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照林社出版の書籍「今はこうするケアの根拠」から、日々の看護の質に直結する項目を厳選。執筆者である各分野エキスパートの先生方が、書籍には掲載しきれなかった「もう一歩深いところ」までを直接解説します。
本パッケージ(第1巻~第4巻)では、「基礎看護技術・臨床検査」「外科」「内科」「高齢者・認知症」における16の「新常識」をお届けします。
「採血前に手を強く握りグーパーをくり返してはならない」、「乳がん術後、患側での血圧測定、採血、注射は禁忌ではない」など、今までの “当たり前”を覆す新常識を、最新の根拠と共に解説。日々の業務の中で実施する機会の多い処置やケアの「今」がわかります。
最新のエビデンスに基づく適切なケアを、看護師が自信を持って実践するためのシリーズ。知識・技術のアップデートに、こちらのオンラインセミナーをお役立てください。
■おすすめの対象:
・最新のエビデンスを効率よくキャッチアップしたいすべての看護師
・最新のエビデンスに基づき、自信を持ってケアを実践・指導したい看護師
・「昔の常識」をアップデートし、現在の標準的な手技を再確認したい方
・復職や異動・転職に向けて幅広い領域を学び直したい方
この番組の原作は、
照林社出版の書籍『多領域をまとめてCHECK 今はこうするケアの根拠』(2022年発行)です。
※本セミナーは、CareNeTVナース プレミアム対象外です。
※購入、受講された方は、受講証明書をマイページの購入履歴より受け取れます。
- 第1巻 基礎看護技術・臨床検査「採血前に手を強く握りグーパーをくり返す動作をしてはならない」
- 第1巻 基礎看護技術・臨床検査「気管内吸引で吸引カテーテルは回転・上下の操作をしない」
- 第1巻 基礎看護技術・臨床検査「グリセリン浣腸時、カテーテル挿入の長さは5cm以下で実施する」
- 第1巻 基礎看護技術・臨床検査「車椅子移乗で患者を持ち上げない」
- 第2巻 外科「術後回復促進策であるESSENSEプロジェクトが展開されている」
- 第2巻 外科「消化管手術でも術後早期から経口摂取を開始する」
- 第2巻 外科「術前の緩下剤内服は必要とされない」
- 第2巻 外科「術後悪心・嘔吐(PONV)出現後の制吐薬は効果が期待できない」
- 第3巻 内科「抗がん薬の外装や投与後に体液・排泄物に触れるときは曝露対策が必要」
- 第3巻 内科「抗がん薬による悪心・嘔吐はリスクに応じた制吐薬の投与で予防できる」
- 第3巻 内科「乳がん術後、患側での血圧測定、採血、注射は禁忌ではない」
- 第3巻 内科「終末期がん患者の「あとどれくらい?」はある程度科学的に予測できる」
- 第4巻 高齢者・認知症「高齢者のポリファーマシーは薬剤の適正な処方を基盤に対応する」
- 第4巻 高齢者・認知症「高齢者の術後疼痛緩和に音楽、ハンドマッサージ、アロマテラピーが役立つ」
- 第4巻 高齢者・認知症「見当識障害の進行抑制にはリアリティ・オリエンテーションが役立つ」
- 第4巻 高齢者・認知症「ボランティアによるHELPは入院高齢者のせん妄発症予防に有効」
- 麻生 咲子 氏 (静岡県立静岡がんセンター認定看護師教育課程 がん看護専門看護師)
- 猪飼 やす子 氏 (山梨県立大学看護学部大学院看護学研究科 准教授 慢性疾患看護専門看護師)
- 逢󠄀阪 美里 氏 (聖路加国際病院看護部オンコロジーセンター がん看護専門看護師)
- 加藤木 真史 氏 (神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部看護学科 准教授)
- 亀田 典宏 氏 (東京科学大学大学院保健衛生学研究科 ヘルスサービスリサーチ看護学分野 准教授)
- 佐居 由美 氏 (聖路加国際大学大学院看護学研究科基礎看護・看護技術学 教授)
- 西本 葵 氏 (聖路加国際大学大学院看護学研究科基礎看護・看護技術学 助教)
- 林 直子 氏 (聖路加国際大学大学院看護学研究科 教授)
関連タグ
- 看護
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- 家族指導
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- リンパ浮腫
- 注射
- 血圧測定
- 禁忌
- 予後予測
- 終末期
- 看取り
- 家族看護
- ポリファーマシー
- 高齢者
- マルチモビディティ
- 処方カスケード
- 減薬
- 薬剤
- 術後疼痛管理
- 非薬物療法
- アロマテラピー
- ハンドマッサージ
- 認知症
- 見当識障害
- リアリティ・オリエンテーション
- せん妄
- せん妄ケア
- HELPプログラム
チャプター
第1巻 基礎看護技術・臨床検査「採血前に手を強く握りグーパーをくり返す動作をしてはならない」
第1巻 基礎看護技術・臨床検査「気管内吸引で吸引カテーテルは回転・上下の操作をしない」
第1巻 基礎看護技術・臨床検査「グリセリン浣腸時、カテーテル挿入の長さは5cm以下で実施する」
第1巻 基礎看護技術・臨床検査「車椅子移乗で患者を持ち上げない」
第2巻 外科「術後回復促進策であるESSENSEプロジェクトが展開されている」
第2巻 外科「消化管手術でも術後早期から経口摂取を開始する」
第2巻 外科「術前の緩下剤内服は必要とされない」
第2巻 外科「術後悪心・嘔吐(PONV)出現後の制吐薬は効果が期待できない」
第3巻 内科「抗がん薬の外装や投与後に体液・排泄物に触れるときは曝露対策が必要」
第3巻 内科「抗がん薬による悪心・嘔吐はリスクに応じた制吐薬の投与で予防できる」
第3巻 内科「乳がん術後、患側での血圧測定、採血、注射は禁忌ではない」
第3巻 内科「終末期がん患者の「あとどれくらい?」はある程度科学的に予測できる」
第4巻 高齢者・認知症「高齢者のポリファーマシーは薬剤の適正な処方を基盤に対応する」
第4巻 高齢者・認知症「高齢者の術後疼痛緩和に音楽、ハンドマッサージ、アロマテラピーが役立つ」
第4巻 高齢者・認知症「見当識障害の進行抑制にはリアリティ・オリエンテーションが役立つ」
第4巻 高齢者・認知症「ボランティアによるHELPは入院高齢者のせん妄発症予防に有効」
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