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【資料・受講証明書付き】ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点
【資料・受講証明書付き】ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点
2026/04/03(金)~ 的野 多加志氏(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部 特任准教授/飯塚病院 感染症科 顧問) 厳選した10の抗菌薬は、ペニシリン系から3剤、セフェム系から4剤、その他にスペクトラムが広い3剤を取り上げます。抗菌薬の排泄経路やセフェム系の世代ごとの特徴、さらに薬剤耐性菌についても解説します。 -
病棟ナースのための意識障害アセスメント
なぜ意識の評価が重要か
2026/04/02(木)~ プレミアム対象 上田 剛士氏(洛和会丸太町病院 救急総合診療科 部長) 意識障害が重篤さをどの程度表すのか。早期警告スコア「Early Warning Score」を確認しながら、意識評価の重要性を押さえます。 実は「目で追わない」「ぼーっとしている」「あくび」も意識障害でみられる所見の1つ。 見逃してはいけないバイタルサインや所見を、具体的な事例とともに解説します。 -
ナースのための排便コントロールのポイント
看護師にもできる直腸エコーの実際
2026/04/02(木)~ プレミアム対象 中島 淳氏(国際医療福祉大学 消化器内科統括教授) 複数の症例を提示しながら、直腸エコーで便秘の状況を確認する方法をレクチャーします。プローブの当て方から読影まで扱います。 -
ナースのためのペースメーカー植込み患者の看護のポイント
デバイス手帳の見かたと活用/退院後の介入と遠隔モニタリングシステム
2026/04/02(木)~ プレミアム対象 大月 幸恵氏(佐久大学大学院看護学研究科 / 植込み型心臓不整脈デバイス認定士、心臓リハビリテーション指導士、心不全療養指導士、認定心理士) ペースメーカ手帳、デバイス専門外来におけるチェック内容、遠隔モニタリングシステムについてお伝えします。 -
Dr.樋口の老年医学7 多疾患併存の複雑症例、落としどころの見つけ方ー5つめのM
オンラインセッション:症例から学ぶ落としどころの見つけ方
2026/04/02(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 前半は、ケアの落としどころを探すときに本人の意向と並んで重要になる、予後予測や医療者・介護者の身体的心理的安全といった項目についてサロンメンバーから寄せられた症例ディスカッションを通して考えます。後半は、組織単位でのケア向上を目指すときに何を指標にするのか、ポリファーマシーや転倒を例に解説します。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学12 終末期医療-多職種だからできる全人的ケア 疼痛、疼痛以外の症状、スピリチュアルペイン
事前講義2:全人的苦痛・疼痛評価と疼痛への対応
2026/03/27(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 終末期医療に欠かせない、トータルペイン(全人的苦痛)の定義を押さえます。 そして、患者の症状で最も多い、疼痛について、その評価と対応について学びます。 ※2023年3月度に配信した講義です -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学12 終末期医療-多職種だからできる全人的ケア 疼痛、疼痛以外の症状、スピリチュアルペイン
事前講義3:疼痛以外の症状コントロール
2026/03/27(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 呼吸苦・発熱・口渇などの、終末期によく見られる症状をどのようにケアするのか。 数値や検査結果だけでなく患者の様子に重点をおいてケアをする方法を学びます。 ※2024年2月度に配信したものです。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学12 終末期医療-多職種だからできる全人的ケア 疼痛、疼痛以外の症状、スピリチュアルペイン
フィードバック:老年医学のクリニカルパール
2026/03/27(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) オンラインサロン最後の講義として、老年医学の5つのMそれぞれについて、樋口先生が大切だと感じる項目(クリニカルパール)を1つずつお話しいただきました。高齢者看護で行き詰りを感じるときに、これらのパールに注目してみると新しい発見があるでしょう。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学12 終末期医療-多職種だからできる全人的ケア 疼痛、疼痛以外の症状、スピリチュアルペイン
オンラインセッション:VALUES質問法を多職種で活用する
2026/03/27(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 価値観に関する情報収集は誰がするべきでしょうか?現場でVALUES質問法を活用するためには、職種・個人のコミュニケーション特性をうまく使うことが必要です。個々のセッティングで役割配分を考えるためのヒントとして臨床問題の4層構造を解説します。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学12 終末期医療-多職種だからできる全人的ケア 疼痛、疼痛以外の症状、スピリチュアルペイン
事前講義1:VALUES質問法
2026/03/27(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) VALUES質問法は、患者が必要としていることを具体的に知るためのツールです。患者の価値観に沿った希望を、生活の具体的なケアに落とし込むためにこの質問法をどのように使うのか解説します。