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新着(チャプター)
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Dr.樋口の老年医学4 身体機能ー2つめのM 転倒・失禁を防ぐアプローチ
事前講義1:生活に直結する身体機能のアセスメント
2026/01/29(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 歩行や日常生活動作、食事、排泄にかかわる身体機能は、だれとどこで生活するかを決定する重要な項目です。事前講義1では、これらの機能に関する短時間で実施できるアセスメントツールを紹介します。 ※2022年7月に配信した講義です。 -
【資料・受講証明書付き】チームで取り組む!転倒予防セミナー
【資料・受講証明書付き】チームで取り組む!転倒予防セミナー
2026/01/23(金)~ 饗場 郁子氏(独立行政法人国立病院機構 東名古屋病院 院長) 転倒ハイリスク疾患の特徴から、実践的なノウハウまで。看護師が明日から取り組める転倒予防セミナーです。 わずかな工夫で動作が見違えるほど安定するコツや、ADL・介助レベルが一目でわかる現場の転倒予防のための工夫は看護師必見。「身体拘束最小化」と「安全」の両立に向けても実用的なヒントが満載です。 -
看護師にこそできる!誤嚥性肺炎ベストケア
SUPPORT 予防のためのサポート:嚥下と栄養管理/基礎疾患の管理
2026/01/22(木)~ プレミアム対象 森川 暢氏(市立奈良病院 総合診療科) 誤嚥性肺炎時の「とりあえず絶食」や「不適切な栄養管理」が招く、医原性サルコペニアの問題点を解説 。 早期経口摂取が誤嚥性肺炎の治療期間を短縮する根拠を学び 、適切な栄養管理や、せん妄予防の重要性と嚥下・口腔機能を悪化させる薬剤への知識を深めます。 -
ナースのためのせん妄にさせない向精神薬の選び方
睡眠薬の種類と選び方
2026/01/22(木)~ プレミアム対象 野田 北斗氏(野の花メンタルクリニック 精神科医/精神保健指定医/労働衛生コンサルタント) 睡眠薬は睡眠障害の種類に応じて薬剤を選択することが求められます。まず睡眠障害の種類を、その後睡眠薬を作用機序ごとに整理し理解を深めます。 ほかにも、最近の睡眠薬の傾向や看護師が患者さんから聞かれやすい睡眠衛生指導、小児や高齢者の服用で気をつけるポイントをお伝えします。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学9 医療者間のコンフリクト 医療者間の意見の対立をよりよいゴールに導くコツ
フィードバック:診断エラー学×老年医学 後編(綿貫 聡 氏)
2026/01/16(金)~ 樋口 雅也氏(東京都立多摩総合医療センター救急・総合診療科医長) 医師に意見を言いにくいと感じるとき、使ってみるべき言葉があります。医師に意見を聞いてもらえないと感じたとき、試してみるべき手段があります。医師に意見を伝えるときのコツを交え、診断のプロセスにどのように看護師が関わっているか、チームで診断エラーを防ぐための方策などをお話しいただきます。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学9 医療者間のコンフリクト 医療者間の意見の対立をよりよいゴールに導くコツ
オンラインセッション:コンフリクトをよりよい結果につなげる
2026/01/16(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) チーム内のコンフリクトの実例を用いて、対立からよりよい結果を得るためのヒントを学びます。ひとつは医師とPT・OTの対立。もうひとつは医師と看護師の意見が対立したケースです。そのほかにもよくあるコンフリクトを挙げ、さまざまな関係で汎用可能なノウハウを共有します。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学9 医療者間のコンフリクト 医療者間の意見の対立をよりよいゴールに導くコツ
事前講義2:関係性の力でチーム内の対立を解決する
2026/01/16(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 意見の対立は避けるべき悪ではなく、チームが成長するきっかけです。 コンフリクトを成長のきっかけにするために役立つのが、関係性を調節するスキル。関係性調節の3原則を押さえ、チームの協力を促進するフレームワークの使い方を解説します。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学9 医療者間のコンフリクト 医療者間の意見の対立をよりよいゴールに導くコツ
事前講義1:医療におけるコンフリクトとは?
2026/01/16(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 患者・家族・医療者間、どのような人間関係でも対立は起こります。人間関係が悪化することを避け、患者にとってよりよい結果につなげるために、医療における対立の定義とその種類を知ることから始めましょう。 -
看護師にこそできる!誤嚥性肺炎ベストケア
Diagnose 診断/Treat 治療
2026/01/15(木)~ プレミアム対象 森川 暢氏(市立奈良病院 総合診療科) 森川暢先生らの研究チームが提唱する誤嚥性肺炎診療の新フレームワーク“Diagnose, Treat, and SUPPORT”から 、看護師が押さえておくべき「Diagnose(診断)」「Treat(治療)」の要点を解説します。 -
ナースのためのせん妄にさせない向精神薬の選び方
錐体外路症状と代表的な抗精神病薬・抗不安薬
2026/01/15(木)~ プレミアム対象 野田 北斗氏(野の花メンタルクリニック 精神科医/精神保健指定医/労働衛生コンサルタント) 向精神薬のうち、抗精神病薬と抗不安薬に分類される代表的な薬剤を取り上げます。抗精神病薬には特有のさまざまな副作用がありますが、中でも嚥下障害や転倒リスクがあるパーキンソニズム、正座不能症が生じるアカシジアなど、錐体外路症状について看護師向けに詳しく解説します。