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新着(チャプター)
372本 (11 ~20本目を表示)
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Dr.樋口の老年医学3 認知症・抑うつ・せん妄-1つめのM
オンラインセッション:認知症・抑うつ・せん妄の違いを押さえる
2025/12/25(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 認知症・抑うつ・せん妄の違いをきちんと説明できますか?今回は区別が難しい3つの違いを学びましょう。また認知症と軽度認知機能障害の違いも解説。認知症様の症状を呈する疾患の理解、患者さんによく聞かれる認知症予防に関するクイズなど、日々の看護に役立つトピック満載です。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための糖尿病治療薬ガイド
【資料・受講証明書付き】ナースのための糖尿病治療薬ガイド
2025/12/19(金)~ 野見山 崇氏(順天堂大学医学部附属静岡病院 糖尿病・内分泌内科 教授) 第1選択となる経口薬、その他の経口薬、注射薬、最後にインスリン製剤を解説します。また、糖尿病におけるアドボカシー活動についてもお伝えします。 -
ナースのための窒息リスクアセスメントと食支援
窒息の予防と食事
2025/12/18(木)~ プレミアム対象 長谷 剛志氏(公立能登総合病院 歯科口腔外科 部長/食力の会 代表) 餅やパンだけじゃない!意外な食品や薬剤など、窒息リスクが高いものの特徴を具体的に解説。 摂食嚥下機能の低下に合わせた安全な食物・薬剤形態の選択についてもレクチャーします。 -
Dr.樋口の老年医学3 認知症・抑うつ・せん妄-1つめのM
事前講義:短時間で定量的なアセスメントを加える
2025/12/18(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 事前講義では、認知機能評価、簡易高齢者うつ病スクリーニングなどの、短時間で簡便に取り入れられるツールを共有します。そのほかにも視力や聴力など生活にかかわる機能の評価方法もあわせて学び、簡易高齢者アセスメント全体の精度を上げましょう。 -
ナースのための褥瘡ケア
褥瘡患者に対する院内情報共有の工夫
2025/12/18(木)~ プレミアム対象 水原 章浩氏(医療法人三和会東鷲宮(ひがしわしのみや)病院 院長・理事長 循環器・血管外科 褥瘡・創傷ケアセンター) 褥瘡・創傷ケアセンターを有する東鷲宮病院で実施されている情報共有の実際をお伝えします。病棟ですぐに実施できるような情報共有法もありますよ。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための胸部X線の読み方&画像クイズ
【おまけ編】Dr.長尾のナースのための胸部X線クイズ
2025/12/12(金)~ 長尾 大志氏(島根大学医学部地域医療教育学講座 教授 島根大学医学部附属病院 総合診療医センター/病院医学教育センター/クリニカルスキルアップセンター 副センター長) CareNeTVナース限定で2症例のクイズを公開。 本編に続いて、胸部X線の画像からシルエットサインを見抜く腕試しに挑戦! -
【資料・受講証明書付き】ナースのための胸部X線の読み方&画像クイズ
Dr.長尾のナースのための胸部X線クイズ
2025/12/12(金)~ 長尾 大志氏(島根大学医学部地域医療教育学講座 教授 島根大学医学部附属病院 総合診療医センター/病院医学教育センター/クリニカルスキルアップセンター 副センター長) 2024年のケアネットまつりで大好評のセミナー! 実際の症例写真を提示しながらシルエットサインを見抜く技を長尾先生がわかりやすく伝授。 はじめは見慣れなくても、だんだん見えてくる…? クイズを通して、胸部X線画像の異常を見抜くスキルを身に付けましょう! -
【資料・受講証明書付き】ナースのための胸部X線の読み方&画像クイズ
ナースのための胸部X線の読み方
2025/12/12(金)~ 長尾 大志氏(島根大学医学部地域医療教育学講座 教授 島根大学医学部附属病院 総合診療医センター/病院医学教育センター/クリニカルスキルアップセンター 副センター長) ”レントゲン写真ではこう写る”理由と、「正常」と「異常」の違いが、60分で見てわかる講義です。 胸部X線写真を見るポイント3点に加えて、間質性肺炎、腫瘤、胸水、無気肺、気胸等の病態をイラストを用いて解説します。それぞれの病態でレントゲン写真ではどのように写るのかが、視覚的に理解できる看護師必見のセミナーです。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学8 患者とのコミュニケーションーよりよい意思決定のためのコミュニケーションスキル
フィードバック:診断エラー学×老年医学 前編(綿貫 聡 氏)
2025/12/12(金)~ 樋口 雅也氏(東京都立多摩総合医療センター救急・総合診療科医長) 「診断」は医師だけがつけるもの?近年、診断は患者本人とすべての医療者が関わって行われるものと認識が変わってきています。総合診療でチーム作りと教育に携わる綿貫聡先生をゲストに、高齢者診療でよく遭遇する例を挙げて、診断エラーとは何か、エラーを防ぐためにチームでできることを学びます。 -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学8 患者とのコミュニケーションーよりよい意思決定のためのコミュニケーションスキル
オンラインセッション:現場から学ぶ 医療コミュニケーションTIPS
2025/12/12(金)~ 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 患者との対話で「わかります」と言っていませんか?この言葉、気付かずに患者が心を閉ざす原因になっているかもしれません。その理由をみていくほかに、美容皮膚科の問診から学ぶ患者教育や、予後予測と患者の意向を可視化する図の書き方、看護計画立案のために欠かせないある質問など、患者・家族との対話に関する現場で参加者が使っている活きたノウハウをシェアします。