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セミナー検索結果
検索結果: 137本 (31 ~40本目を表示)
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【資料・受講証明書付き】ナースのための心筋梗塞の重症度アセスメントと看護ケア
2026/01/09(金)~ 齋藤 大輔氏(愛知医科大学病院 看護部 主任/急性・重症患者看護専門看護師) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 「冠動脈の解剖生理がわからない」「心カテ記録を読み解けない」こんな悩みはありませんか。 急性・重症患者看護専門看護師の齋藤大輔先生が看護師に求められる心筋梗塞の医学的知識を整理し、実践的なアセスメントのポイント -
ナースのためのせん妄にさせない向精神薬の選び方
2026/01/08(木)~ プレミアム対象 野田 北斗氏(野の花メンタルクリニック 精神科医/精神保健指定医/労働衛生コンサルタント) 2026年度の診療報酬改定において身体拘束最小化のさらなる推進が掲げられ、「せん妄予防」の重要性も高まっています。種類が多い向精神薬を体系的に学べ、指示簿から「せん妄にさせないための向精神薬選び方」の知識が身につく看護セミナーをご用意しました。 向精神薬のうち抗精神病薬、抗不安薬、睡眠薬に分類される代表的な薬剤の理解を深めます。また、依存度の高さや、抗精神病薬を使用するうえで切り離せない錐体外路症状なども解説。 最後は「精神科医がいない一般病棟の夜勤」を想定し、細かく分けたシチュエーション別に講師が考える最適な指示簿と指示背景、服用に関して押さえておきたいポイントをご紹介します。 ■おすすめの対象者 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための糖尿病治療薬ガイド
2025/12/19(金)~ 野見山 崇氏(順天堂大学医学部附属静岡病院 糖尿病・内分泌内科 教授) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 2026年度診療報酬改定において、とくに相談支援加算点数が大幅に引き上げられるなど、治療と仕事の両立を支援することやオンライン診療・指導が推進されています。 患者さんに処方されている糖尿病治療薬。なぜその薬が選ばれ、なぜそ -
Dr.樋口の老年医学3 認知症・抑うつ・せん妄-1つめのM
2025/12/18(木)~ プレミアム対象 樋口 雅也氏(ハーバード大学マサチューセッツ総合病院 緩和老年医学科 指導医) 高齢者のケアに限界を感じていませんか? 「Dr.樋口の老年医学オンラインサロンアーカイブズ」は、高齢者に特化したアセスメント技法や老年症候群、 ポリファーマシー、症状のコントロールからACPや看取りにも役立つ医療コミュニケーションなど、 日々の看護に取り入れられる老年医学のエッセンスを、全12回で学ぶ連続セミナーです。 第3回からは老年医学のフレームワーク「5つのM」を1つずつ掘り下げます。 今回のテーマは、1つめのM‐認知症・抑うつ・せん妄です。 実は見分けるのが難しい、認知症・抑うつ・せん妄の違いを解説し、日々の看護で取り入れら -
【資料・受講証明書付き】ナースのための胸部X線の読み方&画像クイズ
2025/12/12(金)~ 長尾 大志氏(島根大学医学部地域医療教育学講座 教授 島根大学医学部附属病院 総合診療医センター/病院医学教育センター/クリニカルスキルアップセンター 副センター長) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! さまざまな医学メディアで講演、執筆を手がけ、胸部X線読影指導に定評がある長尾大志先生が、ナースのためだけにわかりやすく解説する特別セミナーです。「基礎知識の解説」と「実践的な画像クイズ」の2本をセットでお届け。ただ画像を見るだけでな -
【資料・受講証明書付き】Dr.樋口の老年医学8 患者とのコミュニケーションーよりよい意思決定のためのコミュニケーションスキル
2025/12/12(金)~ 樋口 雅也氏(東京都立多摩総合医療センター救急・総合診療科医長) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 「Dr.樋口の老年医学オンラインサロンアーカイブズ」今回のテーマは患者とのコミュニケーション。 医療コミュニケーションで重要なことは2つ。ひとつは患 -
【資料・受講証明書付き】病棟ナースのための意識障害アセスメント
2025/12/05(金)~ 上田 剛士氏(洛和会丸太町病院 救急総合診療科 部長) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 「なんとなく変だな」と感じた時に、確信が持てずに医師への報告をためらうことはありませんか。本セミナーでは、意識の評価に慣れていない病棟看護師に向けて、その「違和感」を根拠あるアセスメントに変えるスキルを解説します。 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための下痢から学ぶIn-Outとアセスメント
2025/11/28(金)~ 青木 瑞智子氏(国立循環器病研究センター 診療看護師(NP)血管外科 / クリティカルケア認定看護師) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! インアウト(水分出納)が重要となる心臓血管外科にてNPとして活躍する青木瑞智子先生が講義します。 インアウトの管理や計算がただのタスクになってしまっている看護師は最後まで必見です。 今回はどの勤務先で -
ナースのための窒息リスクアセスメントと食支援
2025/11/27(木)~ プレミアム対象 長谷 剛志氏(公立能登総合病院 歯科口腔外科 部長/食力の会 代表) 2026年度診療報酬改定で「特別食加算」に「嚥下調整食」が追加され、「適切な食形態の評価」と「多職種による定期的なミールラウンド」がさらに求められています。ミールラウンドでの「観察ポイント」や、多職種で活用できる食事観察サポートツールも紹介しています。 本セミナーでは、誤嚥とは異なる、窒息特有のリスクを看護師が察知するポイントを90分で伝授します。講師は、院内のみならず地域施設で積極的にミールラウンドを行い、日々窒息リスクの高い症例に向き合う長谷 剛志先生。安全な食支援・指導に携わってきた豊富な経験から、実際の症例写真や映像を多数用いて、リスクの高い状態を看護師が具体的にイメージできるように解説します。 「窒息リスクが高 -
【資料・受講証明書付き】ナースのための排便コントロールのポイント
2025/11/21(金)~ 中島 淳氏(国際医療福祉大学 消化器内科統括教授) 「講義資料」がダウンロードでき「受講証明書」も発行可能! お申し込みから30日間はいつでも受講可能! 多くのガイドライン作成に携わっている中島淳先生が、さまざまな研究結果をもとに、明日から活かせる排便コントロールの看護のポイントをレクチャーします。 まず便秘の評価に必要な、便秘の分類と慢性便秘症の診断のながれ、