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【資料・受講証明書付き】ナースのための離床に向けたポジショニング Part 2
【資料・受講証明書付き】ナースのための離床に向けたポジショニング Part 2
2026/05/01(金)~ 香川 寛氏(一般社団法人 日本重度化予防ケア推進協会 理事長) 「基本」「仰臥位」「90度側臥位」「30度側臥位」の4つを取り上げ、ポジショニングの成果を出すために現場で実践すべき方法と具体的なポイントを実演でお伝えします。実演だからこそ学べるクッションの選び方、写真ではわかりづらいクッションの扱い方や挿入方法、介助者の身体の動かし方など、細かく解説します。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための離床に向けたポジショニング Part 1
【資料・受講証明書付き】ナースのための離床に向けたポジショニング Part 1
2026/05/01(金)~ 香川 寛氏(一般社団法人 日本重度化予防ケア推進協会 理事長) 正しい方法でポジショニングを行えば離床は簡単にできるようになる。 重度化予防を推進する香川寛先生が、現場で離床が進まない原因を紐解き、その対策を解説します。また、現場でやりがちな良くないポジショニングを実演でご紹介します。 -
ナースのための心筋梗塞の重症度アセスメントと看護ケア
心筋梗塞時の診断の流れ
2026/04/30(木)~ プレミアム対象 齋藤 大輔氏(愛知医科大学病院 看護部 主任/急性・重症患者看護専門看護師) 12誘導心電図の変化、心エコー検査、CKやトロポニンTなどの血液検査データを取り上げ、心筋梗塞患者の重症度を読み解くポイントを整理します。 -
ナースのための糖尿病治療薬ガイド
その他の経口薬
2026/04/30(木)~ プレミアム対象 野見山 崇氏(順天堂大学医学部附属静岡病院 糖尿病・内分泌内科 教授) イメグリミン塩酸塩(ツイミーグ®)の作用機序と、HbA1c及びGAに与える影響をお伝えします。ツイミーグ®を内服している患者さんの血液検査データをチェックする視点を養えます。 -
Dr.樋口の老年医学9 医療者間のコンフリクト 医療者間の意見の対立をよりよいゴールに導くコツ
事前講義1:医療におけるコンフリクトとは?
2026/04/30(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 患者・家族・医療者間、どこでも対立は起こります。人間関係が悪化することを避け、患者にとってよりよい結果につなげるために、医療における対立の定義とその種類を知ることから始めましょう。 -
Dr.樋口の老年医学8 患者とのコミュニケーションーよりよい意思決定のためのコミュニケーションスキル
フィードバック:診断エラー学×老年医学 前編(綿貫 聡 氏)
2026/04/30(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(東京都立多摩総合医療センター救急・総合診療科医長) 「診断」は医師だけがつけるもの?近年、診断は患者本人とすべての医療者が関わって行われるものと認識が変わってきています。総合診療でチーム作りと教育に携わる綿貫聡先生をゲストに、高齢者診療でよく遭遇する例を挙げて、診断エラーとは何か、エラーを防ぐためにチームでできることを対談から学びます。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための人工呼吸ケア 人工呼吸管理の適応とグラフィックモニターの見かた
【資料・受講証明書付き】ナースのための人工呼吸ケア
2026/04/28(火)~ 辻本 雄大氏(クリケア訪問看護ステーション 所長/急性・重症患者看護専門看護師/特定行為研修修了看護師) 鼻カヌラやマスクを用いる酸素療法をはじめ、HFNC、NPPV、IPPV、ECMOといった呼吸管理デバイスを選択する際の基準についても解説します。呼吸状態のアセスメントに加え、使用中のデバイスが適切かどうか確認する指標にもなります。 -
【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
第10回 多彩な疾患へのアプローチ
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) 最終回は肺音で聴き取れる特殊な症例をみていきます。画像診断やその他の検査で診断がついてから肺音を聴取してみると、その異常が肺音でも聴き取れることがわかります。 こうした症例を知っておくと、侵襲的な検査をする前に異常を発見することにもつながります。これはまさに上級者のテクニック。 基本的な肺音を聴けるだけでなく、高度なテクニックも身に付けて診断の精度を上げていきましょう! -
【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
第9回 気管支喘息、肺がんへのアプローチ
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) 高音と低音と入り混じった喘鳴を聴いたとき、どんな疾患を想像しますか?答えを出すポイントは、気道の構造を考慮すること。 気道の太さと細さで音の性質が変わることを念頭に置いて画像や診察情報と照らし合わせることで答えにたどり着くことができます。 肺音と解剖、そして画像や診察情報などを総合して、疾患を見つける訓練をしていきましょう。 -
【受講証明書付き】Dr.皿谷の肺音聴取道場(全10回)
第8回 肺炎へのアプローチ
2026/04/24(金)~ 皿谷 健氏(杏林大学 呼吸器内科) 肺音聴取は、さまざまな肺炎を発見し病期を見分けるのに有用なツールです。 今回はインフルエンザ感染後の肺炎、マイコプラズマ肺炎、そしてレジオネラそれぞれの肺音を症例写真とともに聴いていきます。 呼気、吸気どちらでよく聴こえるか?高音か低音か?さまざまな角度から音を聴き分ける練習をしていきましょう。