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受講証明書のチャプター検索結果
検索結果: 240本 (101 ~110本目を表示)
キーワード:受講証明書
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【資料・受講証明書付き】ナースのための高次脳機能障害ケア 病態と看護がつながる基礎知識
【資料・受講証明書付き】ナースのための高次脳機能障害ケア 病態と看護がつながる基礎知識
2026/02/13(金)~ 杉本 智波氏(医療法人重喜会 南福岡脳神経外科病院 医療教育部長/脳卒中看護認定看護師/ユマニチュード(R)チーフインストラクター) 高次脳機能障害理解の基本となる脳の立体構造が理解できるように、イラストやMRI画像などを用いて解説していきます。 自分の頭を触りながら「4つの葉(前頭葉、頭頂葉、後頭葉、側頭葉)の位置」を確認する方法の紹介も。 脳卒中などによる高次脳機能障害の画像所見と病態、患者に起こる症状、さらに看護ケアがつながるセミナーです。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための膀胱・直腸エコー
【資料・受講証明書付き】ナースのための膀胱・直腸エコー
2026/02/06(金)~ 浦田 克美氏(東葛クリニック病院/皮膚・排泄ケア特定認定看護師) 残尿測定において、導尿よりもエコーの方が算定点数が高いことを知っていますか? エコーは侵襲性がなく手軽に実施できる上に、アセスメントの精度を高めることができる有用な検査法です。本セミナーでは、排泄ケアにおけるエコーの知識と活用法、そして即実践するためのスキルをお伝えします。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学10 せん妄と認知症のBPSD 5つのMを使って症状と原因に対応する
フィードバック:看護学×老年医学 前編(酒井 郁子 氏)
2026/02/06(金)~ 樋口 雅也氏(千葉大学大学院看護学研究院附属専門職連携教育研究センター センター長・教授) 看護学に魅せられているという樋口先生の熱いオファーにより、酒井郁子氏(千葉大学教授)をゲストに迎えました。2024年の診療報酬改定後、身体拘束実施率を下げることが急務となった中、転倒予防をどのように現場で行っていくか対談でお話いただきます。新人教育に通じる「どのように学生の長所を伸ばすか」も必聴です。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学10 せん妄と認知症のBPSD 5つのMを使って症状と原因に対応する
オンラインセッション:BPSDとせん妄
2026/02/06(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 認知症・せん妄・抑うつは見分けにくく、重なって症状が出ていることも稀ではありません。今回は入院時のせん妄を例に、せん妄のスクリーニング方法、薬剤の効果をどう評価するのかなどを解説します。脱抑制による性行動への対応も参加者の臨床体験を交えディスカッションします。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学10 せん妄と認知症のBPSD 5つのMを使って症状と原因に対応する
事前講義:BPSD対応5つの原則とピットフォール
2026/02/06(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) BPSDへの対応を考えるとき、身体・心理・環境に目を向けて原因を探ることが重要です。 病棟・外来・在宅の異なる環境の症例で、3つの要因に対するアセスメントのコツを学び、患者本人と家族への対応5つの原則を解説します。「認知症だから」という先入観に阻まれずにBPSDの原因を見つけ、よりよい介入を行うヒントを盛り込みました。 -
【資料・受講証明書付き】チームで取り組む!転倒予防セミナー
【資料・受講証明書付き】チームで取り組む!転倒予防セミナー
2026/01/23(金)~ 饗場 郁子氏(独立行政法人国立病院機構 東名古屋病院 院長) 転倒ハイリスク疾患の特徴から、実践的なノウハウまで。看護師が明日から取り組める転倒予防セミナーです。 わずかな工夫で動作が見違えるほど安定するコツや、ADL・介助レベルが一目でわかる現場の転倒予防のための工夫は看護師必見。「身体拘束最小化」と「安全」の両立に向けても実用的なヒントが満載です。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学9 医療者間のコンフリクト 医療者間の意見の対立をよりよいゴールに導くコツ
フィードバック:診断エラー学×老年医学 後編(綿貫 聡 氏)
2026/01/16(金)~ 樋口 雅也氏(東京都立多摩総合医療センター救急・総合診療科医長) 医師に意見を言いにくいと感じるとき、使ってみるべき言葉があります。医師に意見を聞いてもらえないと感じたとき、試してみるべき手段があります。医師に意見を伝えるときのコツを交え、診断のプロセスにどのように看護師が関わっているか、チームで診断エラーを防ぐための方策などをお話しいただきます。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学9 医療者間のコンフリクト 医療者間の意見の対立をよりよいゴールに導くコツ
オンラインセッション:コンフリクトをよりよい結果につなげる
2026/01/16(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) チーム内のコンフリクトの実例を用いて、対立からよりよい結果を得るためのヒントを学びます。ひとつは医師とPT・OTの対立。もうひとつは医師と看護師の意見が対立したケースです。そのほかにもよくあるコンフリクトを挙げ、さまざまな関係で汎用可能なノウハウを共有します。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学9 医療者間のコンフリクト 医療者間の意見の対立をよりよいゴールに導くコツ
事前講義2:関係性の力でチーム内の対立を解決する
2026/01/16(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 意見の対立は避けるべき悪ではなく、チームが成長するきっかけです。 コンフリクトを成長のきっかけにするために役立つのが、関係性を調節するスキル。関係性調節の3原則を押さえ、チームの協力を促進するフレームワークの使い方を解説します。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学9 医療者間のコンフリクト 医療者間の意見の対立をよりよいゴールに導くコツ
事前講義1:医療におけるコンフリクトとは?
2026/01/16(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 患者・家族・医療者間、どのような人間関係でも対立は起こります。人間関係が悪化することを避け、患者にとってよりよい結果につなげるために、医療における対立の定義とその種類を知ることから始めましょう。