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新着(チャプター)
596本 (121 ~130本目を表示)
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チームで取り組む!転倒予防セミナー
転倒ハイリスク疾患の特徴と対策のコツ
2026/05/14(木)~ プレミアム対象 饗場 郁子氏(独立行政法人国立病院機構 東名古屋病院 院長) 転倒ハイリスク疾患(パーキンソン病、脊髄小脳変性症、筋萎縮性側索硬化症など)にフォーカス。 すくみ足には「スペースを広く」、脊髄小脳変性症では「手すりを近くに」といった、疾患特性に応じた環境整備とケアのポイントを症例映像とともに解説します。 すぐに使える具体的な対策とケアのコツを伝授します。 -
ナースのための心筋梗塞の重症度アセスメントと看護ケア
心筋梗塞患者の看護・ケア
2026/05/14(木)~ プレミアム対象 齋藤 大輔氏(愛知医科大学病院 看護部 主任/急性・重症患者看護専門看護師) 入院中の「今」だけでなく、「これから」も見据えた看護ケアをお伝えします。 -
ナースのための糖尿病治療薬ガイド
インスリン製剤と組み合わせ
2026/05/14(木)~ プレミアム対象 野見山 崇氏(順天堂大学医学部附属静岡病院 糖尿病・内分泌内科 教授) インスリン療法の基本とBOT(Basal Supported Oral Therapy)について詳しく解説します。「1日に打つインスリン単位数から、患者の自己インスリン分泌能を推測する」といった、明日からのアセスメントに役立つ専門医の視点も伝授します。 -
Dr.樋口の老年医学9 医療者間のコンフリクト 医療者間の意見の対立をよりよいゴールに導くコツ
オンラインセッション:コンフリクトをよりよい結果につなげる
2026/05/14(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) チーム内のコンフリクトの実例を用いて、対立からよりよい結果を得るためのヒントを学びます。ひとつは医師とPT・OTの対立。もうひとつは医師と看護師の意見が対立したケースです。そのほかにもよくあるコンフリクトを挙げ、さまざまな関係で汎用可能なノウハウを共有します。 -
【資料・受講証明書付き】訪問看護師のための脱水症・熱中症ケア
【資料・受講証明書付き】訪問看護師のための脱水症・熱中症ケア
2026/05/08(金)~ 井上 淑恵氏(悠翔会在宅クリニック品川 医師/藤沢市民病院 救命救急センター 非常勤医師/日本医科大学武蔵小杉病院総合診療科非常勤講師) 脱水症・熱中症の医学的な知識に加え、講師の井上淑恵先生がこれまでの訪問診療の経験の中で培ったさまざまな工夫やコツを、すぐに訪問看護に活かせる形でお届けします。災害看護にも役立つ内容が多く含まれています。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための離床に向けたポジショニング Part 3
【資料・受講証明書付き】ナースのための離床に向けたポジショニング Part 3
2026/05/08(金)~ 香川 寛氏(一般社団法人 日本重度化予防ケア推進協会 理事長) 病棟に必要物品として置いてあっても、なかなか使い方を学ぶ機会がないクッションやエアマット、スライディングシートのポジショニングへの活用について伝授します。ほかにも、保清やラウンド時に数十秒で実施できる体のほぐし方を実演。香川寛先生が、離床により褥瘡発生率や誤嚥性肺炎の発症数にどのような変化があった、データも共有します。 -
チームで取り組む!転倒予防セミナー
転倒予防について押さえておくべきこと
2026/05/07(木)~ プレミアム対象 饗場 郁子氏(独立行政法人国立病院機構 東名古屋病院 院長) まずは「人は転ぶものである」という前提に立ち、転倒・転落による骨折部位や発生率などの現状のデータを確認していきます。日本の全体傾向を知ることは、目の前の患者さんに潜むリスクをいち早く察知することに役立ちます。 -
ナースのための心筋梗塞の重症度アセスメントと看護ケア
心筋梗塞の治療の流れ
2026/05/07(木)~ プレミアム対象 齋藤 大輔氏(愛知医科大学病院 看護部 主任/急性・重症患者看護専門看護師) 心筋梗塞の内科的治療を中心に、流れや観察ポイントをお伝えします。略語が多い心カテ記録の読み解きは、CAGとPCIの実際の記録を用いて解説。KUSABI、Cross Over、POTはとくに丁寧にレクチャーしています。 -
ナースのための糖尿病治療薬ガイド
GLP-1受容体作動薬、GIP/GLP-1受容体作動薬
2026/05/07(木)~ プレミアム対象 野見山 崇氏(順天堂大学医学部附属静岡病院 糖尿病・内分泌内科 教授) 糖尿病治療薬のうち、注射薬を取り上げます。作用機序や臨床試験結果だけでなく、多くの糖尿病患者さんと向き合う専門医ならではの「週1回製剤を忘れないようにするためのポイント」もレクチャーします。 -
Dr.樋口の老年医学9 医療者間のコンフリクト 医療者間の意見の対立をよりよいゴールに導くコツ
事前講義2:関係性の力でチーム内の対立を解決する
2026/05/07(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 意見の対立は避けるべき悪ではなく、チームが成長するきっかけです。 コンフリクトを成長のきっかけにするために役立つのが、関係性を調節するスキル。関係性調節の3原則を押さえ、チームの協力を促進するフレームワークの使い方を解説します。