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Dr.樋口の老年医学8 患者とのコミュニケーションーよりよい意思決定のためのコミュニケーションスキル
2026/04/09(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 「Dr.樋口の老年医学オンラインサロンアーカイブズ」今回のテーマは患者とのコミュニケーション。 医療コミュニケーションで重要なことは2つ。ひとつは患者の状態や感情をありのままに捉えること、もうひとつは感情への対応を怠らないことです。患者をありのままに捉えることを阻害する認知バイアスについて理解を深め、正確な観察に活かしましょう。患者の感情を理解に役立つ「3つのストーリー」などのテクニックを解説し、個人・チームいずれでもできる練習方法も紹介します。医療コミュニケーションは、学び上達することができ、高齢者看護以外のどの領域でも役立つスキルです。この機会に -
【資料・受講証明書付き】ナースのための頻出抗菌薬ガイド 必修!10薬剤の特徴と注意点
2026/04/03(金)~ 的野 多加志氏(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部 特任准教授/飯塚病院 感染症科 顧問) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 2026年度診療報酬改定にて、感染対策向上加算等における専従要件の見直しが行われ、抗菌薬の適正使用を推進する動きが強まっています。このセミナーでは、セフトリアキソン、メロペネム、バンコマイシンなど、看護師であれば一度は聞いたことがあ -
病棟ナースのための意識障害アセスメント
2026/04/02(木)~ プレミアム対象 上田 剛士氏(洛和会丸太町病院 救急総合診療科 部長) 本セミナーでは、意識の評価に慣れていない病棟看護師に向けて、その「違和感」を根拠あるアセスメントに変えるスキルを解説します。 講師は身体診察から病態を見抜くエキスパート、上田 剛士先生。 「第5のバイタルサイン」とも言われる意識障害は、急変予知の重要な鍵です。原因の丸暗記ではなく、「疑った際にどこを見るべきか」という臨床的な観察ポイントを伝授します。 バイタルサインや脱水所見などの5つの視点での全身観察に加えて、昏睡時でも確認できる所見や、見逃してはいけない「危険なせん妄」の見極め方も解説します。 あやふやな直感を確かな観察眼に変え、異変に気付く実践力が身につくセミナーです。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学12 終末期医療-多職種だからできる全人的ケア 疼痛、疼痛以外の症状、スピリチュアルペイン
2026/03/27(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 「Dr.樋口の老年医学オンラインサロンアーカイブズ」今回のテーマは、終末期医療と全人的ケア。 終末期のケアでは、全人的苦痛(トータルペイン)への対応 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための緩和ケア 総論
2026/03/27(金)~ 宇井 睦人氏(緩和アカデミー 代表/やさしい内科・在宅医療 鎌倉総合診療クリニック 院長) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 南山堂出版の「緩和ケアポケットマニュアル」の著者である宇井 睦人先生が、看護師のためだけに、日々の看護に直結する緩和ケアの知識と考え方を全3回のシリーズでレクチャーします。 緩和ケアを正しく理解するために必要な「基 -
【資料・受講証明書付き】認知症治療薬の最新動向と看護師の役割
2026/03/19(木)~ 朝田 隆氏(メモリークリニックお茶の水 理事長・院長/筑波大学 名誉教授/東京科学大学 客員教授) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 日本の認知症診療と研究を牽引してきた朝田 隆先生が、最新の認知症治療薬である「抗アミロイドβ抗体薬」を中心に、看護師が知っておくべき知識を解説します。 まず、前提知識として認知症や軽度認知障害(MCI)の総論を -
【資料・受講証明書付き】ナースのための頻出抗菌薬ガイド 投与開始までのステップと看護ケア
2026/03/19(木)~ 的野 多加志氏(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部 特任准教授/飯塚病院 感染症科 顧問) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 2026年度診療報酬改定にて、感染対策向上加算等における専従要件の見直しが行われ、抗菌薬の適正使用を推進する動きが強まっています。いつも投与する抗菌薬について、あなたはどれほど理解できているでしょうか。 看護師 -
ナースのための排便コントロールのポイント
2026/03/18(水)~ プレミアム対象 中島 淳氏(国際医療福祉大学 消化器内科統括教授) 多くのガイドライン作成に携わっている中島淳先生が、さまざまな研究結果をもとに、明日から活かせる排便コントロールの看護のポイントをレクチャーします。 まず便秘の評価に必要な、便秘の分類と慢性便秘症の診断のながれ、そして排便メカニズムについて説明します。続いて、便秘と生存率の関係のほか、慢性腎臓病・認知症・心不全など、便秘が他疾患へ与える影響もわかりやすく解説。「下剤の作用と使い方」では、看護の現場で頻用される酸化マグネシウム、センノシド、浣腸を取り上げながら、便秘症の薬物治療の基本と注意すべきポイントを押さえます。さらに近年普及しつつある直腸エコーによる便秘の評価方法にも触れています。 明日からの排泄ケアの看護 -
Dr.樋口の老年医学7 多疾患併存の複雑症例、落としどころの見つけ方ー5つめのM
2026/03/18(水)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(診療アシスタント/介護福祉士・やまと在宅診療所) 「Dr.樋口の老年医学オンラインサロンアーカイブズ」今回のテーマは、5つめのM -複雑性と落としどころです。 高齢患者の多くは複数の慢性疾患を抱えています。家族関係や地域環境・心理社会的な状況が異なる患者の生活全体をすべて考慮して、実現可能なケアや介入を見つけるステップが「5つめのMー複雑性・落としどころ」です。 今回は、多疾患併存の高齢者にコモンに起こることを老年医学的に整理し、患者ごとの個別性をケアに活かすための考え方を解説。それらの知識を踏まえて実際のマルモ症例のディスカッションで、医師や理学療法士などさまざまな職種の -
【資料・受講証明書付き】ナースのための高次脳機能障害ケア 事例で学ぶアセスメントと看護のポイント
2026/03/13(金)~ 杉本 智波氏(医療法人重喜会 南福岡脳神経外科病院 医療教育部長/脳卒中看護認定看護師/ユマニチュード(R)チーフインストラクター) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 脳卒中看護認定看護師であり、ユマニチュード(R)チーフインストラクターでもある杉本智波先生が、高次脳機能障害をもつ患者に対する最適なケアを、脳の多面的な機能を踏まえて事例で解説します。 まず、高次脳機能障害を抱