアセスメントに加え、使用中のデバイスが適切かどうか確認する指標にもなります。 -
【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
第10回 多彩な疾患へのアプローチ
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) 最終回は肺音で聴き取れる特殊な症例をみていきます。画像診断やその他の検査で診断がついてから肺音を聴取してみると、その異常が肺音でも聴き取れることがわかります。 こうした症例を知っておくと、侵襲的な検査をする前に異常を発見することにもつながります。これはまさに上級者のテクニック。 基本的な肺音を聴けるだけでなく、高度なテクニックも身に付けて診断の精度を上げていきましょう! -
【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
第9回 気管支喘息、肺がんへのアプローチ
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) 高音と低音と入り混じった喘鳴を聴いたとき、どんな疾患を想像しますか?答えを出すポイントは、気道の構造を考慮すること。 気道の太さと細さで音の性質が変わることを念頭に置いて画像や診察情報と照らし合わせることで答えにたどり着くことができます。 肺音と解剖、そして画像や診察情報などを総合して、疾患を見つける訓練をしていきましょう。 -
【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
第8回 肺炎へのアプローチ
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) 肺音聴取は、さまざまな肺炎を発見し病期を見分けるのに有用なツールです。 今回はインフルエンザ感染後の肺炎、マイコプラズマ肺炎、そしてレジオネラそれぞれの肺音を症例写真とともに聴いていきます。 呼気、吸気どちらでよく聴こえるか?高音か低音か?さまざまな角度から音を聴き分ける練習をしていきましょう。 -
【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
第7回 肺底部で聴こえる音
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) 間質性肺炎を疑うとき、最も注意して聴診すべき箇所が肺底部。ここで音をキャッチできるとより早期に間質性肺炎を発見し、治療に結び付けられます。 肺底部での聴診のコツ、そして実際の症例で録音した肺音から、音の性質、聴こえるフェーズなどを理解しておきましょう。 -
【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
第6回 中葉・舌区で聴こえる音
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) 中葉・舌区は、鼻症状を呈する患者では必ず聴診を行うべき部位。なぜなら鼻に症状が出る場合、気管支にも何らかの異常があることが多いから。 今回は副鼻腔気管支症候群や気管支炎などの疾患で聴こえる音の性質を見ていきます。 さらにこれを理解するとより一層、聴診から疾患を予測できるようになる「呼吸相」を解説します。