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チャプター検索結果
検索結果: 368本 (1 ~10本目を表示)
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看護師にこそできる!誤嚥性肺炎ベストケア
Diagnose 診断/Treat 治療
2026/01/15(木)~ プレミアム対象 森川 暢氏(市立奈良病院 総合診療科) 森川先生らの研究チームが提唱する新フレームワーク“Diagnose, Treat, and SUPPORT”から 、看護師が押さえておくべき「Diagnose(診断)」「Treat(治療)」の要点を解説します。 -
ナースのためのせん妄にさせない向精神薬の選び方
錐体外路症状と代表的な抗精神病薬・抗不安薬
2026/01/15(木)~ プレミアム対象 野田 北斗氏(野の花メンタルクリニック 精神科医/精神保健指定医/労働衛生コンサルタント) 向精神薬のうち、抗精神病薬と抗不安薬に分類される代表的な薬剤を取り上げます。抗精神病薬には特有のさまざまな副作用がありますが、中でも嚥下障害や転倒リスクがあるパーキンソニズム、正座不能症が生じるアカシジアなど、錐体外路症状について詳しく解説します。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための心筋梗塞の重症度アセスメントと看護ケア
【資料・受講証明書付き】ナースのための心筋梗塞の重症度アセスメントと看護ケア
2026/01/09(金)~ 齋藤 大輔氏(愛知医科大学病院 看護部 主任/急性・重症患者看護専門看護師) 心カテ記録、血液検査データ、心電図波形の変化から心筋梗塞の重症度をアセスメントし、適切な看護ケアを提供していくまでのプロセスが詰まっています。 -
ナースのためのせん妄にさせない向精神薬の選び方
看護師が抱える向精神薬の悩みと解決策
2026/01/08(木)~ プレミアム対象 野田 北斗氏(野の花メンタルクリニック 精神科医/精神保健指定医/労働衛生コンサルタント) 看護師が抱える向精神薬の悩みを細分化し、野田北斗先生が考える解決の道筋を示します。 -
Dr.樋口の老年医学3 認知症・抑うつ・せん妄-1つめのM
フィードバック:アルツハイマー型認知症の診断治療アップデート(アミロイドβ標的治療薬)
2026/01/08(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 2024年6月収録時点での最新情報をもとに、アルツハイマー型認知症の診断・治療について解説します。 新薬レカネマブの適応や副作用・治療スケジュールなどの情報を得ることは、認知症治療薬に過度な期待を持つ患者や家族に対して、正しい知識を持って接する自信につながります。 -
ナースのための窒息リスクアセスメントと食支援
実例から学ぶ評価と対応
2025/12/25(木)~ プレミアム対象 長谷 剛志氏(公立能登総合病院 歯科口腔外科 部長/食力の会 代表) 豊富な実例映像から、窒息に繋がりかねない危険な食事場面を紹介します。 「早食い」「噛めない」「姿勢が崩れる」など、具体的な観察所見に対し、どのような対応策があるかを提示します。 -
Dr.樋口の老年医学3 認知症・抑うつ・せん妄-1つめのM
オンラインセッション:認知症・抑うつ・せん妄の違いを押さえる
2025/12/25(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 認知症・抑うつ・せん妄の違いをきちんと説明できますか?今回は区別が難しい3つの違いを学びましょう。また認知症と軽度認知機能障害の違いも解説。認知症様の症状を呈する疾患の理解、患者さんによく聞かれる認知症予防に関するクイズなど、日々の看護に役立つトピック満載です。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための糖尿病治療薬ガイド
【資料・受講証明書付き】ナースのための糖尿病治療薬ガイド
2025/12/19(金)~ 野見山 崇氏(順天堂大学医学部附属静岡病院 糖尿病・内分泌内科 教授) 第1選択となる経口薬、その他の経口薬、注射薬、最後にインスリン製剤を解説します。また、糖尿病におけるアドボカシー活動についてもお伝えします。 -
ナースのための窒息リスクアセスメントと食支援
窒息の予防と食事
2025/12/18(木)~ プレミアム対象 長谷 剛志氏(公立能登総合病院 歯科口腔外科 部長/食力の会 代表) 餅やパンだけじゃない!意外な食品や薬剤など、窒息リスクが高いものの特徴を具体的に解説。 摂食嚥下機能の低下に合わせた安全な食物・薬剤形態の選択についてもレクチャーします。 -
Dr.樋口の老年医学3 認知症・抑うつ・せん妄-1つめのM
事前講義:短時間で定量的なアセスメントを加える
2025/12/18(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 事前講義では、認知機能評価、簡易高齢者うつ病スクリーニングなどの、短時間で簡便に取り入れられるツールを共有します。そのほかにも視力や聴力など生活にかかわる機能の評価方法もあわせて学び、簡易高齢者アセスメント全体の精度を上げましょう。