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新着(チャプター)
145本 (31 ~40本目を表示)
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ナースのための確定申告(全3回)
第1回 年末調整の仕組みと控除
2025/02/13(木)~ 黒田 ちはる氏(一般社団法人患者家計サポート協会 代表理事) 基礎知識として年末調整の仕組みと、手取りを増やすために知っておきたい控除についてお伝えします。 看護師から多い年末調整の質問にもお答えします。 -
ナースのための経腸栄養(全5回)
第5回 エネルギー比水分量と経腸栄養における看護師の役割
2025/02/13(木)~ 森 みさ子氏(聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 看護部 / 急性・重症患者看護専門看護師 / 経営情報管理修士) 低栄養はADLを下げ、死亡率や介護度率を高めるリスクがあります。そのリスクを下げるために明日からできる看護師の役割についてお伝えします。 他にも栄養剤の製品ごとの考え方やエネルギー量についても触れていきます。 -
ナースのための経腸栄養(全5回)
第4回 経腸栄養剤の違いと看護ケアに役立つ考え方
2025/02/13(木)~ 森 みさ子氏(聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 看護部 / 急性・重症患者看護専門看護師 / 経営情報管理修士) 経腸栄養剤は大きく3つにわけることができますが、それぞれの特徴を詳しくみていきます。 経腸栄養の合併症への理解が深まり、フィジカルアセスメントにつながる講義内容です。 -
ナースのための経腸栄養(全5回)
第3回 最新エビデンスに基づく経腸栄養の管理法
2025/02/13(木)~ 森 みさ子氏(聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 看護部 / 急性・重症患者看護専門看護師 / 経営情報管理修士) 細菌汚染やスキントラブルへの対処など、経腸栄養の管理についてポイントを絞ってお伝えします。時代と共に管理法も変わっているため知識のアップデートにも役立ちます。 看護師国家試験の過去問の出題と、インシデントの共有もありますよ。 -
医療者のための院内感染対策(全10回)
第9回 洗浄・消毒・滅菌
2025/02/13(木)~ 坂本 史衣氏(板橋中央総合病院 院長補佐 感染対策相談支援事務所 所長) 再使用可能医療器具は、使用後に洗浄・消毒・滅菌が必要となります。 この回では、洗浄・消毒・滅菌のやり方を覚えてもらうのではなく、医療器具を使用した後に、どのように取り扱うのかを理解してもらうことが目的です。自分は洗浄しないから、使った後その辺においてしまう、これから使用する医療器具が実は滅菌されていなかったなどといったことがないよう、正しい知識を身につけておきましょう。 -
ナースのための経腸栄養(全5回)
第2回 経腸栄養に伴う合併症とその対策
2025/02/06(木)~ 森 みさ子氏(聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 看護部 / 急性・重症患者看護専門看護師 / 経営情報管理修士) 経腸栄養における合併症とその対策を学んでいきます。講師の経験だけでなくエビデンスを基にして説明するのでわかりやすい講義です。 また看護師国家試験の過去問を出題するので力試しをしてみてもよいかもしれません。 -
ナースのための経腸栄養(全5回)
第1回 投与ルートの選択とチューブの種類
2025/02/06(木)~ 森 みさ子氏(聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 看護部 / 急性・重症患者看護専門看護師 / 経営情報管理修士) 経鼻経腸栄養法と経瘻孔法に分けて投与ルートを説明します。チューブの種類の解説ではチューブ先端の違いや、胃瘻とPEGの違いなどにも触れていきます。 -
【実技動画付き】ナースのための口腔ケア(全3回)
第3回 口腔ケア実践編2 【実技動画あり】使用物品の紹介と口腔内トラブルの対処法
2025/02/06(木)~ 萩野 礼子氏(おはぎ在宅デンタルクリニック院長) 口腔ケアで歯科医師が使用するおすすめ物品や、通常の口腔ケアの手技を萩野 礼子先生が自ら紹介します。さらに、舌苔の除去など口腔内トラブルがある場合に看護師ができる口腔ケア方法もお伝えします。 -
医療者のための院内感染対策(全10回)
第8回 職業感染予防
2025/02/06(木)~ 坂本 史衣氏(板橋中央総合病院 院長補佐 感染対策相談支援事務所 所長) 今回は、職業感染予防についてです。ここでは大きく2点、 1.針刺し・切創と粘膜・創傷汚染 2.ワクチンで予防できる感染症 について解説します。 血液などに含まれる病原体による感染のリスクをしっかりと理解しておきましょう。 危険性を把握し、必要な対策を行うことが自分自身と患者さんを守ることになります。 -
今はこうするケアの根拠8 在宅看護(全4回)
第4回 ホームヘルパーに依頼できる医療ケアがある
2025/01/30(木)~ 馬場 愛子氏(株式会社フレアス 在宅看護専門看護師) 介護職が実施できる「医行為ではない行為」と「研修を受けた介護職が実施可能な医行為」について解説します。 在宅以外のセッティングでも、介護職や看護補助者との役割分担に役立つ内容です。