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#クーリングのチャプター検索結果
検索結果: 4本 (1 ~4本目を表示)
キーワード:#クーリング
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ナースのための離床に向けたポジショニング Part 1(全3回)
第3回 ポジショニングの目的とよくないポジショニングの実演
2025/03/13(木)~ 香川 寛氏(一般社団法人 日本重度化予防ケア推進協会 理事長) 今の看護においてポジショニングの目的は褥瘡予防がほとんどです。除圧のために30°側臥位にすることがよくありますが、実は離床を困難にする体位であり、結果的に褥瘡発生リスクを高めてしまいます。 最後に看護の現場でやりがちなよくないポジショニングの方法を3つ実演します。 -
ナースのための離床に向けたポジショニング Part 1(全3回)
第2回 重度化と予防の方法
2025/03/06(木)~ 香川 寛氏(一般社団法人 日本重度化予防ケア推進協会 理事長) あなたが日々実践している看護ケアの中に「離床できないことによる二次障害」が含まれている可能性があると指摘しています。例えば、こもり熱に対するクーリング。 他にも重度化を予防するためのポジショニングのポイントについても説明します。 -
ナースのための離床に向けたポジショニング Part 1(全3回)
第1回 離床の現実と離床ができない理由
2025/03/06(木)~ 香川 寛氏(一般社団法人 日本重度化予防ケア推進協会 理事長) 看護の現場でよく見かける「離床できない患者」を紹介し、なぜ離床ができなくなるのか、ポジショニングの視点からその原因を香川 寛先生が紐解きます。 その後患者と看護師双方の負担が少なく離床していくための対策をお伝えします。 -
今はこうするケアの根拠6 ICU看護(全4回)
第2回 発熱を伴う敗血症患者に対してルーチンで解熱療法を行わない
2024/12/19(木)~ 木村 理加氏(聖路加国際大学大学院看護学研究科 助教) 発熱時、解熱薬の使用やクーリングなどの解熱療法の実施についてどのように判断しているでしょうか。 発熱のメカニズム、解熱療法のメリット、デメリットをイラストや図を用いてわかりやすく解説します。効果的な解熱療法選択のアセスメントができるように知識の確認をしましょう。