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ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点

「医師の指示に従うだけ」を卒業し、抗菌薬の使い分けを考えられる看護師になる

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期間:4/28(火) 11:00 ~ 5/11(月) 13:00
参加方法:受講したセミナーの評価コメントを投稿
特典:Amazonギフトカード500円分(抽選で100名様)
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2026年度診療報酬改定にて、感染対策向上加算等における専従要件の見直しが行われ、抗菌薬の適正使用を推進する動きが強まっています。このセミナーでは、セフトリアキソン、メロペネム、バンコマイシンなど、看護師であれば一度は聞いたことがある抗菌薬を取り上げ、看護師が知っておくべき頻出抗菌薬の特徴と注意点、さらに医師が看護師に見てほしいポイントを解説します。

前シリーズに続き、感染症専門医である的野多加志先生が講師を務めます。看護師が病棟で扱うことが多い抗菌薬を10に絞り、それぞれの薬剤がカバーできる菌の範囲(スペクトラム)や、頻度が高い適応疾患を解説。投与中に看護師が注意すべきポイントもまとめます。
また的野先生は、近年大きな問題になっている薬剤耐性菌(AMR)に対して、看護師が果たす役割も重要だと説きます。AMR対策のために、抗菌薬処方に際して医師の指示の意味など、適正使用に必要なことも解説します。

「指示があるから投与する」ではなく、今までよりも1歩深くて楽しい「抗菌薬の世界」に飛び込んでみませんか?

■おすすめの対象:抗菌薬の違いが気になった経験のある看護師、感染症看護専門看護師、感染管理認定看護師

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ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点

スライド

33ページ

ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点

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チャプター

薬剤耐性菌と看護師の役割

ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点|薬剤耐性菌と看護師の役割 2024/11/21(木)公開 11分50秒
抗菌薬を扱う現場において薬剤耐性菌の問題は深刻であり、厚生労働省はAMR(薬剤耐性)アクションプランを作成しています。
薬剤耐性対策において、看護師に求められる役割についてお話しします。

グラム染色と抗菌薬の分類

ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点|グラム染色と抗菌薬の分類 2024/11/21(木)公開 9分56秒
グラム染色に関する基礎知識と、抗菌薬のスペクトラム、排泄経路など薬剤ごとに看護師が知っておくべき特徴についてお話しします。
また抗菌薬投与中の観察ポイントについても触れていきます。

頻出抗菌薬10選-ペニシリン系-

ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点|頻出抗菌薬10選-ペニシリン系- 2024/11/28(木)公開 10分16秒
ここからは臨床でよく使用する10の抗菌薬についての個別解説です。
まずはペニシリン系から3薬剤をピックアップ。薬剤ごとに適応となる診断名や観察ポイント、そのほか注意点を視覚的にわかりやすいように表を用いてお伝えしていきます。

頻出抗菌薬10選-セフェム系-

ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点|頻出抗菌薬10選-セフェム系- 2024/11/28(木)公開 11分19秒
セフェム系の抗菌薬は第1~第4世代までの各世代から1薬剤ずつ、合計4薬剤をピックアップ。
薬剤の適応となる診断名や観察ポイントのほかに、理解が難しい世代ごとの違いや使い分けも、視覚的にわかりやすくレクチャーします。

頻出抗菌薬10選-その他-

ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点|頻出抗菌薬10選-その他- 2024/11/28(木)公開 9分01秒
臨床でよく使用する10の抗菌薬、最後はメロペネム、バンコマイシン、レボフロキサシンを取り上げます。
薬剤の適応となる診断名や観察ポイント以外に、重症患者で多剤併用する場合のスペクトラムの考え方までお伝えします。

評価一覧

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評価はまだありません。

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2026/03/27(金)

  • 看護師
  • 11~15年目
  • 病院(200-499床)

抗菌薬ごとに詳しく解説して下さるので、すごく分かりやすかったです。臨床のことも加味されていて、別ルートが必要な理由も分かってよかったです。

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2025/05/12(月)

  • 看護師
  • 6~10年目
  • 訪問看護

改めてよく使う薬剤について知ることができた

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2025/02/01(土)

  • 看護師
  • 31年目以降
  • 離職中

私が勤務初めた頃は抗生剤が熱が出れば直ぐ投与されました。その後検査で検尿・CRP等の値をみて抗生剤を投与しその後菌の同定で変更していました。今は抗菌薬を使うか適正化の必要性がよくわかりました。

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2024/12/08(日)

  • 看護師
  • 31年目以降
  • 病院(500床-)

わかりやすい

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2024/08/01(木)

  • 該当なし
  • 該当なし
  • 該当なし

グラム陽性球菌、グラム陰性桿菌、横隔膜の上、下の考え方が理解しやすかった。

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2024/07/29(月)

  • 看護師
  • 31年目以降
  • 病院(20-199床)

わかりやすく無駄な点はなかった。。資料も大変見やすく、理解出来た

★★★★
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2024/07/29(月)

  • 看護師
  • 11~15年目
  • クリニック

○概論から各論への落とし込みが分かりやすかった。嫌気性・好気性の例が分かりやすかった

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2024/07/29(月)

  • 医師
  • 該当なし
  • 該当なし

良い点:初心者のため理解しやすい 悪い点:なし

★★★★★
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2024/07/29(月)

  • その他の医療従事者
  • 該当なし
  • 該当なし

抗菌薬についてよくわかっていなかったので、菌に対してどういったアプローチで抗菌薬を選択しているのかなど、おおまかな流れなどが、理解でき、興味を持てた点

★★★★
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2024/07/29(月)

  • 医師
  • 該当なし
  • 該当なし

分かり易い内容であった

★★★★★
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2024/07/29(月)

  • 薬剤師
  • 該当なし
  • 該当なし

具体的な汎用抗生剤の特徴

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2024/07/28(日)

  • 医師
  • 該当なし
  • 該当なし

なし

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2024/07/28(日)

  • 看護師
  • 16~20年目
  • 病院(20-199床)

どの抗菌薬が何をカバーしてるのか図がわかりやすかった

★★★★★
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2024/07/28(日)

  • 看護師
  • 21~30年目
  • 病院(200-499床)

短時間で押さえるべき部分は把握出来たと思うため

★★★★
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2024/07/28(日)

  • 医師
  • 該当なし
  • 該当なし

特になし

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2024/07/28(日)

  • 看護師
  • 31年目以降
  • 病院(20-199床)

日頃接する抗生物質ばかりで勉強になりました

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2024/07/28(日)

  • 看護師
  • 6~10年目
  • 介護施設

わかりやすい

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2024/07/28(日)

  • 該当なし
  • 該当なし
  • 該当なし

途中から多忙でした

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