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新着(チャプター)
445本 (41 ~50本目を表示)
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ナースのためのトラブル爪ケア
爪の解剖
2026/03/05(木)~ プレミアム対象 橘 優子氏(順天堂大学医学部付属順天堂医院 足の疾患センター 副センター長 糖尿病看護特定認定看護師) 爪のケアに必要な知識として、爪の基本的な構造を解説します。 看護学校では学べなかった「看護師が知っておきたい爪の解剖」を押さえます。 -
ナースのためのがん性疼痛ケアとオピオイドの使い方
WHOのがん性疼痛マニュアルと、それに基づく鎮痛薬の使い方
2026/03/05(木)~ プレミアム対象 中山 隆弘氏(飯塚病院 ペインクリニック科部長) WHOがん性疼痛に関するガイドライン鎮痛剤使用4原則と三段除痛ラダーについてお伝えします。 -
Dr.樋口の老年医学6 意思決定に関する「もやもや」とどう付き合う?ー4つめのM
事前講義2:ACPを勧めるタイミング・ACPがうまくいく型を知る
2026/03/05(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) ACPを行うべき3つのタイミングと、ACPがうまくいく会話の型を解説します。病状や環境が変化したときに状況の把握と意思決定をスムーズに進めるためのフレームワークも紹介。 架空の入院患者・在宅患者の2例を使って練習してみましょう。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学11 診療連携とケア移行:診療所・急性期病院・在宅診療-スムーズな移行のためのセッティング別TO DO
フィードバック:看護学×老年医学対談後編(酒井郁子氏)
2026/02/27(金)~ 樋口 雅也氏(千葉大学大学院看護学研究院附属専門職連携教育研究センター センター長・教授) 多職種で働くことを、「チーム医療」あるいは「専門職連携」と言いますが、この2つは哲学がまったく異なります。この2つの違いを知ることが、多職種で働くうえで欠かせません。今回はこの2つの違いを踏まえてどのように医師と関わるかを対談で探ります。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学11 診療連携とケア移行:診療所・急性期病院・在宅診療-スムーズな移行のためのセッティング別TO DO
オンラインセッション:現場でケア移行プランの見直しを始める
2026/02/27(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 前半は参加者からの2つの質問に樋口先生が答えます。1つはハロペリドール5㎎でせん妄が収まったが翌日活動性が低下した患者に対して、どのような対応が適切だったのか。 もう1つは統合医療のエビデンスについて、とくにマッサージの効果と適応について解説します。 後半は、さまざまなケア移行の体験談を交え、現場でケア移行の見直しをする場合のコツを探ります。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学11 診療連携とケア移行:診療所・急性期病院・在宅診療-スムーズな移行のためのセッティング別TO DO
事前講義:スムーズなケア移行のための7つのポイント
2026/02/27(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 病棟・外来・在宅、どこで看護をしていても関わるのがケア移行。 患者・家族の大切なことを尊重しながら、安全性を保ってケアを継続させるために何が必要か。7つのキーポイントに絞って解説します。 -
60分で見てわかる眼科ナースの必須知識
Step3:点眼薬の知識・手技を習得する
2026/02/26(木)~ プレミアム対象 宮田 俊氏(眼科看護師 すん/株式会社S.U.N 代表取締役) 最後に、眼科看護の要となる点眼薬について解説します。 点眼薬の種類と覚え方、正しい手技と患者指導のポイントがわかる講義です。 患者さんからの質問に自信を持って答えらえる眼科看護の知識が身につきます。 -
ナースのためのがん性疼痛ケアとオピオイドの使い方
痛みの評価
2026/02/26(木)~ プレミアム対象 中山 隆弘氏(飯塚病院 ペインクリニック科部長) 痛みの問診で役立つOPQRSTA法をご紹介します。その中でも中山医師がとくに重要だと考える項目と、痛みの評価をどのようにカルテに記載すればよいかをレクチャーします。 -
Dr.樋口の老年医学6 意思決定に関する「もやもや」とどう付き合う?ー4つめのM
事前講義1:意思決定能力の評価・会話のための3ステージアプローチ
2026/02/26(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) ACPを実りあるものにするために、重要な会話の前に患者の意思決定能力に関する評価する方法を知りましょう。次に会話をどのように構成するか、3ステージアプローチを学びます。最後に予後や治療選択などで揺れる感情に対応するための方法を解説します。 -
Dr.樋口の老年医学5 薬・ポリファーマシー 高齢者に避けるべき薬アップデートー3つめのM
フィードバック:感染症学×老年医学対談 後編(伊東直哉氏)
2026/02/26(木)~ 樋口 雅也氏(名古屋市立大学医学部附属東部医療センター感染症科 部長、感染症センター長) 入院患者を合併症なく退院させるための一次予防になにが必要?高齢者に予防接種をの現場へどのうように予防接種を徹底するための方策は?感染症専門医の伊東先生との対談後編は、高齢者の感染症診療の現場での多職種連携についてディスカッションをお届けします。