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【資料・受講証明書付き】ナースのためのせん妄にさせない向精神薬の選び方
【資料・受講証明書付き】ナースのためのせん妄にさせない向精神薬の選び方
2025/08/22(金)~ 野田 北斗氏(野の花メンタルクリニック 精神科医/精神保健指定医/労働衛生コンサルタント) 講義の最後には「精神科医がいない一般病棟の夜勤」を想定し、細かく分けたシチュエーション別に野田北斗先生が考える最適な指示簿と指示背景、服用に関して看護師が押さえておきたいポイントをご紹介します。 また本セミナーでは、看護師から寄せられた向精神薬への疑問に対する回答となる内容も多く取り入れており現場に即した内容です。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学3 認知症・抑うつ・せん妄-1つめのM
フィードバック:アルツハイマー型認知症の診断治療アップデート(アミロイドβ標的治療薬)
2025/08/22(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 2024年6月収録時点での最新情報をもとに、アルツハイマー型認知症の診断・治療について解説します。 新薬レカネマブの適応や副作用・治療スケジュールなどの情報を得ることは、認知症治療薬に過度な期待を持つ患者や家族に対して、正しい知識を持って接する自信につながります。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学3 認知症・抑うつ・せん妄-1つめのM
オンラインセッション:認知症・抑うつ・せん妄の違いを押さえる
2025/08/22(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 認知症・抑うつ・せん妄の違いをきちんと説明できますか?今回は区別が難しい3つの違いを学びましょう。また認知症と軽度認知機能障害の違いも解説。認知症様の症状を呈する疾患の理解、患者さんによく聞かれる認知症予防に関するクイズなど、日々の看護に役立つトピック満載です。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学3 認知症・抑うつ・せん妄-1つめのM
事前講義:短時間で定量的なアセスメントを加える
2025/08/22(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 事前講義では、認知機能評価、簡易高齢者うつ病スクリーニングなどの、短時間で簡便に取り入れられるツールを共有します。そのほかにも視力や聴力など生活にかかわる機能の評価方法もあわせて学び、簡易高齢者アセスメント全体の精度を上げましょう。 -
ナースのための緩和ケア 症状コントロール編
「痛み」がある患者への緩和ケア
2025/08/21(木)~ プレミアム対象 宇井 睦人氏(緩和アカデミー 代表/やさしい内科・在宅医療 鎌倉総合診療クリニック 院長) 麻薬増量のタイミングや考え方、効果のアセスメント方法について押さえます。 安全な増量幅や併用薬選択の知識、がん以外の痛みを考慮した疼痛緩和法まで解説。痛みを効果的かつ安全に和らげるコツを学びましょう。 -
研修医のための栄養・輸液(全10回)
第10回 栄養管理におけるピットフォール
2025/08/21(木)~ プレミアム対象 伊在井 淳子氏(公益財団法人宮城厚生協会坂総合病院 救急外科科長 NST委員会委員長) 最終回は、栄養管理におけるピットフォールについて。アセスメントでは、検査値の解釈におけるいくつかの注意点を提示します。見かけ上の数値に騙されないようにしましょう。腎不全・肝硬変・心不全患者の栄養プランニングで研修医によく見られる誤解を紹介し、正しい知識を伝えます。 -
【資料・受講証明書付き】ココだけはおさえよう!透析患者の看護のポイント
【資料・受講証明書付き】ココだけはおさえよう!透析患者の看護のポイント
2025/08/14(木)~ 池田 達弥氏(東京医療保健大学 医療保健学部看護学科 大学院医療保健学研究科プライマリ・ケア看護学領域 講師 診療看護師(NP)) まずは腎臓の機能と透析の基礎知識を確認し、腎代替療法の全体像を把握します。続いて、ドライウエイトの考え方、透析時記録の見かた、シャントの種類と観察ポイントを看護師向けに解説します。最後に、患者への適切な指導、医師や透析室とのスムーズな連携のために、病棟看護師が知っておくべき患者教育のポイントをまとめて解説します。 透析患者を受け持つ看護師に必須の知識が詰まったセミナーです。 -
Dr.水野のうたう♪心音レクチャー(全7回)
第7回 聴診手技の勘所
2025/08/14(木)~ プレミアム対象 水野 篤氏(聖路加国際病院 循環器内科) 最終回は実際の心音を聴診する手技のポイントをレクチャー。基本を押さえて正しい心音の聴き方をマスターしましょう! -
Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
第9回 気管支喘息、肺がんへのアプローチ
2025/08/14(木)~ プレミアム対象 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) 高音と低音と入り混じった喘鳴を聴いたとき、どんな疾患を想像しますか?答えを出すポイントは、気道の構造を考慮すること。 気道の太さと細さで音の性質が変わることを念頭に置いて画像や診察情報と照らし合わせることで答えにたどり着くことができます。 肺音と解剖、そして画像や診察情報などを総合して、疾患を見つける訓練をしていきましょう。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための窒息リスクアセスメントと食支援
【資料・受講証明書付き】ナースのための窒息リスクアセスメントと食支援
2025/08/08(金)~ 長谷 剛志氏(公立能登総合病院 歯科口腔外科 部長/食力の会 代表) ”窒息するかもしれない”を察知する力が身につく、看護師のための窒息予防セミナーです。 「誤嚥」と「窒息」の違い、窒息リスクが高い患者と食品の特徴を解説。さらに、症例映像で専門医視点の評価方法と対応を紹介します。 看護師が行うべき窒息時の初動対応についても、講師の実体験から重要なポイントをレクチャー。 訴訟とならないために施設側に求められる対応についても要点を確認します。病院・施設の医療安全対策にも役立つ内容が詰まっています。