- TOP
- セミナー
「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能!
お申し込みから30日間はいつでも受講可能!
病棟ナースにとって必須知識の1つである「モニター心電図講座」をオンラインセミナーでお届けします。
「モニター心電図講座なのに、心電図を読まないの⁉」
タイトルを見て驚いた方が多いと思いますが、臨床に即した心電図の解説・指導に定評のある増井伸高先生のレクチャーにより実現したセミナーです。モニター心電図の管理に携わるナースのためだけに、心電図を読めること以上に「本質的に大切な知識や対応とは何か」を明確にした心電図講座が完成しました。
今までとはまったく違う新しい形の心電図講座をお楽しみください。
おすすめの対象:心電図に苦手意識がある、モニター心電図管理・アラーム対応の基礎を学び直したい、医師への報告で悩んだ経験がある看護師、新人・若手の指導に携わっている看護師の方など
※本セミナーは、CareNeTVナース プレミアム対象外です。
※購入、受講された方は、受講証明書をマイページの購入履歴より受け取れます。
チャプター
【資料・受講証明書付き】ナースのための必ずしも心電図を読まないモニター心電図講座
本講座では、徐脈・頻脈に対し、看護師が行うべき観察・報告・アクションを事例で解説。
「新人でも9割が見分けられた心房細動」のポイントなど、明日からのモニター管理に自信がつく実践講座です。
評価一覧
評価はまだありません。
- 看護師
- 21~30年目
- 病院(20-199床)
増井講師、話し方がやさしい!そして、心電図が苦手でも大丈夫、異常の発見の仕方がわかれば大丈夫、とやさしく語りかけてくれて、これからの病棟勤務に自身がつきました!心電図アラームが鳴っても自身をもって対応できそうです。
- 看護師
- 21~30年目
- 病院(20-199床)
心電図、苦手意識なくしたいです
- その他の医療従事者
- 該当なし
- 該当なし
分かりやすさ、出来るかもという気持ちになる、 あえていうなら無精髭
- その他の医療従事者
- 該当なし
- 該当なし
初心者を教えるときの参考になりました。
- その他の医療従事者
- 該当なし
- 該当なし
理屈としての心電図の読み方ではなく、実臨床に即した活用の仕方、使い方という内容がとても実践的であった。
- 該当なし
- 該当なし
- 該当なし
大変参考になりました。ありがとうございました。
- 看護師
- 16~20年目
- 病院(200-499床)
とてもわかりやすかったです。夜勤に対する新人ナースの不安軽減になる内容にも当てはまると思います!
- 看護師
- 31年目以降
- 病院(500床-)
わかりやすかったです。
- 医師
- 該当なし
- 該当なし
医師には簡単なレベルだった。
- 看護師
- 21~30年目
- 訪問看護
在宅ではモニターを使わないことがほとんどなので、モニター頼らない観察のポイントが学べました。
- 医師
- 該当なし
- 該当なし
わかりやすかった
- 看護師
- 31年目以降
- クリニック
ポイントがまとめてあり、わかりやすかった
- 看護師
- 11~15年目
- 訪問看護
実践的で分かりやすかった
- その他の医療従事者
- 該当なし
- 該当なし
大量の説明が必要な心電図を看護師目線で ポイントを抑えた要点だけきっかり時間内でまとめて ありわかりやすかった
- 看護師
- 11~15年目
- 病院(200-499床)
気負わずモニター心電図を見れて、バイタルサイン測定や入院時の心電図との比較や医師への報告など、自分がどう行動するのが良いのか学べました
- 医師
- 該当なし
- 該当なし
婦人科医なので、心電図に苦手意識あり。いつか簡単なことから勉強しようと思っていたので良かった。
- 看護師
- 3~5年目
- クリニック
ポイントが簡潔に示され自信が持てました。
- その他の医療従事者
- 該当なし
- 該当なし
こちらが可能な範囲でどのくらい判断できたら良いかと教えてもらえました
- その他の医療従事者
- 該当なし
- 該当なし
話し方もゆっくり、丁寧であり、何を注意すべきか、とても分かりやすい説明でした。
- 医師
- 該当なし
- 該当なし
頻脈の見分け方を臨床の視点から説明して頂いたので良かった。悪かった点はなし。
- その他の医療従事者
- 該当なし
- 該当なし
読むことよりも大事なことが学べたが、過去の心電図どのように比べたら良いのかがわからなかった
- その他の医療従事者
- 該当なし
- 該当なし
元ICUナースの産業保健師です。復習の為に今回のセミナーを視聴しましたが、電話報告のポイントなども考えさせられ、とても為になりました。ありがとうございました。
- 看護師
- 3~5年目
- 教育施設
良かった点は、心房細動はRR間隔が一定ではないという簡単な見分け方が分かったことです。 悪かった点になるか分かりませんが、患者さんのためというより当直医の手を煩わせないためというのが前提になっていたのが気になりました。正直、一晩中働いている看護師より当直医は高い給料をもらっているのですから、呼んだらすぐに来て欲しいです。医師がベッドサイドに行くかどうか判断するために、必要な情報を看護師が提供できるようになるための講座に思えました。