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#循環器のチャプター検索結果
検索結果: 78本 (51 ~60本目を表示)
キーワード:#循環器
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Dr.水野のうたう♪心音レクチャー(全7回)
第2回 I音・II音を同定する
2025/06/05(木)~ プレミアム対象 水野 篤氏(聖路加国際病院 循環器内科) 心音聴取の手がかりはI音とII音。これらを確実に同定することが、過剰心音や心雑音を聴きとる土台になります。 連続する心臓の拍動を聴き、どれがI音かII音か、リズムをつかむためのコツをDr水野が伝授します。 Dr水野と一緒にうたって、I音・II音を体で覚えてください! -
Dr.水野のうたう♪心音レクチャー(全7回)
第1回 心臓の解剖生理と心音の関係
2025/06/05(木)~ プレミアム対象 水野 篤氏(聖路加国際病院 循環器内科) 系統的に学習する機会が減ってしまった心音聴取。難しいと思われがちですが、解剖学と生理学を心音に生かすつもりで確認すると、その聴き方が明解に、シンプルに理解できます。 第1回は、必須知識である心臓の解剖生理と心音の関係を解説。原理を理解すると格段に心音が聴きとりやすくなるんです。さぁ、始めましょう! -
【リアタイ配信】薬剤師・看護師のための基礎から学ぶ心電図セミナー
【重要】Zoom参加用URLと受講のご案内
2025/05/30(金)~ 山形 泰士氏(東京科学大学病院 看護部 副看護師長) 全ての回のZoom参加用URLと、受講に関するご案内です。 セミナー当日までに必ずこの動画とスライドをご確認ください。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための循環のエッセンス
【資料・受講証明書付き】ナースのための循環のエッセンス
2025/05/16(金)~ 星野 晴彦氏(帝京大学 医療技術学部看護学科 成人看護学(急性期)講師 博士(医学)) まず、循環の基本である血圧を決定する要因を押さえます。 その上で、ショックの病態と、血圧維持に関わる薬剤の作用機序と体内での反応を解説。 講師オリジナル図表を用いて解説するため、複雑なメカニズムも視覚的に理解できる看護師向けの講義です。 -
Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾
第10回 心筋梗塞
2025/04/24(木)~ プレミアム対象 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 心電図読影で見逃しが許されない疾患の代表が心筋梗塞です。心電図検定3級レベルでも前壁・側壁など、どの箇所に起こった心筋梗塞であるかの判断までできることが求められます。駒井翼先生のわかりやすい説明で冠動脈の走行と12誘導心電図の関係をしっかり復習し、心筋梗塞の心電図をマスターしてください。 -
Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾
第9回 軸偏位
2025/04/17(木)~ プレミアム対象 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) QRS波が上向きか、下向きかは心電図を見るポイントの一つですがその判別基準は明確に理解できているでしょうか。駒井翼先生と一緒にその基本を確認し、左軸偏位・右軸偏位の心電図を見分ける方法をマスターしましょう。 -
Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾
第8回 発作性上室頻拍
2025/04/10(木)~ プレミアム対象 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 発作性上室頻拍には房室回帰性頻拍(WPW症候群)と房室結節リエントリー性頻拍の2種類がありますが、そのいずれであるかを心電図上で正確に判断することは困難です。心電図検定3級レベルで出題されるとすれば難問にあたりますが、試験での判読テクニックを駒井翼先生がズバリ伝授します。 -
Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾
第7回 WPW症候群
2025/04/03(木)~ プレミアム対象 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) WPW症候群はA・B・C型の3つに分類されますが、いずれにあたるのかを心電図上で見極めることは簡単ではありません。駒井翼先生がその発生機序から心電図上の特徴までをわかりやすく解説し、検定で使えるシンプルな判別テクニックをお伝えします。 -
Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾
第6回 脚ブロック
2025/03/27(木)~ プレミアム対象 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 一般的に脚ブロックは心臓の興奮そのものには大きな影響を与えませんが、心電図上で見分けるためには複数のポイントを押さえる必要があります。駒井翼先生の明快な講義でその病態生理と判読のテクニックを身に付けてください。 -
Dr.翼の心電図検定3級合格ポイント塾
第5回 心室期外収縮・心室頻拍
2025/03/20(木)~ プレミアム対象 駒井 翼氏(CLINIC TEN SHIBUYA) 心房期外収縮に続き、もう一つの期外収縮である心室期外収縮について学びます。心室期外収縮が3回以上続く心室頻拍は危険性が高く、これを見抜くことは臨床上も重要です。駒井翼先生がその機序をわかりやすく解説した上で心電図の見分け方を伝授します。